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おぼえ書き(2006年05月) 



今月の目標達成度。

■暗黒騎士をLV40に。
→先月は目標達成できなかったので、今月はきちんと達成できるようにユルユルな目標にしたんですけど(←自分に甘い)、それでも結構危なかったですw LV37って中途半端で落ち着かないという我ながらアホな潔癖主義のおかげで、LV40まで無駄にあげることにしたんですが、サポジョブ問題がクリアできてからはすっかりやる気がダウン(↓)していました。五月最後の週末にらそど君がグッドなタイミングで制限エリアのENM巡りを主催していたので、それにのっかって滑り込みで目標達成。

来月の目標。

■アサルト全作戦をコンプリート。
→とにもかくにも「レベロス補給」がキモではないでしょうかw

■ナイトをLV40へ。
→最終目標であるLV75まではとてもとても長い道のりなので、急がず慌てず過程を楽しみながら育てていければ、と思っています。

■シーフの装備を強化。
→命中リング(スナリン+1かトリーダーあたり)を狙って地味にお金を貯めていたりするのですが、お金が貯まったら貯まったで、まったく違うものを買っちゃうかもしれないところがふぁっしょんさんの恐ろしいところなのです。
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四季悪日(Seasons Greetings) 

四季悪日(Seasons Greetings)
 クローソーオーブ
 ギデアス:バルガの舞台
 Gilagoge Tlugvi (春:白魔道士) Goga Tlugvi(夏:モンク)
 Ulagohvsdi Tlugvi(秋:忍者)   Gola Tlugvi(冬:暗黒騎士)

白魔道士一筋なぶっでぃ君がモルゲンステルンを狙っての主催。このBCは御神木のドロップが美味しいので、主催よりもお手伝いする側が張り切っていたような気もしますw というわけで構成は忍白黒黒黒赤(←ふぁっしょん)。ノンアクティブな四匹のトレントから相手を選んで戦闘開始。交戦中の相手が二時間アビリティを使用すると、春夏秋冬の順番で次の一匹がアクティブに。交戦中の相手が春ならば夏が動き出し、夏ならば秋、秋ならば冬、冬ならば春、春なら(ryという具合。



我らがぶっでぃ君が選んだのは、夏秋冬春の順番で撃破するという作戦。ジョブで言えばモ忍暗白の順番ですね。BC突入後「夏」をグラビデ釣り。「夏」は攻撃間隔が早い上にダメージも大きく、盾役があっという間に撃沈なんていうこともあるので、精霊魔法一斉射撃の高火力でねじ伏せちゃいます。「夏」の二時間アビリティ百列拳はスリプルで対処。その間に次の「秋」が動き出すので、「夏」を撃破するまでこちらも寝かせます。ただ「秋」のジョブは忍者なので、スリプルだと空蝉に阻まれちゃうことがあるので注意。スリプガが確実ですね。

次の「秋」は、精霊魔法で削りつつ「そろそろ微塵くるかも」というあたりで予め眠らせて、HPの回復とストンスキンのかけ直し等、しっかり微塵対策をしたあとで倒ようにするとイイ感じでした。「夏」と「秋」さえ撃破できれば、とりあえず一安心。「冬」はドリルブランチとブラッドウェポンに注意しつつ、危険な場面ではスリプルで建て直し。「春」は女神の祝福を使用するため、撃破まで時間がかかること以外はそれほど強い相手ではありません。

六戦六勝。御神木五本ドロップ。一番悪いドロップでもオリハルコンが出ていたので「やらなきゃ良かったよ;;」的大ハズレがなかったのは良かったかな。ココは確かに美味しいBCなんですけれど、どれだけ頑張っても事故死の可能性があったりするので、野良で気軽に、というわけにはいきそうもないですねぇ。あ、すっかり忘れてましたけど、ぶっでぃ君は無事にモルゲンステルンをゲットすることができました。おめでとぅ。二本目のモルゲンステルンはわたしが何となく貰っちゃったので、ふたりでナジャ社長ゴッコができそうですw

賢哲王暗殺作戦 

作戦領域:マムージャ兵訓練所
作戦目標:賢哲王モラージャ暗殺
募集要員:レベル70 / 3~6人

忍忍戦赤詩白(←ふぁっしょん)で強襲。賢哲王が逃亡した際速やかに探し出せるように詩人さんのサポは狩人、スタンの足止めは焼け石に水ときいていましたが白魔道士なわたしは敢えてサポ暗黒で。

作戦領域侵入後、適度に雑魚マムージャを殲滅しつつ賢哲王のもとへ。攻略サイト等の情報通り、ある程度HPを削ると賢哲王はとんずらで逃げ出し、逃走経路に徘徊する雑魚マムージャがリンクして襲いかかってくるという仕組み。

