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おぼえ書き(2006年07月) 



今月の目標達成度。

■アサルト全作戦をコンプリート。
→一等「レベロス補給作戦」に挑んではみたものの残念ながら玉砕、未達成。モタモタしているうちに新しいアサルトも実装されてちゃって、ますますクリアできなさそうです(泣)。てか、この作戦修正入ったのかなあ。みんな毛嫌いして行かないからアサルト関係のスレなんかにもまったく報告がないんでつよね。

■ナイトをLV40へ。
→まったくレベラゲいってません。ミラテテ様だけで食い繋いでLV31、未達成。こちらもモタモタしているうちにメリポアビが実装されちゃって、ますますレベラゲに行ってるような余裕がなくなりそうです。ヤバス。

■シーフの装備を強化。
→実のところスナリン+1、トリーダーといった命中リングを買えるくらいのお金は貯まっているのですが、思うところあってコツコツ貯金を続けています。これに関してはまあ達成かな、一応。

来月の目標。

■アサルト全作戦をコンプリート。
→しつこくまだこの目標をたててみますw まずは新しく実装された傭兵長、傭兵伍長の作戦コンプからかな。

■経験値を稼ごう!
→とりあえずはメリポですかね。シーフに関して欲しかったアビはだいたいゲットできたので、とりあえずは様子見。黒魔道士の古代II系は有ると無しとではかなり変わってくる気がするので是非覚えたいと思っています。でも 白でプロテアVとか覚えておかないと臼って思われそうだし……なんて考えていたらいくら経験値を稼いでもキリがなかったりします。ナイトの方はまあミラテテ様頼みでボチボチと。

■アイツとアイツを倒してみる。
→これに関してはそのうちブログで。アイツの方はLSリーダー三代にわたる悲願といっても過言ではないので、是非とも「ギャフン」と言わせてやりたいですね。
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土筆作戦 



作戦領域:レベロス風穴
作戦目標:脱出口の確保
募集要員:レベル70 / 3~6人

この作戦も野良シャウトにノって参加。リレイズと広域スキャンが使えると楽だということで、みんなそれぞれそうしたジョブに着替えて、編成失念(泣)の六人で強襲。わたしは白魔道士サポ狩人を選んだのですが、狩人はLV4から まったく育てていなかったりするので、ここまでサポが割れているとむしろ爽やかな感じがしますね(照)。不思議ジョブですいまえsんでした(;;)。

作戦領域突入後、まずは火山内の洞窟を徘徊しているドラゴンを避けつつ (ココで広域スキャンがあると便利) 三箇所にあるスイッチを探します。もしもドラゴンに絡まれてしまった場合、戦闘は行わずにその場で潔く死を待つか (そのためのリレイズ)、 被害の及ばない場所でマラソンをして時間を稼ぐというサクリファイスな作戦。FFXIwikiの報告によると、スイッチは必ず細い通路の行き止まりにあるようです。珍しくわたしが一番最初に見つけ、そのままスイッチの前で待機。この作戦のキモ(というほど大袈裟なものじゃないですが)はココからで、三箇所のスイッチを同時に発動させる必要があるということです。

それからすぐに他二箇所も見つかり、各スイッチ係はヴァナ・ディール時間でタイミングを合わせてスイッチ発動! 見事三箇所のスイッチが同時点灯し、作戦成功となりますた。

得られた作戦戦績は、六人初回で1050。戦利品は???ボックス、Hエーテルタンクとハイポ+3。未確定アイテムは鑑定の結果、赤石でした。┌|゚ο゚|┘

シャナーハ草保護作戦 

作戦領域:ルジャワン霊窟
作戦目標:穴ウサギの殲滅+薬草の保護
募集要員:レベル50 / 3~6人

詩黒黒黒黒黒(←ふぁっしょん)の六人で強襲。シャウトにノッて野良で参加したのですが、予想外に黒魔道士がいっぱい集まったらしく、こんなふうな精霊魔法特化編成に。作戦目標には「薬草の保護」なんて記されていますが、特別なことは何もしません。可愛くてノンアクで丁度くらい強さの穴ウサギたんをひたすらジェノサイドしてゆくだけの殲滅系アサルトです。穴ウサギたんはだいたいスタート地点の広場に固まっているのでサーチも必要ないと思います。

ララバイやスリプガでとりあえず動きを封じて、ガ系精霊魔法で一網打尽。注意点をあげるとすれば、穴ウサギたんの感知範囲が結構広くて、赤ネームにした途端にかなり遠くからもワラワラ集まってくるところくらいでしょうか。広場の穴ウサギたんをすべて倒したあと、通路側の残党を軽くいてこまして作戦完了。所要時間は五分といったところでしょうか。

得られた作戦戦績は、六人初回で1401。戦利品は???サッシュとハイポ+3。 未確定アイテムは鑑定の結果、銀の帯+1でした。(´ω`)


