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おぼえ書き(2006年08月) 



今月の目標達成度。

■アサルト全作戦をコンプリート。
→新実装分の傭兵長、傭兵伍長の作戦はコンプリートできました。でも未だに一等「レベロス補給作戦」はやってません。てか、ぶっちゃけ面倒臭くなってきt

■経験値を稼ごう!
→忙しい忙しいと言いつつ結構稼いでいたりします。シーフのカテゴリに関してはアサチャ+3とフェイント+2とヌスペル+1でカンスト。フェイントが想像以上にネ申アビだったので、ウワサ通り五段階目の開放があるとすればヌスペルを取り消してアサチャとフェイントに絞りそうな勢いです。ヌスペルも良いアビなんだけど使い勝手が微妙っちゃ微妙なんですよね。ちなみにその他のジョブですが、黒魔道士のバーストIIとフリーズIIに+1ずつ振りました。古代II系はここいらで一休みして、次は赤魔道士のスロウIIあたりかなあなんて思っています。

■アイツとアイツを倒してみる。
→アイツことデュナミスロードは、悲願叶って「ギャフン!」と言わせてやることができましたが、ふたつのLSによる合同作戦だったために参加人数が64人を超えてしまい、何割かのメンバーがお留守番という形になってしまいました。本当のおめでとうはみんなが倒せるまではおあずけですね。もうひとりのアイツはテメナスのアルテマさんなわけですが、今月はトリガー収集で終わっちゃいましたネ。来月には挑戦できそうです。

来月の目標。

■デュナミスロード再戦。
→前回はお留守番のメンバーが多かったこともあって、一度倒してもうおしまいというわけにはいかない相手なのです。ただ大元帥チコさんが言ってたんですが、初戦は勝てても二戦目は負けるジンクスがあるとかないとか……。

■プロマシア-コンテンツを振り返ってみる。
→やったことないのって結構残ってるんですよね。「罪狩ミスラ再戦」とか「應龍来来」とか「神在月」とか。フルアライアンスBCに関して一番の難易度はヒト集めだったりするわけですが、体力が残ってればがんばろうかなと思ってますです。

■ウラソラLSのリーダーとしての立場を考えてみる。
→ココに書いたか書いてないか忘れちゃったけど、半年くらい前からウラソラLSのリーダーやってます。ゼロからLSを立ち上げたわけじゃなく、三年近く続いている既存LSのリーダーを引き継いだのですが、体よく押し付けられたというか無理矢理やらされてる的な気持ちが強かったのも事実です。しかしながら、一度リーダーを引き受けた以上、もうそんなことを言ってちゃダメなんだなと考えさせられる出来事がありました。もちろんこれに関しては一ヶ月くらいで簡単に達成できる目標ではないので、もっともっと長いスパンが必要でしょうけど、向いてる向いてないは別としてもう少ししっかりやっていければと思ったりします。
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シーフのお仕事 

最近のデュナミス-ボスティン及びデュナミス-ザルカバードにおけるレリックのドロップ。ボスティンとザルカバード(1)ではシーフ三人、ザルカバード(2)は突発的な合同だった為に数を把握できませんでしたが、シーフ四人以上をトレハン役としてPTに編入させていたと思います。

・デュナミス-ボスティン    黒ナモ侍侍白
・デュナミス-ザルカバード(1)  戦暗白竜
・デュナミス-ザルカバード(2)  赤(黒)(暗)(詩)侍 ※( )内は合同先LSが取得



・デュナミス-ボスティンについて
突入時点で戦力が少なかったために前半ややマゴついた感じがありました。それが最後まで尾を引いて殲滅数はあまり伸びなかったのですが、レリックのドロップは良かったですね。希望者ゼロのお侍さんがダブったのはご愛嬌ですかね(涙)。

・デュナミス-ザルカバード(1)について
こちらも突入時点での戦力が少なく不安があったのですが、非常にスムーズに侵攻できました。近頃はザルカバードの攻略も安定してきた感があります。最終防衛線突破後、予想以上に時間が余って進路が定まらないなんていう嬉しい問題点も出てきているので、今後はそのあたりの戦略も煮詰めていって殲滅数を上げていければと思っています。

・デュナミス-ザルカバード(2)について
デュナミス突入場所にふたつのLSが鉢合わせとなる、気まずいパターン (北国ではありがちですけど)。 メンバーの集合具合が両LSとも同じような感じだったのでダイスでの突入権決定を考えていましたが、先方LSから合同侵攻の提案を頂き、急遽合同することになりました。最初こそ呼吸が合わずに半壊等のつまずきもありましたが、後半は慣れてきたのかスムーズに侵攻することができました。わたしのLSはずっと少人数 (18~25人といったところだから「中人数」といった方が正確かな) での攻略を進めてきたので、大人数での攻略を経験できる合同侵攻は色々な発見があって貴重な機会となっていますです、ハイ。