雑魚マムージャ殲滅、賢哲王追跡、賢哲王のHPをある程度削る、賢哲王逃走、雑魚マムージャ殲滅、賢哲王追跡……と繰り返して、四度目の追跡にて賢哲王を倒し、作戦成功。雑魚マムージャ十一匹とそのペットのトカゲ三匹、賢哲王モラージャの合計十九匹を殲滅し、制限時間は残り五分でした。今回は野良シャウトの即席PTだったのですが、息の合わないところも多い感じで、上手く動けばもう少し時間を短縮できるかなといった感想。

得られる戦績は、3000/人数。戦利品はハイポーション+3、Hポーションタンク。未確定ソードは打刀改でした(つд⊂)

20060528b.jpg

それにしてもこの賢哲王モラージャさん、FFXIwikiの情報では残りHP一割くらいになるとデジョンをするとあったので、てっきり倒せない仕様だと思っていたのですが、アッサリやっつけられてしまってちょっとビックリでした。面白いと噂の捨て台詞を聞けなかったのが心残りだったりしますw

第一級戒厳令ビシージ発令 



デジョンタルを守っちゃうんだぜ?

騎士道 

青魔道士カメレーシングと、コルセアコマちゃん、ナイトふぁっしょんの三人PTでレベリング。場所はオルデール鍾乳洞。三人はLV18~LV19の育ち盛りなので、コウモリ、キノコ、蟹、と何でもおいしくいただきます。一時間ちょっとで6000ほどの経験値を稼ぎ、全員レベルがひとつあがったところで終了。
ちょっと空いた時間に少人数でかる~くレベリングというスタイルが、野良PTでも浸透すればヴァナ・ディールはとてもとても住みやすくなると思うのですが、格差がありすぎるジョブ性能と、六人PT時に最大となる経験値ボーナスの設定、そして何よりドギツいレベル補正が緩和されない限り、なかなか難しいですねぇ。



最近のバリスタ。すべて無制限。
■ジャグナー森林 112-120 ×   ■パシュハウ沼  128- 72 ○(☆)
■メリファト山地  01- 03 ×
久しぶりに参戦してきたのですが、やっぱり対人戦はアツいですw

ループ 

倉庫に眠らせたままずっと忘れていた銃士制式長銃を見つけ出して「そういえばこんなもんもらってたなあ最近バス一位になってないしそろそろ売り時かも」という感じに競売に出品してみたのが先週のこと。

そして今週のコンクエストにて我がバストゥーク共和国は見事一位を獲得。出品数ゼロだった銃士制式長銃は出品が増えて、ふぁっしょんさんの出品したモノは手元に戻ってきたのでした^^

売れない→金庫の邪魔になるから倉庫に送る→忘れる→いつも通りバスが一位を取れなくなる→そろそろ出品するか→珍しくバスが一位になる→売れない→金庫の邪魔になるから……(以下ループ)。

レクイエム作戦 

作戦領域:ペリキア
作戦目標:敵の殲滅
募集要員:レベル70 / 3~6人

忍モ詩赤黒(←ふぁっしょん)の五人で強襲。作戦領域上のモンスターを一匹残らず殲滅するという、これ以上なくシンプルな作戦。モンスターの種類はスケルトン、カエル、お化けの三種。スケルトンの数がとにかく多いので、モンクなヒトが喜びそうですね。リアルワールドタイム深夜遅くの作戦開始だったため、寝落ち寸前のふぁふぁさんが途中行方不明になったりと、なかなか大変でしたが、制限時間残り二分でギリギリ作戦成功。

得られる戦績は2000/人数。戦利品は、ハイポーション+3、ハイリレイザー。
未確定ボックスは火成石でした(>_<)

20060524b.jpg

結局、悪名高い「レベロス補給作戦」は避け、上等兵昇格クエスト発生。これまた面倒臭いと噂の「冥路の騎士の痕跡」もインターネットの力で情報を集めてサクッとゲットし、上等兵に昇格。なんだか裏口入学をしたような感じですが、まあ良しとしましょうw 個人的には全アサルトをコンプリートしたいと思っているので、「レベロス補給作戦」はそのうち行くことになると思いますけど。

(2006/05/24追記)
FFXIwikiより「冥路の騎士の痕跡」の座標報告を転載。
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君はバレリーナ(vs.SabotenderBailarina) 

最近のふぁふぁさんは「メインジョブはモンク」と言い切っちゃうくらいモンクにハマっていて、驚いたことに黒帯まで持っているのですが、これまた驚いたことに何故かデューンブーツは持ってなかったらしく、ずっと欲しいなあと思っていたのだそうです。普通のヒトではなかなかゲットできないレア装備を持ってるくせに、普通のヒトがわりと取りやすい便利装備を持っていないあたりが、変に抜けている性格のふぁふぁさんらしいです。