傭兵長への昇進試験 



このクエに登場するカッパエルのファルズン君が、わたしにはどうしてもラソド君とかぶって見えてしまいます。一度そう見えてしまうともうダメで、逃げ出すトコとか土下座しちゃうトコとか、些細なことでもツボにハマって、クエの間中ずっと何でも面白い状態になっちゃって困っちゃいました(笑)。
 
ファルズン君って何処となくラソド君に似てるよね弱気なところとか、というような話をしてみたら、ラソド君からは「双子の兄なんです^^」とこれ以上ないくらい思いっきしベタな答えが返ってきました(泣)。

そんなこんなでふぁっしょんさんも無事に傭兵長に昇進。ぼちぼち新しいアサルトもやっていこうかなと思っております。

(2006/07/28追記)
FFIXwikiより、クエスト「昇進試験~傭兵長」を抜粋。
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Hail To The Thief (2) 

そしてこちらは今回のVer.UPでシーフに追加されたメリポアビ。



わたしはまず、アサシンチャージを三段階カンストまで成長させようかなと思っていたりします(現在二段階)。このアサシンチャージ、不意打ちWS(だまし討ちWS)に乗せて大ダメージを狙うもよし、やや力不足だった素のままのWSに乗っけてみるもよし、と軽く使ってみた感想としてはかなりの好感触です。三段階目でリキャストが10分になるのですが、そうなってくるとかなり「使えるアビ」になるんじゃないかなあと思います。

個人的に気になっているオーラスティールは、ディスペルの効果が100%出ないとかアイテムを盗めるモンスターからは効果が吸収できない等、わりと不吉な報告(w)が挙がってきたりしているので、黄色信号点滅といったところです。ただまだまだ情報が出揃っていない感じはあるので、そうした報告の信憑性もイマイチだったりするんですけど。

コストパフォーマンスを考えるとアンブッシュの魅力は薄いかな。ソロの戦闘ではまず使えないし、デュナミス (乱戦状態でモンスターの背後を取り辛くて不意打ちでさえ外すことがある) でも使い勝手が悪そうです。それに飛命が足りなくて困ることはありますけど、命中に困ることってほとんどないですし。

シーフスレやジョブ戦術板で好評なのが、フェイント。確かに三段階目まで育ててリキャストが六分になるとかなり優秀なアビですね。「敵の回避率を著しく下げる短時間」が、一体どのくらいの短時間なのかがイマイチわからない感じはありますけど (フラッシュと同じくらいの効果時間という説が有力)。

何はともあれ、今回のメリポアビはプレイヤーの個性を出すことができてなかなかステキだと思います。装備もステータスもアビリティもみんな一緒の「十人一色」な世界ってやっぱりツマラナイですから。

Hail To The Thief (1) 



今日は今回のVer.UPでダメージ値が上方修正された短剣のお話。上記の表はネトゲ実況板「短剣総合スレpart2」より抜粋。いままでブラオドルヒ一択だった(というか他が弱すぎてブラオしかなかった)短剣ですが ようやく好みによって使い分けができるようになった気がします。わたしは振りの重い短剣はあまり好きじゃなかったのですが、ここまでダメージ値が強化されたりするとハルパー系の短剣も魅力的だなあと思ってみたり。

じっと見つめ隊 ~ ヒタカ君編 

我がぱんでもにうむ鯖に赤魔道士は数あれど、最も有名な「垢」魔道士と言ったら間違いなくこのヒトだと思います。とにかく寝落ちがひどすぎるとか、レベリングの狩場について「さあ始めよう」となった直後連続魔デジョンをやらかして (緊急避難用にマクロに入れていたものが暴発したらしい) ジュノまで戻ったとか、限界突破クエストのMaatを赤魔道士では倒すことができずシーフをLV66まであげて無理矢理「ぬすむ」でクリアしたとか、「晒しスレ」に報告された数々の伝説によってテンプレ入りするほどの大物となりました。

捏造や冤罪、ゴシップばかりが垂れ流しにされる「晒しスレ」ですが、そんな場所にしては珍しくヒタカ君の場合ぶっちゃけ全部事実だったりしますw 最近は一緒に遊ぶ機会がなくなってしまったので良くわからないですけど、当時のヒタカ君は寝落ちはひどいし、レベリングではとんでもないボケをかカマすし、限界Maat爺は「もうダメだシーフでクリアすることにした;;」と泣きのTellがわたしのところに届いたりしてましたwww

【Hitaka】相変わらずの垢っぷり。空NM狩りでも寝落ちしたのはある意味才能。

現行の「晒しスレ」ではこんな具合にテンプレ化されていたんですけど、これってものすご~く信憑性あるなあw ヒタカ君とは古い付き合いのフレだったりするので「いあヒタカ君はネオチなんかしないヨするはずがないヨありえないヨ」ってな具合に反論できると良いのですが、ちょっと無理なところがヒタカ君のヒタカ君たる所以なのです(でも本当に良いヒトですよ。天然だけどwww)。