詳細:招かざる影たち(ミラテテ様検証編) 

毎週毎週ご褒美に何が貰えるか楽しみなクエスト「招かざる影たち」。でも、一度ハマりはじめると、キノコのリゾット龍骨ボスティン菜のソテーアダマン鉱キノコのリゾット……てな感じの泥沼ループから抜け出せず、「もうベヒ革だのアサルトブレストだの言わないから普通にミラテテ様がいい;;」的ぼすけてくだちい状態に陥ったりします。事実先週までのわたしがそうだったわけですが、2006/08/17のエントリにて、「クエスト『招かざる影たち』は、確かアイテムフルに持っている状態で話し掛ければミラテテもらえた気がします(その後何か捨てればOK)」という@楽様からのコメントを頂き、早速検証してみることにしました。

いつも通りふぁっしょんシーフ、みずちん赤魔道士のコンビでさっくりマメットを撃破し、タブナジア地下壕へ戻ります。ジャスティニアス隊長へ戦勝報告する前に整頓していたアシッドボルトをバラバラにして、鞄の中をアイテムでいっぱいの状態にします。そしていよいよ検証開始。



おいィ? クリムゾンゼリーなわけだが? 正直わたくしふぁっしょんはこの段階で@楽様を疑ってしまいますた。相方みずちんの「どうだった?」という質問にも思いっきし「デマだったwww」と答えてしまいました。しかしながら、アイテムを整理して鞄に空きのある状態でジャ(中略)隊長に再び話しかけると……。



ミラテテ様キタ━━━(゜∀゜)━━━。@楽様ちょっとでも疑いをもってしまってゴメンなさい。ふぁっしょんは心の汚れた子です(涙)。しかしながら鞄いっぱいの状態と鞄に空きのある状態でアイテムが変わるとは思わなかったですねぃ。

というわけでクエスト「招かざる影たち」でミラテテ様言行録を確実に貰う方法は本当だった!! という検証結果がでますた。ちなみにこのウラワザを使わずに1or8の賭けに出たみずちんの報酬もミラテテ様言行録でしたw

The Bewlay Brothers 

良いか悪いかは別として基本的にわたしは「ゲームなんだからそこまでマジになるなよ (プッ」的スタンスで生きています。しかしながらFFXIの場合、ひとりのキャラクターの向こうにはひとりの人間がいるわけで当然ヘヴィな問題が起きることもあって、へこんだり怒ったりと感情を乱されることもあります。

ココはネガティヴな話題を書いて同情を貰う場所ではないので、明日からまた犬の漫才師に戻ります。

チョコボ育成日記 



こんばんは世界チョコボ厩舎協会VCS会員のふぁっしょんです。 前回のエントリでゲットした「ちょっぴり温かい卵」でもって、ヴァナ・ディールの流行から遅れること数日、本日からチョコボ育成をはじめますた。

現段階では「見守る」ことくらいしか出来ないわけですが、いくら楽しみだからといってあんまり見守り続けちゃうと「ジロジロこっちみてんじゃねーよウゼェ!!」みたいなグレたチョコボが生まれてくる可能性もあるので、三回くらい見守るだけにとどめておきました。

卵の形がやけにイビツなあたり非常に気になるところですけど、きっとカワユイ赤ちゃんチョコボが生まれてくるのでしょう。まる。

詠唱中は別の顔(HappyCaster) 



2006/07/25のVer.UPで新実装されたアトルガンエリアのBCは、皇国軍戦績3000点と引き換え(60制限の場合は2000点)に「だいじなもの」を貰って参戦資格を得ることが出来ます。つまりアトルガンエリアで30000EXPを稼げば誰でも平等に参戦資格を得られるわけで、規定数の印章を集めることで参戦資格(オーブ)が得られる仕様の既存エリアのBCよりもずいぶん敷居が低くなった感じがします。

というわけで、コマちゃんプレゼンツで「詠唱中は別の顔」へ。BCの場所どころか参戦資格の「だいじなもの」をくれる NPCの居所さえわからないほどの全員初挑戦具合。非常にぅぃぅぃしいです(面倒だから調べていないとも言う)。編成は、忍忍モ白赤黒(←ふぁっしょん)。みずちんが慌ててネットで調べた情報を頼りに何とか「皇国軍黒の書」をゲッツ。ゼオルム火山のナバゴ処刑場へと向かいます。道中は見破りのモスラが徘徊してたりしてそれなりにデンジャラスな場所もあったりしたのですが、どうにかこうにか全員無事にBC前へ到着。順番を決めるべくダイス勝負をしたらこういうときに限ってわたしが一番。人柱にさせられつつBC突入。