そんな折、Kスケ君から「サボテンダーバレリーナが沸いている!」という情報が入り、早速LSでヒトを集めて退治に行くことに。それにしてもKスケ君は流砂洞で一体何をしていたのかという疑問が残りますが、彼はしょっちゅう訳のわからない場所をひとりでフラフラしてたりするので、深く突っ込むのはやめときます。

さてさて、このサボテンダーバレリーナですが、針千本の対処さえしっかりしておけば、光合成が鬱陶しいだけで、特に強いNMではないようです。前衛も後衛もみんなでワイワイ殴りながら事故もなく撃破成功。お目当てのデューンブーツをドロップ(100%かな)。

■デューンブーツ
両足 防10 Lv70~ モ白赤シナ獣吟竜召

一見何の変哲もないブーツに見えますが、蹴撃D+30の隠し効果があるようです。というわけで、おめでとうふぁふぁさん。昔は知的な黒魔道士のイメージで売ってたのにどんどん脳味噌が筋肉質になっていきますね^^; ところで、このNMを見ると「オーアンジェリーナ、君はバレリーナ♪」なんて歌いだすヒトがまず間違いなくいたりするんですが、アレやめた方がいいです。年齢バレますから。

シーフのお仕事 

トゥー・リアにて朱雀、玄武を各一戦。 トレハン役はシーフ一人(←ふぁっしょん)で戦闘終了間際に参加。以下をドロップ。

朱雀戦 朱雀印章/南極の風/朱雀戈/海王の免罪符:両足/ダマスク織物
    風のクリスタル×3
青龍戦 青龍印章/アフェリオット/ダマスク織物/武王の免罪符:頭
    龍の爪/風のクリスタル×2

これまた不思議ちゃんなドロップですねぇ。まあダマスク織物が計二枚出ているので、金銭的にはウマーなんですけど。それよりも朱雀戦で思いっきし盗賊のナイフ装備するの忘れて、ブラシロで殴ってました。ごめんなさひ。


オリハルコン鉱脈調査 



作戦領域:ルジャワン霊窟
作戦目標:オリハルコン鉱の発見
募集要員:レベル50 / 3~6人

忍シ(←ふぁっしょん)赤赤の四人で強襲。作戦は、四人バラバラにマップの各所に散らばる採掘ポイントを掘り堀り。ハズレのミミズを引いてしまった場合はソロで倒すか、救援が来るまでがんばる。目的のブツであるオリハルコンを引くことができたら、アクティブになったキキルンを避けつつスタート地点へ戻る。
何も掘れなかったり、掘れても石つぶてだったり、つるはしが壊れたり、ミミズを引いてしまったり、なんてことを繰り返しながら15分経過。ツキの無さには定評があるコマちゃんがオリハルコンを引き当てるという意外な結末で作戦成功。

得られる戦績は4000/人数。
戦利品は万能薬×2。未確定ボックスは氷柱一個でした(#´_ゝ`)

運の要素が大きく、制限時間のほとんどを採掘作業に費やすことになるため、非常に静かで地味な作戦ですが、わたしはこういうの結構好きだったりしますw 殲滅系作戦は派手で華がありますけど、そればっかりじゃあねぇ。

ミラテテ様獲得録とバリスタ勝敗 

最近のミラテテ様獲得録
・1049/1415/1308/1029/1435/1219/1087/1337/1275/1092(暗黒騎士で使用)
・ミラテテ様取獲得録平均 → 1011.837
→しばらくお休みしていた「リヴェーヌワート」と「招かざる影たち」も最近またぼちぼち通っていたりします。巨大な鱗さえもうちょっと簡単に入手できれば気軽に行けるんですけど、LV制限の上につよ~とて表示のワイバーンを倒さないとっていうのがやっぱり面倒臭いですねぇ。そういえば「招かざる影たち」の報酬で、波布の皮なんていうちょっと珍しいものが貰えたりしました。個人的にはベヒの皮を期待していたんですがw

最近のバリスタ。すべて無制限。
・すっかり足が遠のいていたりします(泣)
・ふぁっしょんの通算成績 → 33勝19敗02分/得点王10回取得
→2006/04/12にまとめを書いて以来、まったくバリスタに参加していません。この間も「バリスタ無制限はじまりますよー奮ってご参加をー」みたいなシャウトが白門で聞こえてきましたが、そういうシャウトがあるってことは、やっぱり参加者が少ないんでしょうか。まあ今だとみんな(←わたしを含めて)どうしてもアトルガンに目が向いちゃっていると思うので、それも仕方ないと言えば仕方ないのかな。とりあえずアルザビにヘラルドを置いてくれないと、バリスタ日程を知るのに不便すぎて困っちゃいます。

☆★☆ おまけ ☆★☆
ふぁっしょんの履歴書。


青魔道士からの贈り物 

そんなこんなで、ようやくマウラに到着。「赤い服を着た青魔道士」という矛盾した人物ハディーヤ様(名前を出すと怒られる)にオメガの後肢を渡して、ホマムコッシャレをもらってきました。早速、記念撮影。