回天前夜 

いまヴァナ・ディールで一番にホットな話題といったら、次回Ver.UPで実施予定の「累積魔法耐性の導入について」ではないでしょうか? 公式にこの発表があってからというもの、我がぱんでもにうむ鯖では「飛竜の眷族」や「笑み曲ぐ夢魔と」の駆け込みシャウトが「あと一日で世界が終わってしまうから今のうちにやりたいことやっとけ」的プチパニック状態でものすご~く増えていたりします。



わたし自身も黒魔道士をLV75まで育てているので、ヒトゴトじゃない話題なわけですが、こればかりは実際に調整が入ってみないことには何とも言えないですねぇ。仮に「累積魔法耐性」とやらがとてつもなく大きいものだとすると、アライアンス単位のNM戦やBC、デュナミス、リンバス等、LV75~のメインコンテンツともいえる場面での戦術がガラリと変化することになります。精霊魔法の力で押し切ることができなくなると、倒すのが困難となるNMも少なくないですよね。

しかしながら、これまでの歴史を振り返ってみると、現存の戦術を根底から覆してしまう大きな調整は行ってこないようにも思われます。忍者の「空蝉の術」の調整が発表されたときも「もうダメだ忍者は盾役として使えなくなる」みたいな大騒ぎでしたが、終わってみれば忍者は現在も立派に盾役として機能していますし「空蝉の術」もまだまだ優秀な性能を誇ったままだったりします (ヘイトが減少しやすくなったという若干の弱体はありましたけど)。 これと同様に、「累積魔法耐性」も「ムムちょっと精霊魔法通り難くなったけど、それほどでもないな」程度でお茶を濁してくる可能性もあるのではないかと思ったりもします。ただ狩人の例もあるので楽観できないのも事実ですが。

まあどちらにしても不遇とされているジョブを強化するのではなく、優遇とされているジョブを弱体する調整を行ってくるあたり、毎度毎度やらかしてくれるなあという感じではあります。近接物理アタッカーの回天となる調整だったらそれはそれでステキなことだとは思いますが、そのあたりの期待は全然できそうもないところが辛いところですね(泣)。いくら「アトルガンの秘宝」で見直されたといっても、やっぱり■eなわけですし(諦)。

(2006/07/24追記)
FFXI公式Webより「累積魔法耐性の導入について」を抜粋。
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ワラーラターバン 



■ワラーラターバン HP+30 MP+30 ヘイスト+5% Lv75~ All Jobs

メリポをしたりビシージをしたりで いつのまにか皇国戦績が30000点貯まっていたので、ワラーラターバンを貰っておくことにしました。こう書くとあたかも忘れていたように思われそうですが、実際忘れていましたw そういえばターバン貰ってなかったなーという感じですね。

アトルガン貨幣の両替がすさまじく面倒臭いことを除けば、「こんな簡単にゲットできちゃっていいの?」的スーパーネ申アイテムなのは間違いないのですが、残念ながらマネキンに被せたまま全然使ってません。その理由はいわずものがな。

☆★☆ おまけ ☆★☆
募金にまごついてたら名前呼ばれました。まあお約束といえばお約束ですけど。


三角関係 

いまさらながらですが、わたしはカメレーシングやコマチエンジェルといった結構ヤヴぁいヒトたちと遊ぶことが多かったりします。このふたりは同種族(ミスラ)の同顔(ナナ・ミーゴ顔)だけでは飽き足らず、ローマ字表記の場合、名前の字面まで似ていたりします。さらに悪いことに、ふたりはものすごく仲良しなので、ふたり一緒に行動していることから同じ場所にいることが多いのです。その結果わたしのフレンドリストにはこんなふうに表示されるわけです。

・Kameracing  Xarcabard
・Komachiangel Xarcabard

どうです、かなり紛らわしいと思いませんか? 

最もやヴぁいのが、カメ=忍者、コマ=狩人、なんていうジョブ編成でアサルトへ行ったりすると、まったく同じ顔のミスラがお揃いの麒麟大袖を着て、ハイダテとハンターブラッカエ(狩人AF)の違いはあるものの黒っぽい色の短パンを履き、尻尾をユラユラ猫背な感じにグルグル走り回られたりすると、もう悪夢的光景といっても過言ではありません。しかも薄っすら笑ってるし。

わたしとコマちゃんは知るヒトぞ知るリアフレだったりするので、電話するまでもないようなリアル話題があったりすると、FFIX内のTellチャットで済ませてしまうことが多いのですが、コマちゃんに送るべきリアル用事のTellを間違ってカメレーシングに送ってしまい、「は?」とか返されてしまうことがわりとよくあったりします。リスト上段に表示される短い名前がカメ、下段の長い名前がコマちゃん、てな具合に頭では理解しているつもりなのですが、疲れていたりボーッとしていたりするとかなりの高確率でコマちゃん行きのTellをカメに送ってしまいます。

