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 2006年06月 

クラボエール男爵警護 



作戦領域:ルジャワン霊窟
作戦目標:男爵を発掘現場まで護送
募集要員:LV60 / 3~6人

白赤詩黒黒シ(←ふぁっしょん)の六人で強襲。動物学者のクラボエールさんを護衛しつつ、目的地まで警護するこの作戦。マップ上にはスケルトン族やゴースト族がウロウロしているわけですが、このクラボエールさんは平気でモンスターのど真中をものすごい勢いで進んでゆきます。すると当然絡まれるわけで、警護というよりはモンスターに攻撃され続けるクラボエールさんを殺さないようにケアルシャワーでお世話するといった方が正しいですね。

FFXIWikiの攻略情報通り、このクラボエールさんはなかなかタフガイなので、一匹や二匹のモンスターに絡まれたくらいではそうそう危険な状況になりません。五匹くらいに絡まれ、そろそろケアルシャワーがキツくなってきたかも、というあたりで、シーフサポ白なわたしがバニシュガでモンスターを引き取ってマラソン開始。ココのモンスターはある程度走れば、わりとすんなりタゲが切れるようで、タゲが切れたことを確認してからスニークして本隊と合流。クラボエールさんに絡むモンスターの数が増えてきたら同様に二度目のマラソンを開始。二度目のマラソンでは入口方面に走ってしまって上手く距離を稼げず(行き止まり)、バインド→ガ系精霊魔法のコンボで死んでしまいましたが、その直後に帰還の幻灯開放のメッセージ。制限時間17分を残して余裕の作戦成功でした。

得られる戦績は、3000/人数。戦利品はハイポーション+2、Hポーションタンク。未確定ケープはダルメルマント+1でした。

作戦中ずっとマラソンをしていたので、本隊の状況がイマイチ掴めなかったのですが、マラソン役が五匹前後のモンスターを引き受ければ、本隊はMPが枯渇することなくスムーズに進行できるようです。その後、いつものメンバー四人(赤赤忍シ)でもチャレンジしてみましたが、まったく同じ作戦で余裕をもって攻略。少人数でも十分勝算のある作戦だと思います。ただルジャワン霊窟には戦績4000点の「オリハルコン鉱脈調査」があることから、敢えてこちらの作戦を選ぶこともないような気もしますねぇ。まあ好みの問題かな。

なにはともあれ上等傭兵アルサトはこれでコンプリート。残された作戦は一等傭兵の「レベロス補給」だけになったわけですが、依然として有効な攻略情報がでないです。待ってるんですけどw(←ふぁっしょん・イズ・チキンハート)
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