■ホマムコッシャレ
 両脚 防35 HP+26 MP+26 命中+3 ファストキャスト効果アップ ヘイスト+3%
 Lv75~ シナ暗竜青

胴スコハネ、脚ホマムという「赤い彗星」スタイルはなかなかカッコイイと思うのですが、いかがでしょう。虎パンこと白虎佩楯が装備不可能なシーフにとって最強の脚装備のひとつであることは間違いないと思います。現在わたしが所持しているヘイスト装備(ラッパリーとスピベル)に、このホマムコッシャレを加えると、ヘイスト+13となるわけですが、こうなるとワラーラターバンやダスクグローブなんかも欲しくなっちゃいますねぇ。そしてヘイスト装備を極めると命中をアクセサリー等で補う必要が出てくるので、スナリン+1なんかも欲しくなったりと、いくらお金があっても足りないのでした(泣)。

(2006/05/20追記)
御存知の方は御存知だと思いますが、ホマム装束取得のイベントはアトルガン皇国とも深い関わりがあり、興味深い話が聞けたりします。イベントログを抜粋掲載。
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アポリオンラベジャー(vs.Proto-Omega) 



ナ忍忍忍竜狩黒黒黒黒黒赤赤白白詩詩詩の18人にて、アポリオンCN。

フルアライアンスの大人数に加えて、二度目のオメガ戦ということもあり、特別危ない場面もなく、終始順調だったと思います。終盤の大暴れモードも、アルテマの凶悪さを経験しちゃえば蚊に刺された程度ですね(←言いすぎ)。というわけで二度目のオメガも無事撃破成功、戦闘時間は15分ほどでした。

さてさて気になるドロップはといいますと、オメガの眼、オメガの後肢、獣人古銭五枚、でした。我がLSではオメガの後肢が一番人気で、わたしを含めて三人の希望者がいたのですが、ココ一番のロット勝負でいつも勝てない大穴ふぁっしょんさんが最高得点を叩き出すという波乱のレース結果に。

ねんがんのホマムコッシャレ(のモト)をてにいれたぞ、というわけで、アポリオンCN脱出後、マウラヘ向かうべくメアのテレポイントへ。チョコボ騎乗料金が2000ギルを超えてたので、結局チョコボに乗らず走り出す貧乏性なふぁっしょんさんなのでした。

秘密訓練所急襲作戦 



作戦領域:マムージャ兵訓練所
作戦目標:マムージャ特殊部隊の殲滅
募集要員:レベル60 / 3~6人

忍戦戦赤黒白(←ふぁっしょん)の六人で強襲。これまでずっとアサルトはフレなヒトたちとまったり回ってきたのですが、ちょうど暇してたときに、ちょうど行ってみたかった作戦のシャウトがあったので、のってみました。
敵の殲滅を目的とした、これ以上なくシンプルな作戦です。マップ南側の広場にはモンスターが配置されていないと聞いていたので、はじめから無視。中央広場で目に付いたマムージャ族をひたすら狩っていきます。メリポちっくな編成で火力も充分だったため、お邪魔キャラのプークに絡まれた場合もやっぱり殲滅。六人全員が未経験者だったことから、地形の高低にちょっと戸惑ったりもしましたが、制限時間を十分ほど残してマムージャ族全殲滅。作戦成功。

得られる戦績は2000/人数とかな~り少なめ。戦利品はハイポーション+2。未確定ボックスはアトルガン茶葉でした(つд`)

模倣魔(Copycat) 

軍隊蠍の行軍に次いで、メジャーな獣神印章BCではないでしょうか。運悪くガ系精霊魔法を連発されちゃうと崩れる場合があるのでスタンの使えるジョブを複数人用意しておくこと、二時間アビリティの強力なジョブのヒトがPTにいる場合は模倣された場合の対策をしっかり考えておくこと、あたりに注意しておけば特に問題はないと思います。

というわけで、ナ戦赤詩黒黒(←ふぁっしょん)の六人で突入。このBCに参加したのは今回ははじめてだったのですが、模倣魔というよりは操り魔ですね。操られたヒトを順番に眠らせては魅了解放後にケアルをかけて起こし、その合間に精霊魔法で削って、相手のガ系精霊がきたらスタンで封じて、そうこうしているうちに自分が操られて眠らされてみたり、と終始そんな感じでした。なかなか楽しかったですw