相手はTwo-faced Flanと名付けられたフラン族のモンスターが一匹。ざっと調べた感じでは「自画自賛」後の詠唱時間短縮をしたガ系精霊魔法がヤヴぁいということだったので、白赤黒の順番で印サイレスを回す作戦を選択。このモンスターは強度の魔法耐性があるらしく(表情によって耐性が変わるらしいのですが未確認)、精霊魔法が結構レジストされます。「どーせレジばっかでタゲ取ることもないからガンガンいっとくか」みたいな感じに精霊魔法の連射中に、自画自賛→ガ系精霊魔法という強烈なコンボが炸裂(運悪く印サイレスが切れた)して、「罵詈雑言」を浴びたままだったラソド君が1800ダメージを喰らってシボンヌ。イレースとスタン役の黒魔道士がちゃんとしていないと大変なことになります、ハイ。一度事故ってからは順調そのもので、終わってみれば六戦六勝。罵詈雑言にはイレース、ガ系精霊魔法(自画自賛)にはスタン、スタン効果のあるWSを使える前衛はタイミングを見てスタンWS、槍玉にはフラッシュとタゲ回しで対応する等を意識すれば、それほど難しくないBCだと思います。

新BCの戦利品である武器防具類はどれもそれなりの値段で取引されているようですが、やはりドロップは絞られているようです。今回わたしがメンサーエペ、ラソド君がウォーダンサーを引き当てましたが、他の四人は武器防具のドロップは無し。わたしはオイシイ思いをさせてもらいましたが、ラソド君は「ウォーダンサー安い上になかなか売れない;;」と未だに嘆いていたりします。プゲラウヒョス。

詠唱中は別の顔(HappyCaster)
 皇国軍黒の書
 ナバゴ処刑場
 Two-faced Flan

ナジャ社長ブチギレ写真集 

そしてこちらはFFXI史上最強のキレキャラとして名高いナジャ社長。しかしながら良く見ると、モーニングスターを叩きつけているときも薄っすらと微笑んでいたりします。実はツンデレさんなのかもしれません。((((;゚Д゚;))))


アフマウ様モエモエ写真集 

FFXI史上最高のモエキャラとして名高い無手の傀儡師アフマウ様。ロリータチックな感じに首もとにあてた右手がモエのモエたる由縁なのでしょう。おへそが非常にチャーミングでつね。(*´д`*)


ペリキア架橋作戦 



作戦領域:ペリキア
作戦目標:架橋装置の起動
募集要員:レベル70 / 3~6人

召詩シ(←ふぁっしょん)の三人で強襲。この作戦も戦闘無しの制限時間15分というパターンだったりします。例によって例のごとくジョブは選びませんが、レーダーのある(サポ)ジョブが欲しいところかな。

作戦領域内を徘徊するラミアから逃れつつ、東西南北四つの部屋にある架橋装置を起動することが目的。ラミアは NPCと同じ扱い(緑ネーム)のため、戦闘行為は一切不可、インスニも当然無効。ラミアに感知されると「敵がこちらを見たような気がした……。」とログが出て、追いかけてくるようになります。横道へ入ったり柱の周囲をグルグル回ったりと上手く動けばラミアから逃れることもできるのですが、距離を詰められてしまうと「敵に見つかった!」というログのあとにスタート地点へ強制送還。タイムロスになる仕組みです。

平たく言うと、FFXI版「カンケリ」ですね。イイオトナが「カンケリ」というのはどうなの? と思わないでもないですけど、コレ普通に楽しいですw FFXIwikiの攻略情報には、五人以上で突入して最初から架橋装置のある四つの部屋とゴールのある部屋それぞれに向かう方法が一番安全確実、とあり、実際にその通りなんですが、わたしとしてはこの作戦は少人数の方が絶対に盛り上がると思うので、仲良しな三人組なんかで行くことをオススメします。「ココ配置キツくて進めにゃいよ」とか「やべーみつかった!」とかワイワイ騒いだりすれば、楽しかった子供の頃に戻れること間違いなし。( ;∀;) イイハナシダナァ。

得られた作戦戦績は、三人初回で1800。戦利品は???アクス、ハイポ+3とHエーテルタンク。未確定アイテムは鑑定の結果まさかりでした。( ;∀;)

二重スパイ捕縛作戦 

作戦領域:マムージャ兵訓練所
作戦目標:二重スパイの捕縛
募集要員:レベル70 / 3~6人

赤赤黒黒暗シ(←ふぁっしょん)の六人で強襲。マムージャ兵訓練所に潜入したキキルンスパイたちの中に潜む二重スパイを探し出して捕縛することが目的。作戦領域は結構広いマップで、東、中央、西に三つの広場があり、それぞれ通路で繋がっています。各広場にはキキルンスパイが五、六匹くらいずつ、通路にも何匹か歩いていたりするので、調査対象となるキキルンスパイの数は全部で二十匹前後といったところでしょうか(正確に数えてないです)。キキルンスパイに「質問するるん」を選ぶと、二重スパイのヒント(座標)を教えてくれたりトボけられたり訳のわからないことを話したりするので、そのようにして得た情報を頼りに二重スパイと思われるキキルンに目星をつけて「捕獲するるん」。見事正解なら作戦成功となります。