だから何なの? と言われるとものすごく困るのですが、どっちかっていうと今日のエントリはカメとコマちゃんの仲良し具合を晒してみたかっただけなのかもしれません。タイトルには「三角関係」なんてつけてみましたけど、別に三角関係でもなんでもないですしね、アハハ(←オチがつけられずgdgd)。


スウィフトベルト強奪作戦 



礼拝堂にてスウィフトベルト強奪作戦。ベルトをドロップするフォモルNMは五種族存在し(PCと同じ種族です)、まあどれと戦っても良いわけですが、ジョブによって大きく難易度が変わってきます。一般的には、ヒュームとミスラが楽で、エルがやや厳しく、タルはかなり強いと言われているようです。ガルカはレアすぎて強いのか弱いのか報告がほとんど見られませんでしt

PTにはわたしを含めてヒュームなヒトが多かったので、ヒューム族のフォモルNMを狙うことに。べつにイージーだからという理由でヒュームを狙ったわけではありません。いま嘘吐きました。すぐに白状するような嘘をどうして吐くのかというのは置いといて、当たり前のことですがイージーな方がいいです。もうとにかく苦労はしたくない何事もイージーな方イージーな方に流れていこうよもう若くないんだし的思考がこのところどんどん顕著になっているような気がします。

Stale Draftの部屋(F-5)をウロウロしている雑魚フォモルを綺麗に掃除したのち、トリガーアイテムのフォモルコデックスをトレードして戦闘開始。まあヒューム族のフォモルNMはウワサ通りイージーでしたね。特に危ない場面もなくすんなり撃破できました。で肝心のドロップはと言うと、ヒトサマのブログなんかでは「五戦中スウィフトベルト四つ落ちました^^」みたいな報告が多かったので、ちょっとナメてる節があったんですけど、これフツーに落ちないです。今回は五連戦したのですが、結局ベルトのドロップはひとつだけ(1/5)でした(泣)。

■スウィフトベルト 命中+3 攻-5 ヘイスト+4% Lv50~ All Jobs

FFXIにおける簡易代替品というと、ドぎついマイナスステータスがついてたり装備可能LVが跳ね上がって制限エリアで使えなかったりと、完全劣化仕様なアイテムが多いんですけど、コレは普通に良い性能ですよね。わたしはスピベルを持っているのでこのベルトにはあまり興味がなかったのですが、制限エリアでの活動とか地味に嬉しい命中+3の性能とかを見るとと、コレはコレで持っていてもいいなあという気はします。でも、トリガー集めとかヒト集めとか礼拝堂のLV制限とかフォモルの視線を貯めたりとかの労力を考えると、「やっぱスピベルでいいやイラネ」と最後までイージーな方に流されるふぁっしょんさんなのでした。

(2006/07/18追記)
スウィフトベルトのフォモルNMについて簡単にまとめてみました。
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モコ画伯のお部屋 

モコチャンヌことMoukoさんは、毎週のENMでウルガラン山脈へ行くたびに絡まれて死んでいるような気がするのですが、それはまあ置いておいて、実はこのモコチャンヌ、LSのWeb日記の方で才気溢れる絵の数々を発表していたりします。

というわけで本日の「突然思いつき企画」は、その素晴しいモコ画伯の世界を皆様に届けします。ル~ルル・ルルル・ル~ルル・ルルル・ラ~ラ~ラ~ラ~ラ~♪

モコ画伯の鮮烈なデヴュー作。
ワンワンではなくワンX2という斬新かつ数学的ロジックを積み上げた表現。それでいて、尻尾はフリX2ではなくフリフリというノーマルな手法を用いてくる意外性に、モコ画伯の底知れぬ才能の片鱗がすでにあらわれています。

ライトグリーンのシンプルなペンさばきで構成されたモコ画伯の第二作。
わたしはずっとボンバーマンだと思っていたんですけど、実はバブルマンというジュースのキャラクタを描いたものだという事実を最近知りました。

ビチ●ソのようなオブジェ、とふぁふぁさんが評した衝撃の問題作。
昔モスバーガーでバイトしてて、その頃モスチキン死ぬほど食べたんだよね~、というわたしの話が、モコ画伯のインスピレーションをビビビッと刺激したようです。そうです、モスチキンです。ビチグ●ではありません。

そこはかとなく楳図かずお的オモムキのあるモコ画伯の第四作。

チキン・ジョージッ!!