模倣魔(Copycat)
 クローソーオーブ
 ツェールン鉱山:ワールンの祠
 Osschaart

☆★☆ おまけ ☆★☆
操られて襲いかかってきたコマちゃんにファイアIVを撃ってみました。正当防衛。

20060516b.jpg

じっと見つめ隊 ~ 峰不二子ちゃん編 

ミネフジコさんといえば「ルパン三世」に登場するボインな美女を想像するわけですが、我がぱんでもにうむ鯖のミネフジコさんは胸板厚い ガ ル カ だったりします。かなり昔、野良シャウトにのって参加した印章BC戦(サソリだったかな)にて、わたしはミネフジコさんとご一緒させてもらったことがあるのですが、PTメンバーの名前にミネフジコとあるのを見て、「あーフジコちゃんだーそういえば最近はTVでルパンやってないなーそろそろ新作あるのかなー」なんてぼんやり考えていると、待ち合わせ場所の下層ホームポイントまで走ってくるドでかいガルカの姿を見て飲んでいたコーヒーを噴き出しそうになりましたw

このガルカのミネフジコさん、ちょっと前の「晒しスレ」にチラッと登場しましたけど、名前と種族のギャップに大爆笑したという話以外、悪い噂は全然出ていませんでしたねぇ。誹謗中傷揶揄捏造が横行する「晒しスレ」の中で、それって本当にスゴイことだと思います。きっとそのネーミングセンスと同じようにステキなヒトなのでしょう。


テメナス中央塔4F 



ナ忍忍忍戦モ竜狩詩赤赤黒黒黒白白召の17人で突入。元々アポリオンCNにてオメガ戦の予定だったのですが、現地に到着してからトリガー所持者が欠席だということに気づき、「アルテマならトリガーあるしやってみよっか」的な感じにアルテマ戦へ。制限時間は60分で、相手はProto-Ultima。フロアのあちこちには無造作に宝箱が散らばっていますが、ハズレを引くとモンスターが出現するらしいので勿体ないけど無視。いまはアルテマに集中するのです。

戦闘序盤の手ごたえとしては、ディシペーションがウザスなくらいで、それ以外は特に問題なく順調に削ってゆけます。しかしながら当然そのままスンナリいけるはずもなく、アルテマのHPが50%付近になってから、ポツポツと事故死するヒトがでてきたりして、やや不穏な空気が流れはじめますw マナスクリーンで魔法を無効にされたりと削りが鈍くなってくるのもこのあたりからだったかな。

そしてHP30%からはシタデルバスター、アーマーバスター連発の、俗に言う大暴れモードに入り、とにかくバタバタと死者が出ました。それでも誰かがターゲットにされて殺されている間に他の誰かが削るという感じに、文字通り血を吐きながら削ってゆき、もう本当にあとちょっと(残り一割)というところまで追い詰めたのですが、結局そこまでで総崩れ。リレイズアイテムを使い切って(効果を消されて)、起き上がれないヒトも多くなってきた上に、最後っ屁で入れたディアが切れて、アルテマのHPがモリモリ回復してゆくのを目の当たりにし、身も心も打ちひしがれて、ゾンビアタックもここで終了w

というわけで、初のアルテマ戦は敗北(泣)。最大の敗因は準備不足ですかねぇ。リレイズアイテムだけでももうちょっとあったら勝てたような気もします。ジョブ戦術板等の報告を見てると、やっぱり終盤は倒されても倒されてもリレイズで起き上がって削りきるという感じで倒しているところが多いみたいですね。まあなんにしても、次こそは「テメナスリバレーター」の称号をゲットしたいなあ。

写真家としてのふぁっしょん 

FFXIの華と言えばモンスターとの戦いです。例え無害そうなミミズや芋虫やカブト虫をいぢめるような戦いが圧倒的大部分を占めるとしても、FFXIの華はモンスターとの戦いにあるのです。しかしながら戦闘シーンのSS撮影って結構難しいもので、ゲームをしているときには「なかなか良いSSが撮れたぞムフフ」とか思っても、あとになって見てみるとひどいSSばかりでガックリ、なんていうことがショッチュウあります。以下、その一例。



カメラを構えた途端ベヒーモスがお尻を向けて遠くへ逃げていっちゃったり、青龍との死闘を激写しようとしたら小麦粉コントのように真白になったり、挑発に釣られて後ろ向いちゃったハイドラはPCとの区別がつかなかったり、やっとのことで始まったビシージもフェンリルの尻尾で邪魔されたり……。



まあそんなこんなで色々とありますが、ふぁっしょん流カッコイイ戦闘シーンを撮るコツはとにかく枚数を重ねることだと思います。「下手な鉄砲」ではありませんけど、シャッターボタンを連打するくらいにたくさんSSを撮っておけば中には一枚くらいクールでカッコイイSSがあったりするものです。でも、あんまり撮影に夢中になりすぎると、へんてこりんな動きをしてPTメンバーのヒトたちに迷惑をかけたり、ソロなんかのときは最悪死んじゃったりすることもあるので、ご注意を。