キキルンスパイの他にお邪魔キャラのプークが点在したりしていますが、インスニ有効、絡まれて戦闘になったとしてもそれほど強くない相手なので、ガチガチ編成のメリポPTじゃないとキツくてミリ・アリアポー(水蛇将)なんてことはないです。

FFXIwiki等の情報では、二重スパイは嘘を言ったりトボけたりすると書いてあるのですが、二重スパイ以外にも嘘を言ったりトボけたりしているキキルンは結構いるような気がします。最初こそ、可愛いキキルンたんを危険な目に合わせるワケにはいかない真犯人を探すんだるん、てな感じに使命感に燃えていたものの、そのうち頭がこんがらがってくるわプークに絡まれまくるわルンルンネットワークがどうのこうのとか意味不明なこと言われて全然ヒントが聞けないわで、最終的には「もうこいつら一匹残らず捕まえちゃえばいいんでねちょっとカワイイからってるんるん言って調子コイてるし」となるのはキキルン関係のお約束といえばお約束ですね。

なんか選択肢間違って捕縛しちゃったらしくて「うちほんとにみっこくなんてしてるるないべりーショック」みたいなこと言ってるキキルンも二、三匹いましたが、あー面倒くせえ何がるるるんだよプークでもいぢめてストレス発散してよ、という感じに遊んでいると(←我ながらヒドイと思う)、【シェルラ】さんの推理が見事に的中したらしく二重スパイの捕縛に成功、帰還の幻火点灯のメッセージ。

得られた作戦戦績は六人初回で1120 (誤認逮捕すると戦績が減る仕様らしいのですが、一体何匹のキキルンが冤罪で捕まったかは不明w)。戦利品は???ポールアームとHポーションタンクとハイポ+3。未確定アイテムは鑑定の結果 スパークスピアでした。るるるん♪ヽ(@@)ノ


ミラテテ様獲得録とバリスタ勝敗 

最近のミラテテ様獲得録
・1126/1009/1110/1032/977/1070/801(ナイトで使用)
・ミラテテ様取獲得録平均 → 1052.640
→クエスト「招かざる影たち」の報酬がひどいです。アダマン鉱、ボスティン菜のソテー、マネキンレッグス、クリムゾンゼリー……。ベヒ皮だのアサルトブレストだのワガママ言わないので普通にミラテテ様ください。【助けて!!】

最近のバリスタ。すべて無制限
■ジャグナー森林 185-214 ×   ■メリファト山地  03- 01 ○
■ジャグナー森林 303-333 ×   ■パシュハウ沼  195-243 ×
■メリファト山地  04- 00 ○   ■パシュハウ沼  224-195 ○
■メリファト山地  01- 03 ×   ■ジャグナー森林 250-247 ○
■メリファト山地  02- 02 △   ■ジャグナー森林 192-189 ○
■パシュハウ沼  244-262 ×   ■ジャグナー森林 207-153 ○
■ジャグナー森林 282-179 ○(☆)
・ふぁっしょんの通算成績 → 50勝33敗04分/得点王13回取得
→前回のVer.UPで"Pursuivant"さんが皇都アルザビに配置され、開催地までの移動がとてもとてもスムーズになりました。そのおかげかどうかはわかりませんけど、最近は参加者が増えてきたみたいです。良いことですね。(^^)


漆黒の柩(The Black Coffin) 



アトルガンミッションはじめてのBCバトル。ナ獣シ(←ふぁっしょん)赤黒白の六人で突入。編成のキモは赤と白にサポ黒をお願いして精霊の印を三枚用意。FFXIwiki等で事前に概要を確認した限りでは難易度はそれほど高くはないとのことだったので薬品等は特に準備せず。しかしながらもし全滅してしまった場合、リレイズして再挑戦(ゾンビアタック可能か否かは不明)も一応視野に入れて、リレイズアイテムだけは各自用意してもらいました。

BCはニ戦構成。前半の相手は、海賊フォモル(AshuTalif Crew)が五匹。白魔道士の印スリプガで戦闘開始。ゲッショーのタゲに合わせて各個撃破。最初のスリプガが切れても慌てず騒がず落ち着いて赤魔道士が次の印スリプガ。最後の一匹が残った時点で後衛はヒーリング開始。前衛はTPを貯めつつ (これは白昼夢のおかげでパーになりますた)最後の一匹を撃破して後半戦へとなだれこみます。

後半戦の相手は、海賊フォモル(AshuTalif Crew)が四匹とボスである海賊フォモルの船長(AshuTalif Captain)。 黒魔道士が温存していた印でスリプガII。取り巻き四匹の動きを封じたところで、全員でボスに総攻撃を仕掛けます。海賊フォモルやらゲッショーやらケモリンペットのカブト虫やらが入り乱れて、とにかく賑やかな戦いでしたが、概ね作戦通りに進行して無事アシュタリフの海賊たちを撃退。