http://umezz.com/jp/

☆★☆ おまけ ☆★☆

ふぁふぁ画伯の描いた、ペヤングソースやきそば。非常に写実的で、変に器用なトコロが実にふぁふぁさんらしいです。

ミラテテ様獲得録とバリスタ勝敗 

最近のミラテテ様獲得録
・1088/1097/1107/1104/1264/1324/1454/1363/1403/750/1188(ナイトで使用)
・ミラテテ様取獲得録平均 → 1296.126
→ここしばらくミラテテ様言行録を使えば高得点というノリノリ状態だったんですけど、油断していると、犬が棒に当たって、猿が木から落ちるように 750点なんていう赤点が飛び出して痛い目を見たりしています。クエスト「招かざる影たち」の報酬もココ最近はずっとミラテテ様言行録で「もうミラテテ様イラネお腹いっぱいべヒ皮でいいよw」的な傲岸不遜発言をしていると、しっかりキノコのリゾットを押し付けられたりしてやっぱり痛い目を見ています。

最近のバリスタ。すべて無制限
■メリファト山地  01- 03 ×   ■パシュハウ沼  142-163 ×
■メリファト山地  02- 02 △   ■ジャグナー森林 251-222 ○
■パシュハウ沼  214-289 ×   ■ジャグナー森林 191-125 ○
■パシュハウ沼  130-191 ×   ■メリファト山地  00- 04 ×
・ふぁっしょんの通算成績 → 43勝28敗03分/得点王12回取得
→何というか最近のバリスタは出場すれば負けて帰ってくるという感じです。ただバリスタの場合、チーム振り分け時のジョブ構成や、相手チームを攻め続けるだけの高い士気、ルークの出現位置の運など、個人レベルの力ではコントロールし難い要素が勝敗に直結する場合が多かったりします。逆に言えば、そうした要素があるからこそ展開が読めずに面白いとも言えるんですけどね。

(2006/07/14追記)
現行鯖スレから、我がぱんでもにうむ鯖のバリスタ動画。NAのリュウスイゼン君がカメラマンみたいですね。わたしもちょくちょく映っていたりしますw

http://www.youtube.com/watch?v=6nIGI-ZYqXM&search=ballista

オメガなアイツ 



ナ忍忍モ狩黒黒黒黒赤赤白白白詩詩の16人にて、四度目のアポリオンCN。突入前の記念写真撮影で「エモどうぞ」と言ったら、恐ろしいくらいにみんなしてバラバラでした(汗)。しか~し、エモはバラバラでも、心もバラバラ、本当はとっても仲の悪い16人なんです……あれ。

と、冗談はこのへんにして、前回はガンポッドをほっぽらかして半ゾンビチックなグダグタ戦闘をしてしまったので、今回はそのあたりを詰めていこう! とカッコよく呼びかけるふぁっしょんさん。そして、いざ突入。

何名かの戦闘不能者が出たものの、結果は15分ほどの戦闘で無事勝利。カッコよく呼びかけたふぁっしょんさんは何をしていたのかというと、ガンポッドにお手つき気味のサンダーIVでタゲを取ってアボンヌ。蘇生の髪飾りを使い忘れていて白様にレイズを頂くものの、起き上がった瞬間範囲攻撃に巻き込まれてシボンヌ。二度目のレイズ。今度はしっかり蘇生の髪飾りを使用して準備万端。スタン回しに参加しつつ衰弱回復を待つものの、誰かがタゲとってこっちに走ってきたオメガの範囲に巻き込まれて三度目のドボンヌ。不死鳥のごとく起き上がり、切り札の魔力の泉を使用して追い込みに参加。衰弱>>蘇生>>衰弱のコンボで放った 渾身のサンダガIIIは0ダメージでした(ゾンビアタック禁止法案)。驚くほど役立たずでしたね、エヘ♪ 白魔道士なみなさん貴重なMPを消費させてしまってごめんなさい(泣)。

戦利品は、眼と後肢と古銭五枚。我がLSでホマムコッシャレは人気No.1商品だったりするので、なかなかグッドなドロップだと思います。というわけで、全オメガ戦でのドロップ戦績は、
1.胴手足
2.脚頭
3.胴脚足
4.脚頭
となりました。頭はもういらないので勘弁してくだしい;;

メルクリウスなアイツ 

先月のおぼえ書きにも記しましたが、メルクリウスクリス買っちゃいました。正直まったく買うつもりはなくて、それどころかこんな短剣があったこと自体すっかり忘れていたのですが、何となくバザコメを眺めていたらお買い得っぽい値段でメルクリを売ってるヒトがいて「あーそういえばこんな短剣あったなあ複数回攻撃かあなかなか面白そうだなあ」なんて考えていたら、いつのまにかそのバザコメのヒトにTellを入れてメルクリを購入していたという次第です。もともとわたしはわりと衝動買いをしやすいタイプだったのですが、あるときふと「こんなふうに衝動買いばっかりしていたらいつまで経ってもお金がたまらなくて本当に欲しいものが買えない衝動買いはもう卒業だ!」と決心してからは、別人のように衝動買いをしなくなったんですが、久しぶりに悪い病気が出たという感じですねぇ。