ロイヤルクローク 

インフレ真最中な時期、資産運用にとダマスク織物を買っておいたのですが、その後の急激なデフレで売るに売れない状態となり、倉庫でず~っと眠っていたのを最近になって思い出したので、まあ自分で使えばいいかってな具合にカメレーシングさんに合成を頼んだわけですが、HQきちゃいました。



アサルトのついでだしウィンダスまで行くのも面倒臭いしエプロンも眼鏡も無くていいからアルザビの裁縫ギルドでカカッとやっちゃってよ、てな具合のやる気のない合成だったのですが、まあせめて合成サポートだけでも、と支払ったアトルガン青銅貨が利いたようですw

ラミア13号討伐作戦 

作戦領域:イルルシ環礁
作戦目標:ラミア13号の討伐
募集要員:レベル70 / 3~6人

忍赤赤赤(←ふぁっしょん)の四人で強襲。赤魔道士三人は、広域スキャンのサポ狩人がひとりと、フォモル及びPTメンバーが魅了された場合のスリプガ目的でサポ黒がふたり。作戦開始後、広域スキャン。マップは結構広かったりするのですが、目的のラミア13号はスタート地点のわりと近くにいた感じです。忍者がラミア13号を挑発、三人の赤魔道士がそれぞれ担当のフォモルにディスペル。魅了の解けて味方になったフォモル三人と一緒にボコボコ殴り、五分ほどでラミア13号討伐。運が良かったのか、元々それほど頻繁に使ってくるものではないのか、魅了のWSが一度も来なかったのでえらくあっけなかったですね。

得られる戦績は4000/人数。この難易度でこの戦績は設定ミスではなかろうかと思うほど美味しいです。戦利品はハイポーション+3。未確定アイテムは……えーと、なんだっけ? メモ失念。まあ忘れるくらいだからゴミみたいなものだったのは間違いないと思いますけど m9(^д^)



(2006/05/11追記)
※SSは皇都アルザビに攻め込んできたラミアたんであり、残念ながら13号ではありませんw

テメナス東塔 

1層 Fire Elemental×4
2層 Ice Elemental×4
3層 Air Elemental×4
4層 Earth Elemental×4
5層 Thunder Elemental×4
6層 Water Elemental×4
7層 Dark Elemental×2

Armoury Crateでハズレを引くと各属性の召喚獣(Mystic Avatar)が出現。

12人で突入。
序盤の二層は時間延長の宝箱が出現した時点で開けるようにする。その後は素材の宝箱がふたつ出現するまでエレメンタル族を倒し、素材の宝箱を開ける。ハズレを引いて召喚獣が出現した場合は、殲滅後にもうひとつの宝箱を開ける。
Wiki等、攻略サイトの基本戦略そのままに進んでゆけば、問題なくクリアできるエリアだと思います。

今回はみっつほどハズレの宝箱を引いて、タイタン、リヴァイアサン、フェンリルと戦闘になりましたが、テメナス中央塔1Fと較べて、こちらの召喚獣たちはアストラルフロウも穏やかだった気がしますw
獣人古銭は全部で40枚ちょっと(←古銭収集係じゃなかったので失念)。行き場のないケモリンAFの素材ばかり出ちゃう仕様は非常に困りモノだと思うのです、ハイ。

騎士道 

ヴァナ・ディールでやることがなくなったら老後の楽しみでナイトでも育ててみようかな、なんて考えていたんですけれど、そのナイトのレベリングを始めました。幸か不幸か、まだまだやりたいことはたくさん残っているので、老後の楽しみとまではいかなそうですけれど。それにしても、暗黒騎士の次はナイトというあたり、出世街道まっしぐらならぬ騎士道まっしぐらでつね、ハイ。

季節柄というか何というか、最近では青魔道士なヒトやコルセアなヒトが必ずPTにひとりはいたりします(残念ながら、からくり士なヒトとは未だにPTを組んだことがないです)。新しいジョブを取得こそしているものの、まだ一度も手をつけていないふぁっしょんさんは、彼らが何をしていて、それがどんな効果をもたらすのかまったくわからず、チンプンカンプンだったりすることが多いです。完全に浦島太郎状態になってますね。困ったもんです。

20060509.jpgまあそんなわけで、新しいジョブなヒトたちとコロロカでミミズをいぢめていたら、ナイトがLV19になり、ジュノデビューのお年頃になりました。低レベル帯にヒトが多いっていうのは活気があって良いですね。ソロだと出来ることが極端に限られるゲームシステムなのに、PTが組みにくいっていうのはやっぱり不健全ですよ。でも、あまり賑やかになりすぎるとミミズは奪い合いになりますけどw