それにしても「漆黒の柩」というミッションタイトルはなかなかカッコイイですよね。レッドツェペリンの代表曲だよと言われたら頷いてしまいそうなくらいロックンロールな感じがしますw

(2006/08/04追記)
FFXIwikiより「泡沫の宝冠」までのアトルガンミッションを抜粋。
続きを読む

シーラット送迎作戦 

作戦領域:イルルシ環礁
作戦目標:キキルンダイバーの誘導
募集要員:レベル60 / 3~6人

黒詩シ(←ふぁっしょん)の三人で強襲。戦闘が一切無い作戦のため、ジョブ編成に意味はありません。かわいらしい六匹のキキルンを目的地まで引率することが目的。作戦制限時間は15分。キキルンは話しかけるとPCのあとをチョコチョコとついてくるようになります。キャアアアききるんカワイイあとついてくるょ♪ しぇるら、あやち、ふぁっしょんのキャピッ子三人娘に相応しい作戦と言えるでしょう (実際に騒いでたのはわたしだけだったけど)。

道中にはアンコウのオロボンが徘徊しており、キキルンたちはとっても臆病なのでオロボンが視界に入ってくると 三々五々に逃げ出しちゃいます。オロボンはNPCと同じ扱い(緑ネーム)の為、殲滅しつつゴリゴリ進んでゆくなんていう野蛮なことはできません。上手く隠れてやり過ごすしかないのです。たいへーんたいへーんオロボ~んオロボ~んああキキルン逃げちゃった(涙)。

だいたいの場合キキルンは目的地とは逆方向へ逃げるので、急いで追いかけなければなりません。結構足が速かったりするのですが、追いついて再度話しかけると足を止めて再びあとをついてくるようになります。キャアアアききるんカワイイあとついてくるょ♪ オロボンの発見にレーダー、逃走したキキルンの追跡にとんずらがあると便利なので、レーダーととんずらを使えるシーフ(サポシーフ)が有ればやや楽かなというところですが、無理してジョブを縛るほどの難易度ではないです。

序盤こそ、もーキキルン可愛杉修正されるね♪ みたいな感じに大騒ぎだったものの(主にわたしが)、何度もオロボンに見つかって逃げ回るキキルンを追いかけてるうちに、また逃げやがった追っかけるの面倒くせぇ(苛)となり、最後の方になると逃げんなゴルァぶっ殺すぞ(怒)みたいな感じになりました(主にわたしが)。そんなこんなで逃げ回るキキルンに往復ビンタを喰らわせつつ目的地へ到着。六匹中五匹を引率できました。一匹が行方不明なわけですけど、アンコウに食べられたんでね放っとけばいいよ(諦)という感じに作戦終了を選択。

得られた作戦戦績は三人初回で1700点くらい(はしゃぎすぎてメモ忘れ)。FFXIwikiによると、基準作戦戦績は1000+キキルンの数×500のようなので 目的地まで引率したキキルンの数によって変化するようです。戦利品は、???ダガー、Hポーションタンク、ハイポ+2。未確定ダガーは鑑定の結果ハッシュダガーでした。(=´`=)

黒羊買付作戦 



作戦領域:ルジャワン霊窟
作戦目標:1頭以上の黒羊の買付
募集要員:レベル60 / 3~6人

あやち主催の黒羊買付作戦。忍召シ(←ふぁっしょん)の三人で強襲。作戦制限時間は15分。戦闘は一切無いので編成に意味はなし、あえて言うならとんずらが欲しいかな(今回は全員サポシでした)。

作戦領域突入後、草刈鎌とつるはしをもらって伐採採掘開始。伐採の方はポイントも多い上に収穫率が高いので食材はすぐに揃うのですが、それとは逆に採掘の方はポイントが少なくて鉱物はなかなか掘れなかったりします。黒羊一頭の値段は黄金貨一枚。つまり金鉱を掘り当てれば即黒羊を買い付けできるわけですが、当然そう簡単には掘れない仕様。青銅貨20枚(=銅鉱20個) もしくは白銀貨4枚(=銀鉱4個) でも買い付けできますが、コツコツ貯金してる時間もないのでこちらはギャンブルに出ます。例によって例のごとく、こうしたギャンブルゲームの常としてキキルンディーラーはインチキなほどに強かったりしてたま~にしか勝てないんですけど、それを差っ引いてもギャンブルをした方が効率的だと思います。

お金が貯まったらキキルンシェパードを雇って黒羊の買付へ。途中には通行不可能な氷柱の障害壁があるのですが、そこはキキルンお得意のマインで爆破をお願いします。しかしながらこのキキルンシェパード、お腹が減っただの喉が乾いただのと文句を言って動かなくなるので(結構ワガママ)、伐採でゲットした食べ物や飲み物を与えてあげる必要があります。そんなこんなで障害壁を破壊すると、その奥には目的の黒羊が。タッチすると買い付けたことになり、帰還の幻火が点灯。作戦成功条件を満たします。