さてこのメルクリウスクリス、「時々XX回攻撃」表記の武器の例に漏れず、結構な頻度で二回~三回攻撃が出ます。貧乏クラクラだの劣化リディルだの、ひどい言われようだったりしますけど、シーフの武器としてはそれほど悪くないんじゃないかなあというのがわたしの感想です。そりゃクラクラやリディルの方が高性能なのは間違いないのですが、これらの武器をシーフが振り回すにはスキルが微妙で、どうしても命中に難が出てくるところがありますからねぇ。スキルAクラスの武器で 複数回攻撃というのは充分なアドバンテージになると思います。

ただもちろん完璧というわけではなくて、D8というダメージ値の低さが響いているのか、メリポPTではサブメルクリよりもサブシロッコの方がタゲを取りやすかった感じです (repを取らないヒトのアテにならない体感論ですが)。以前、ジョブ戦術板の「シーフスレ」にて、「TAにメリポを振っていればサブ武器はシロッコ>>メルクリ、メリポを振っていないならシロッコ<<メルクリ」なんていう検証結果が出ていたのですが、これってかなり信憑性が高そうです。それよりも何よりもシーフの入ったPTはただでさえモンスターのWSが増加するといわれているのに、さらにモンスターのWSを増やして、盾役のヒトを苦しめる結果になっちゃうのがやっぱり心苦しいですね。散々言われていますが与TPがメルクリ一番の弱点だと思います。

そんなこんなでなかなか使いどころの難しい短剣ではあるのですが、絶大な効果を発揮する場面があったりします。何を隠そう(隠してない)それはバリスタ。たとえ相手が忍者であっても、空蝉を一瞬で剥がせるのはかなり大きいです。というわけで、あまりにも使えないようだったらさっさと売っちゃおうと思っていたメルクリウスクリスですが、当分はバリスタで振り回して遊ぶことになりそうですw

■メルクリウスクリス
 D8 隔192 時々2-3回攻撃 Lv50~ 戦シナ暗吟狩侍忍竜コか



(2006/07/12追記)
先日のデュナミス-サンドリアでは思いっきしメルクリ使ってました。盾役の方々ごめんなさい。

ジュワユースを求めて(vs.Charybdis) 

たぶんおそらくきっと五回目くらいのジュワタコ戦。張り込み開始当初、盾役が見つからず、このまま沸いちゃうとわたしがシーフで盾することになるなあ自信ないなあやヴぁいなあ、という雰囲気 (←何故か変換できた) だったのですが、途中から忍者のらそどくんが増援に駆けつけホッと一安心。ライバルは我々の他に1PTいて それなりにピリピリとした感じではありました。わたしは育ちが悪いので、そういうのって嫌いじゃないですけど。

ネ実やジョブ戦術攻略板等では「ジュワタコは忍(またはシ)赤詩の三人で余裕」というような書き込みが良く見られますが、ライバルがいないことの方が珍しいくらいの人気NMだし、複数回攻撃で事故も起こりやすいので、やっぱりそれなりの戦力は欲しいと思います。ナメてかかって全滅、ライバルに取られて張り込みがパー、なんていうパターンが一番ガックリ来るので。

二時間ほど張り込んだのち、ボワッと沸いたところをわたしのジシュカとKスケ君のエレジーが狙い撃ち。黒ふたりのスタンと詩のマンボマンボ、召の大地の守りに赤の弱体魔法。ガッチリ構成ということもあり、忍シで挟んで安定して倒すことができました。というわけで、おめでとう【シェルラ】さん! NMを張るのってものすごく久しぶりだったんですけど、やっぱりアツいですねw

20060711b.jpg

カダーハ浮沼への近道 



1.イルルシ環礁監視哨のアサルトをオファーする(作戦は何でも良いです)。
2.移送の幻灯を使ってワープ。
3.エスケプをする(脱出場所にラミアとスケルトンがいるので注意!)。
4.【やったー!!】そこはもうカダーハ浮沼。
5.白門に戻ったあとでオファーしたアサルトをキャンセル。券を返してもらう。

これ便利ですよね。アサルトの券を一枚余らせておかないと、できないですけど。

レベロス補給作戦(後編) 



もういきなり結論から言っちゃうと、はじめての「レベロス補給作戦」は時間切れの失敗に終わりましたw スタート地点のNPCであるYazuhmaさんのセリフが「あと少しで配給は完了ね。もうひとふんばりよ!」と言っていたので、達成度は六割~八割のあいだといったところでしょうか。うーん、厳しいなあ。綿密に作戦会議を行ったこともあり、経験者がひとりもいなかったわりにはスムーズに進んでいたと思うんですけどねぇ。というわけで、次回のために敗因とその対処を分析。

・とにかく制限時間が足りない!
→パウダーブーツをひとり一足~二足、エルメスクンチャも少々用意していたんですが、それでも制限時間が足りなかったということは、もっと用意する必要があるんでしょうねぇ。Wiki等の作戦成功報告を見ていると、ひとり四足~五足のブーツを持っていったパターンに成功報告が多いような気がします。