シーフのお仕事 



Kスケ君の所属するLSと合同で麒麟戦二戦(1+1)。40人くらいの大人数でワイワイやってきたのですが、四神処理があっという間で楽でしたねぇ。

一戦目 麒麟棍/光布/クエイク
二戦目 麒麟大袖/海王の免罪符:胴/風のクリスタル×3

一戦目は合同先のLSのドロップ。光布が出ているので特別悪くないドロップだと思うのですが、麒麟大袖が目的だったようで、ちょっと残念という結果に。
二戦目はわたしの所属するLSのドロップ。今年に入って初めての大袖だったと思います(麒麟自体あまりやっていませんが)。まあシーフひとりがイケニエになってドロップが良くなるなら、それもアリかなと思ってみたり。カパヲ様とらそど君がやけに喜んでるあたりがちょっと気になりますけど。

土竜作戦 



作戦領域:レベロス風穴
作戦目標:落石の破壊
募集要員:レベル50 / 3~6人

忍戦シ(←ふぁっしょん)詩赤黒の六人で強襲。二等傭兵アサルトの中では最も難易度が高いと聞いていたので、ちょっとビビリ気味だったのはヒミツです。
黒魔道士PTでゴリゴリと岩壁を破壊するという力技もあるようですが、キキルンマインを利用する正攻法(?)を選択。一枚目の岩壁は、詩人のソウルボイスを聞いてから全員で削り。シーフだとブラオドルヒで1 or 0ダメージ、不意ダンスだまダンス共に30ダメージくらいしか岩壁を削ることができませんイでした(泣)。
一枚目の岩壁破壊後、黒魔道士のみが二枚目の岩壁へ走り、そのままソロで削り。残る五人はキキルンを手当たり次第に狩ります。「この作戦の成否はとにかくキキルンマインのドロップに懸かっている」みたいなことを某亀忍者にしつこく言われて、ものすご~くプレッシャーだったのですが、キキルンマインは合計四個のドロップ。二枚目の岩壁は黒魔道士ソロで破壊してしまったので、結局キキルンマイン一個余ったりw
三、四、五枚目の岩壁はキキルンマインでさっくり破壊して、作戦目標達成。制限時間まで十分ほど余裕がありましたが、最後の最後でメットちゅわん♪ が回線切断のトラブル。やばいなあ間に合うかなあとドキドキしながら待っていましたが、残り五分前に戻ってきて全員無事クリア。

得られる戦績は4000/人数。回線切断トラブルで焦ってしまって戦利品のメモ失念。未確定イヤリングはボーンイヤリングでした(・∀・)

20060507c.jpg

というわけで、二等傭兵アサルト全五箇所をクリア。予め用意しておいたインプの翼をネコ社長に渡して、めでたくふぁっしょん一等傭兵に昇格。しかしながら一等傭兵アサルトには恐怖の「レベロス補給作戦」があるんですよねぇ。いまから不安だったり(←弱気)。

続あんwてん 



コツコツとレベリングをしていた暗黒騎士がようやくLV37になりました。これでやっと「サポ暗黒あります!」とサチコメに書けるってもんです。結局PTに参加したのは二回だけで、あとはすべてソロであげました。というわけで、ふぁっしょん流「あんwてん」の続編です。
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海猫護送作戦 



作戦領域:ペリキア
作戦目標:目標地点まで捕虜を護送
募集要員:レベル70 / 3~6人

忍モシ(←ふぁっしょん)赤白の五人で強襲。NPCを護衛しつつゴールを目指すわけですが、三国クエスト「護衛の報酬」のNPCの操作法とは違うところがポイントですかね。NPCをコントロールするつもりで(逃げられても追いかけられるように)シーフで参加したわけですが、正直上手く動かすことが出来ず、イーッとなって、みずちんに任せきりにして殲滅部隊に加わってました。しゅみましぇん。
序盤で手間取り、さらには二回ほどNPCに逃げられましたが、制限時間五分を残してクリア。NPC操作のコツさえ掴めば運の要素の少ない安定してクリアできる作戦だと思います。戦績稼ぎにも良さそうですね。

得られる戦績は3000/人数。戦利品はハイポーション+3がふたつとハイリレイザー。未確定ソードは打刀改でした(・c_・)

黄金の遺産収集作戦 



作戦領域:イルルシ環礁
作戦目標:黄金の船首像の一部を発見
募集要員:レベル60 / 3~6人

忍モモ詩赤赤(←ふぁっしょん)という、いまにもスケルトン族に殴りかかりそうな構成の六人で強襲。この作戦の目的はエリア各所に点在する宝箱の中から「黄金の船首像」を手に入れるというもの。一見、探索重視の作戦のようですが、ハズレの宝箱を開けるとミミックになって襲いかかってくることと、進攻を妨げるようにアクティブなプギル(魚)族が配置されていたりすることで、実際は連戦に耐えられるだけの殲滅力が必要だったりします。
今回は15分程度、五つ目か六つ目の宝箱でアタリを引くことができたので、余った時間はプギル族で軽く経験値稼ぎをする余裕がありました。でも、探索するエリアは結構広いし、ミミックのデストラップは嫌らしかったりするので、ハズレの宝箱を引き続けると時間切れも十分にありうる、運の要素の強い作戦だと思います。

得られる作戦戦積は3000/人数。戦利品はハイポーション+2。未確定イヤリングは鑑定の結果ビートルピアスでした\(^o^)/

お金のためならエンヤコラ 

世界で最もグロテスクなモンスターと名高いワモーラ族ですが、高値で取引されている繭を落としたりします。お金のためならエンヤコラ。


最後の《神赤》は本当に神なのか? 