買付可能な黒羊は五匹おり、帰還の幻火点灯後も制限時間内であれば引き続き買付可能。今回は制限時間残り30秒まで粘って四匹の黒羊を買い付けることができました。得られた作戦戦績は三人初回で1500。戦利品はメモ失念で忘れましたが、忘れるくらいだからゴミみたいなものだったと思いマウス。ヾ(●ω●)ノ”


ラミアンカマンベイベ 

結構前から赤魔道士用の遠隔武器にラミアンカマンが欲しいなあなんて思っていたんですが、どうせならHQが欲しい(←無意味に見栄張り)と思ってみたり、だけどHQはそれなりのお値段だし費用対効果が怪しいかもと訝しんでみたり、リーズナブルなNQで妥協しちゃおうかなと意志薄弱になってみたり、弱気になってはダメだ妥協すると後悔するからやっぱしHQしかないと思い直してみたり、だけどHQはそれなりのお値段……(以下振り出しに戻る)なんてやってるうちに、そのまま放置していたわけですが、先日ついにラミアンカマン+1を手に入れちゃいました。

我がLSの骨職人【シェルラ】さんが「ちょっと合成してみたらHQできちゃったのでお安く譲りましょうか」と言うので、お値段を訊いてみたところ、お安くどころか価格破壊と言っても過言ではないお値段だったので、本当にこんなんでいいの飛ぶように売れる物じゃないかもしれないけどじっくり売ればそれなりの値段で売れるわけでしょお買い得にもほどがあるよ何だか悪いなあと言うと「ふぁっしょんさんにもわたしの作ったものを持っていてほしいと思っていたので」と全米どころか全宇宙が泣いてまうようなお言葉。

■ラミアンカマン+1
 D20 隔261 MP+12 飛命+8 魔法防御力アップ+2 Lv75~ 戦赤シナ暗獣狩侍忍

青色を基調とした綺麗な弓です。とかく魔法防御力アップばかりが取り沙汰されてますが、間隔も早いですし、地味ながらMPブーストも嬉しいです。これまでわたしは後衛向けの投擲武器(タスラム系やボム系のもの)は持ったことがなかったりするのですが、なぜ持たないのかという理由はものすごく簡単で、わたしの性格からいってそんなもの装備したらウッカリ投げちゃうだろうことは火を見るより明らかだからです。そんなふうなわけで、これまでずっと赤魔道士の遠隔武器欄はシーフのおさがりのライトニングボウ+1をスロットの穴埋め的に装備していたのですが、これからはこのラミアンカマン+1がレギュラー装備になりそうです。

というわけで、この場を借りて改めてお礼を。ありがとう【シェルラ】さん。この弓は宝物として大事に使いますです。



(2006/08/11追記)
非常に残念なことに白魔道士と黒魔道士は弓装備不可だったりするので、こちらの遠隔武器欄は未だスカスカのままだったします。いくらなんでもこれはひどすぎるからタスラムくらいは買うべきかなあと思わなくもないのですが、思いっきし放り投げてガックリと両肩を落として凹む自分の姿を鮮明に思い浮かべることができるうちはやめておくことにしますw 白魔道士や黒魔道士も装備できるステキな弓があったりすると嬉しいんですけどねぇ。

シーフのお仕事 

最近のトゥー・リア。

トレハン役は三名(2.2+2.1+2.0)。
玄武戦 玄武印章/北極の風/玄武兜/海霊の免罪符:頭/真龍の免罪符:両足
    劇毒サソリの爪
朱雀戦 朱雀印章/南極の風/朱雀伐/朱雀脛当/海王の免罪符:両足
    セイレーンの髪/風のクリスタル×3
青龍戦 青龍印章/アフェリオット/青龍篭手/武王の免罪符:頭/龍の肉

トレハン役は四名(2.2+2.1+2.1+2.0)。
白虎(1) 白虎印章/ゼファー/白虎斧/白虎佩楯/地霊の免罪符:両足
    ネルボル粘糸/雷のクリスタル(※討伐依頼)
白虎(2) 白虎印章/ゼファー/白虎斧/神木の免罪符:両脚/雷のクリスタル

トレハン役は三名(2.2+2.1+2.1)。
麒麟(1) ダマスクインゴット/真龍の免罪符:両脚/風のクリスタル(※合同先LS)
麒麟(2) オリハルコン/光布/風のクリスタル
麒麟(3) 麒麟棍/麒麟大袖/光布/海王免罪符:胴
麒麟(4) 麒麟棍/麒麟大袖/光布/風のクリスタル(※合同先LS)