・NPCによって補給のノルマが違うのか?
ステーキふたつ(5P+5P=10P)を渡して満足するNPCもいれば、満足してくれないNPCもいたような気がします。NPCによって各々ノルマが違うとなると、糧食ポイント制はあくまで目安にしかならないわけで台詞で判別する必要も出てきます。

・指示役キツいっす(泣)
ポイント管理に手間取って、ぶっちゃけわたしは四回くらいしか補給できませんでしたwww ……ごめんなさい(泣)。これに加えて前項で挙げた「台詞の判別」をしなければならないとなると、もうムリ・アリアポー。六人+一人のアライアンスにして指示役は作戦成功済のヒトにお願いするのがいいのかなあ。

・指示方式よりも担当方式の方が良いのかもw
今回の戦術を真っ向から否定する方法ですが、糧食のポイント計算をしつつアッチ行ったりコッチ行ったりするよりも、それぞれ担当のNPCを決めて、そのNPCのみにひたすら補給を繰り返すという方がシンプルで良いのかもw 移動速度UPの装備を持っているヒトは 離れた場所にいるNPCを担当すること、という感じに割り振れば効率的ですし。

結果こそ失敗だったわけですが、あーでもないこーでもないと時間をかけて作戦を練りつつ、ちょっと緊張しながら突入、必死にマップを走りまわったり計算したりして、終わったあとには反省会で実はこうすればよかったかも……みたいな流れは久しぶりだったのでなかなか楽しかったです。最近は戦績稼ぎのために慣れた作戦ばっかりでしたからねぇ。機会があったら是非リヴェンジしたいと思うのですが、今月のVer.UPで既存アサルトに修正も入るようですし、何もそんな時期に無理してやらなくても、という感じもしますがw

レベロス補給作戦(前編)  

作戦領域:レベロス風穴
作戦目標:先遣部隊全将兵への糧食の配給
募集要員:レベル60 / 3~6人

※画像はNPC "Imperial Stormer" の判別方法。
 向かって左から「ゴールド」「十字」「トゲ」と呼んでいました。



忍狩竜赤赤シ(←ふぁっしょん)の六人で強襲。この作戦の場合メインジョブ云々というよりも、移動速度UPの装備が使えるか否か、さらにはサポジョブでLV25以上のシーフ(とんずら)があるか否か、ということの方が重要だったりします。今回集合した五人は全員LV25以上までシーフを育てていたので五人ともサポジョブにシーフを選択(わたしはメインシーフなのでサポ忍)。さらにはクサナさんが好意で貸してくれたパウダーブーツ五足。エルメスクンチャ数個という具合。

作戦は以下の通り。忍者の移動速度UP装備を生かすため、ヴァナ時間の夜に突入。邪魔なモンスタは忍者が引きずり回し、マラソン続行が難しくなった時点でマップの南側で微塵。リレイズで復活後、忍者も補給に加わる。配給する糧食についてはポイント制採用。スープ(1P) パン(2P) ジャーキー(3P) サンド(4P) ステーキ(5P)と計算し12人のNPC全員に10P分の糧食を渡すようにする。ポイント管理及び指示役はふぁっしょん。内容の理解と意思の疎通が必要とされる作戦なので、打ち合わせはじっくり一時間ほどかけて綿密に。何処の誰に何の糧食を渡したのか正確に報告すること、離れた場所のNPC に糧食を届けるように指示された場合はとんずらやパウダーブーツを惜しまず使用すること等。

そしていよいよ作戦開始。メンバーの誰がどの糧食を受け取ったかを把握して補給場所を指示し、補給終了の報告を聞いた後は 各NPCの糧食ポイントを計算し、そのあいだに自分の担当する補給を済ませて……なんて具合にやっていたら、もう頭が爆発しそうになるくらい忙しいです。

コマちゃん 「豆のスープ」
ふぁっしょん「豆スープ南のトゲに(コマちゃんまた豆かよ相変わらず運ねーな)」
らそどくん 「ステーキ北西のゴールドに終了」
ふぁっしょん「北西はそれで全員満足かな(頭が混乱してきた)」
モトヤソ  「サンドイッチです」
ふぁっしょん「サンドイッチは南東の十字に(サンドイッチ計算めんどい)」
エチクン  「ジャーキー」
ふぁっしょん「ジャーキーは南東のトゲに(南東のトゲはこれで満足だっけ?)」
ふぁふぁさん「助かったよって言った」
ふぁっしょん「そんなんエエからもっと肝心なこと報告しろよ!!!!!111(怒)」

あれだけ説明したにも関わらず、マジボケなふぁふぁさんにキレつつも「レベロス補給作戦」は進んでゆくのです……。

次回へつづく

ベルベット・オリハルコンマイン 



オリハルコンが採掘できることで有名なルジャワン霊窟には、こんな綺麗な場所があったりします。間欠泉がそのまま凍りついたような感じですが、そもそも温泉て凍るんでしょうかねぇ。

☆★☆ おまけ ☆★☆
スポッ!
ああっ!!