ふぁっしょんとコマちゃんのしつこい連続企画も今回でホントにホントの最終回。赤魔道士ふたりでエルドナーシュに挑みます。ふたりともサポは忍者。ソロの準備をしていたコマちゃんに比べ、わたしの方は薬品も装備もマクロもかなりいい加減ですが、「まあふたりならいけるでしょだって《神赤》とかはひとりでやってるんだし大丈夫余裕だよふたりならいけるって」という感じに、レディ・ファイッ!

ソロのときは散々てこずった壁バリアもふたりだとゴリゴリ削っていけます。エルドを護衛する二匹のスフィアロイドはそれぞれ一匹ずつ担当して寝かせ。スリプル管理が一匹で済むだけで段違いに楽になりますね。そんなこんなで壁バリア撃破。
今度は乗り物エルドに殴りかかります。壁バリアのフェイズシフトとか何とかシータとか、スタン系攻撃がない分、乗り物エルドはむしろ弱いです。古代連発気味なので空蝉も回しやすいですし。「やべコレいっちゃうよ絶対勝つるよエルドヨワス伝説のコンビが誕生しちゃうね」という感じにこちらもサックリ撃破。
ボクの本当の力を見せてあげるよ的悪の親玉お約束イベントののちに、第二形態のワープしまくりエルドへ。ココで虎の子の連続魔を使用。ブリザド連射で一気に沈めるつもりが、スリプガで足止め。連続魔終了直前にやっと目が覚めて一発くらい三系ブリザドを叩き込むも今度はヴォーテクスとかいう技でテラー状態に。無抵抗のままバシバシバシッとかなり痛い通常攻撃をもらってダブルシボンヌ。うーん、あとちょっとだったんですけどねぇ。



負けておいてこういうことを言うのもアレですけど、ソロがハードモードだとすると、コンビならばノーマルモードくらいでエルドと戦うことができそうです。ただ毒薬は常時服用ですねぇ(←わたしは持っていなかった)。
結局、ギャラリーの忍者と白魔道士を加えて、わたし以外の三人はすべてミスラという猫率の高い忍白赤赤の四人でエルドナーシュを撃破。こうして、コマちゃんのひと夏の夢は終わりを告げたのでした。まだ五月ですけど。

今回の結論:《神赤》はぶっちぎりで神でした。でも、イパーン人は四人くらいいればフツーにエルド倒せます。

☆★☆ おまけ ☆★☆
コマちゃん没後、ひとりで突撃してはナシクズシに死んでいくギャラリーたち。
この企画は地獄だぜ。フゥーハハハハハハ。

三度目の《神赤》は本当に神なのか? 



コマちゃんがまたやるって言い出したので逝って来ました(←もう投げやり)。追加ディスク「アトルガンの秘宝」の発売も間近だし、それまでに「世界に在りて~」のBCもさっさとクリアしておきたいとの理由から、今回無理だったらソロ討伐は諦めると自ら完結編宣言。
そんなこんなでいよいよ最終ラウンド。レディ・ファイッ!

一戦目 見慣れたグダグダモードで三割くらいしか削れず。
二戦目 五割削るもののやっぱりグダグダ。
三戦目 かなりいいトコ(八割ほど)まで行きましたが、結局シボンヌ。

まあ予想通りと言えば予想通りですね。ただ三戦目なんかは本当に調子よく削っていたのですが、コンバ直後にスリプガを貰うあたりが麻雀でも「運が細すぎる」と言われるコマちゃんのコマちゃんたる所以か本当にツキに見離されています。しかしながら、壁バリアを倒したとしても今度は乗り物エルド、さらには第二段階のワープしまくりエルドと続くわけですから、まだまだ先は長いんですけどね。
もう夜も遅くグダグダモードを通り越してダルダルモードになりそうだったので、ソロはきっぱり諦めることに。どういうわけか「赤魔道士ふたりでやれば倒せるんじゃね?」みたいな話になり、急遽わたしも赤魔道士で参戦。趣旨どころか企画自体が変わっちゃってるところがコマちゃんクオリティ。というわけで、しつこく続いたこの企画も次で最終回となります。

今回の結論:《神赤》はスゴイ。でも、ふたりでやれば何とかなるかも?



(2006/05/01追記)
※この企画は「アトルガンの秘宝」の発売前の2006/04/16に収録したものです。
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