戦闘終盤は必ず1PTに一人シーフを入れ、さらにトレハン2.2のチコさんはトドメを取る確率が高い黒PTに付けるよう指示しています。そんなふうに拘ってはいるものの、長いことシーフをしているとトレハンというアビの微妙さも良くわかってたりするので、「最近それなりのドロップが続いているのはタクティクスが優れているからだ!」と胸を張って言えないところが辛いところですがw まあぶっちゃけて言うとトレハンよりも重要なのは「運」だったりするんですけれど、できることをやらずに後悔するより、できるだけのことをやって諦めをつける方が、ストレスも貯まらないのと思うので、しばらくはこの体制で行こうと思っていたりします。

傭兵軍師狙撃作戦 



作戦領域:レベロス風穴
作戦目標:ボーゲールーの暗殺
募集要員:レベル70 / 3~6人

傭兵長アサルトをコンプリートして、クエスト「昇進試験~傭兵伍長」発生。ネタ切れというか使い回しというか、コレって上等傭兵の昇進試験と同じ「冥路の騎士の痕跡」探しなわけですが、イージーな方へ流されがちなふぁっしょんさんは自分の足では探そうとせずに、ネ実「Warhorse Hoofprint報告スレ」をカンニングすることにします。しかしながら、最近の報告が全然なくて、三日前くらいの最終報告の場所を訪れてみるも、やっぱり足跡はありません。「まいったなあ POP地点全部探し回るのはダルいなあ何とか楽できないかなあ」と必死で考えた結果、「そうだもしかしたら親切なヒトがサチコメに書いてるかも!」という恐ろしいほど他人の善意に頼りきった作戦を編み出し、早速サーチをかけてみます。

【やったー!!】足跡見つけて傭兵伍長になれました。ヽ(´ー`)ノ

ほどなく(↑)のようなサチコメを発見。シャイなふぁっしょんさんですが、勇気を出してサチコメのヒトにTell。

>>こんばんは。サチコメ見てTellしちゃいました。実はわたしもいま足跡探してるんですが、なかなか見つからなくて(泣)。もしよかったら足跡の場所教えてもらえませんか?(^^)(←普段考えられないほど愛想がいい)

サチコメのヒトはとても親切なヒトで、ココロヨク「冥路の騎士の痕跡」の場所を教えてくれました。たぶんインターネットの辺境にあるこんなブログは見ていないコトでしょうけど、この場を借りて改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました。ふぁっしょんさんが傭兵伍長になれたのはあなたのおかげです! 白門へ戻ってナジャ社長に報告すると傭兵伍長へ昇進。タイミング良く【シェルラ】さんが傭兵伍長のアサルトへ行くところだったので早速混ぜてもらうことに。

というわけでレベロス風穴の傭兵軍師狙撃作戦。忍戦シ詩黒赤(←ふぁっしょん)の六人で強襲。作戦領域内を徘徊する六匹のトロールのうちのどれかが傭兵軍師ボーゲールーなわけですが、判別方法とかそういうのは一切無くて、ただひたすらデストロイするのみという、タクティクスの欠片もないバイオレンスジャックな殲滅系作戦です。今回は四匹目に倒したトロールがボーゲールさんで、「まさかこの私が見破られるとは……」的台詞を残して消滅。帰巣の灯火が点灯しました。



得られた作戦戦績は六人初回で1050。戦利品は???ボックス、Hポーションタンクとハイポ+3。未確定アイテムは鑑定の結果、硫黄でした。ヽ(´ー`)ノ

イルルシ掃海作戦  

作戦領域:イルルシ環礁
作戦目標:座礁船の残骸の解体
募集要員:レベル50 / 3~6人

NPCのオートマトンを護衛しつつ 五箇所の障害物(座礁船の残骸)を破壊するという作戦。一度目は野良シャウトにノって参加したのですが、障害物の位置がわからず散々道に迷った上に、お邪魔キャラのインプとの戦闘に手こずりまくり (五人PTでしかも盾役がいなかった)。 何とか五箇所の障害物の破壊は完了したものの、制限時間残り一分で焦ったところをさらにインプに襲われて全滅、というこれ以上ないぐだぐたパターンで作戦失敗。もう負けられないということで、二度目は必勝の体勢で挑むべく、わたくしふぁっしょんが自らリーダーに。

必勝作戦その一、メンバーを経験者で固める。
必勝作戦そのニ、ジョブを絞る。
必勝作戦その三、ネットできちんと予習する。

もうナリフリ構わずという感じです。汚いさすがふぁっしょん汚い。そんなふうなわけで、忍詩赤黒黒シ(←ふぁっしょん)の六人で強襲。メンバーのうち三人はすでにこの作戦をクリア済のお手伝いさん。残りふたりはシャウトで集めた初心者さんという構成。わたしも失敗とはいえ経験者の為、六人中四人が経験者というわけですね。我ながら呆れるほどガッチガチの鉄板構成です。