Mission:Impossible 

競売所の親分とかデジョタル(弟)が蛮族軍の捕虜になったりすると、皇都アルザビがとてもとても不便になるので即刻救出部隊が編成されて、実際デジョタルなんかはものの数十分で救出されたりするのですが、これが雑貨屋さんとか織物屋さんとかの地味なNPCのヒトだったりすると 「そういえばこのお店のヒトいないね。捕虜なんだね。まあいいや。メリポでもいこっか」みたいな感じにわりと放置されがちだったりします。何というか世知辛い世の中ですね。困っているヒトがいれば分け隔てなく助けてあげるのが真の冒険者というもの(←ロールプレイ)、というわけで、ふぁっしょんさんの捕虜救出大作戦が始まったのです。

ちょうどこのとき、マムーク、ハルブーン、アラパゴとすべての蛮族軍拠点に捕虜が存在していて、ヨリドリミドリな状態でしたが、人気がなさそうな上に見破りのモンスターもいなくて、わりとイージーそうに見えたアラパゴ暗礁域を選択。ただココの捕虜を救出する場合、二種類のカギが必要となるので (ラミアの牙のカギ・骨のカギ) 面倒といえば面倒なわけですが、そこは華麗なる大盗賊。当然のごとくシーフキーで華麗にピッキングする作戦。というわけで ジョブはシ/白を選びイルルシ環礁監視哨へ移送の幻灯でワープ。

アラパゴ暗礁域に捕まっている捕虜ふたりをインスニの隠密行動で探します。ものすごく広~いココのマップですが、アトルガン発売直後の監視哨巡りで散々迷ったり、ラミアンカマンやメローの鱗のプチ金策等でちょくちょく遊びに来ていた時期があったので、マップを覚えないことで有名なふぁっしょんさんにしてはそれなりに詳しかったりします。IronGateで開錠失敗が続いて手間取ったりしつつも一人目の捕虜発見。CageDoorは一発開錠で アルザビ魔法店のザフィフ(Zafif)さんを無事救出。さらに引き続き捕虜を捜索。今度はアルザビで雑貨店を営むミスラなカハ・ホビチャイ(Kahah Hobichai)さん。しかしながらCageDoorの開錠に失敗し、衰弱のトラップが発動。以前、宝箱のトラップに引っかかって小一時間ほど衰弱状態から回復できずにひどい目に合った記憶があったので、「参ったなあココで一時間待つのはきついなあ」とゲンナリしたんですが、CageDoorのトラップは五分~十分ほどで衰弱回復するみたいですね。というわけで懲りずに再び開錠。失敗で衰弱。さらに開錠、失敗で衰弱。二十分ほどかかって、ようやく開錠成功。ふたり目の捕虜も無事救出完了。終わってみれば、シーフツール七個、リビングキーを九個も使ってました(泣)。



さてさて気になる報酬ですが、捕虜救出時には皇国軍戦績のボーナス。捕虜ふたり分で 200点弱くらいだったかな(←メモ忘れ)。それからアルザビへ戻って救出したヒトに話しかけると、「助けてくれてありがとう」の感謝の台詞と ???ボックスを貰えます。こちらは鑑定の結果、ストロボとアイアン板でした。まあ微妙と言えば微妙な報酬ですけど「最近誘われ待ちばっかりで冒険者らしいことしてないなあ」なんていうヒトは一度挑戦してみてはいかがでしょうか。

☆★☆ おまけ ☆★☆
ヤケメシ。


シーフのお仕事 



デュナミスーボスティン及びデュナミスーザルカバード二箇所におけるレリックのドロップ。ボスティンではシーフ五人、ザルカバードではシーフ二人をトレハン役としてPTに編入させています。

・デュナミスーボスティン  詩ナ赤シ
・デュナミスーザルカバード 暗獣竜忍

今日はレリックのドロップゼロだった;; なんていうことがわりとあったりする北方地域のデュナミスですが、数字的にはまあまあといった感じでしょうか。ただザルカバードに関してはもうちょっと希望者の多いジョブのレリックが出てほしいなあ、というのが正直なところです (我がLSでは暗獣竜が希望者無し。忍に関しては第一希望者にはすでに回りきっています)。

シーフで参加しているわたしがこんなことを言っちゃうのもアレですけど、デュナミスのレリックドロップってトレハンよりも殲滅数に左右される気がします。下手な鉄砲数撃ちゃ当たる、の諺じゃないですけど、とにかく一匹でも多くモンスターを倒すことがドロップに繋がるんじゃないでしょうか。ボスティンはともかくザルカバードはまだまだ殲滅数を上げる余地があると思うので、いろいろと試していきたいですね、ハイ。
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