基本的にインプとの戦闘は避ける方針ですが、場合によっては狭い通路を塞ぐように配置されていたりもするので、忍シ赤詩はインプの殲滅を担当しつつ進んでゆきます。破壊目標の障害物へ近づくと、マトンが「認識しました」的メカニック風な台詞を言って破壊活動を開始します。我々PCは障害物をターゲットできないので、基本的にボケーッと見てるだけだったりするのですが、マトンがケナゲに破壊活動を進めていると そのうちに蟹がPOPします。「座礁船の残骸を殴ると蟹が出てくるのは何でなんだぜ?」とものすごく謎だったりするんですけど、そこはまあスルーして、この蟹にガ系精霊魔法や範囲WSをぶつけると障害物を巻き込んでダメージを与えることができるので、黒ふたりはガ系精霊魔法を撃ちまくってマトンの障害物破壊補助に当たります。

インプを八つ裂きにし障害物を薙ぎ倒しつつ、快進撃を続ける六人+マトン。障害物の位置は経験者のシェルラさんとらそど君がばっちり覚えていたので、道に迷うことはなかったのですが、それでも作戦成功時の制限時間は残り五分くらいだったかな。スムーズに進んでもこの調子ですから、道に迷いすぎたり、マトンを護衛しきれず殺してしまったり、インプにてこずったりすると、かなり辛くなるんでしょうねぇ、やっぱり。

得られた戦績は六人初回で1040。戦利品は???ボックスと万能薬。 未確定アイテムは鑑定の結果、ヤナギの釣竿でした。(#-_-)


世界の終わり(vs.Dynamis Lord) 



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No War & Need Love 

アトルガンミッション「漆黒の柩」の手前まで進めました。とにかくキレまくっているおっかないナジャ社長に小突き回されておりますです、ハイ。

戦闘がほとんどないアトルガンミッションはヌル過ぎるなんていう意見もありますけど、わたしとしてはミッションはお話を楽しむものだからこのくらいが丁度良いんじゃないかなあと思ったりもします。BCの連続、または何の脈略もなく突然出現するNMとの戦闘の合間に、途切れ途切れのお話があるプロマシアのスタイルは落ち着きませんよ、やっぱり。



(2006/08/04追記)
FFXIwikiより「漆黒の柩」までのアトルガンミッションを抜粋。
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黒い男爵撃墜作戦 



作戦領域:ペリキア
作戦目標:ブラックバロンの撃墜
募集要員:レベル60 / 3~6人

深夜遅くになんとなくノリで強行してみることになったこの作戦。LSメンバー四人+シャウトで二人補充して突入するつもりでしたが、なんかもうヒト集めが面倒くさくなって、もういいよ四人でいっちまえ何とかなるよフェンリルも頭数いれれば五人だしという感じに、戦召赤シ(←ふぁっしょん)の四人で強襲。

この作戦、黒い男爵(ブラックバロン)と名付けられたインプを倒せば作戦クリアとなりますが、やっぱり一筋縄ではいかなくて黒い男爵はある程度HPを削るとワープして逃げます。逃げられては追っかけて削り、また逃げられては追っかけて削りの繰り返しで、上等「賢哲王暗殺作戦」と同じパターンですね。ただこの「黒い男爵撃墜作戦」の場合、逃げられた後リンクの心配がないこと (インプ系のモンスターは黒い男爵のみの為) と、お邪魔キャラのプギルはスニークで簡単にやり過ごせる上にものすごく弱かったりするので、「賢哲王暗殺作戦」よりも難易度は低いように感じました。ただそのためか作戦制限時間は15分と短めですけど。

というわけで、作戦開始後全員で散らばってまずは黒い男爵を捜索。それほど遠くない場所に発見できたので早速戦闘開始。情報通りHPをある程度削るとワープして逃げましたが、召喚獣がいればホーミングしてくれるのですぐに追い詰めることが出来ます(広域スキャンには映らないらしいですけど)。四人だけの強襲ということもあって、ハイポやイカロス等それなりに薬品を用意していきましたが、必要ないくらいに弱かったと思います。そんなこんなで無事黒い男爵の撃墜を果たして作戦成功。

得られた作戦戦績は四人初回で1401。戦利品は???ボウと万能薬。 未確定アイテムは鑑定の結果、クロスボウ+1でした。(;ω;)

慰問物資強奪作戦 



作戦領域:マムージャ兵訓練所
作戦目標:慰問物資の強奪
募集要員:レベル60 / 3~6人

赤白詩詩シ(←ふぁっしょん)の五人で強襲。戦闘は回避する方針だったため、各自適当なジョブで集まった感じなので、構成にまったく意味はないです。ただこの作戦は制限時間が15分と少な目であることから、サポで「とんずら」が使えるヒトはサポシーフにしました。

領域内に隠された宝箱を開け、入手したテンポラリアイテム(慰問物資)をスタート地点のNPCへ渡せば作戦成功となります。 もちろん例によって例の如く一筋縄ではいかないわけで、作戦領域内には二種類のマムージャがウジャウジャと配置されており、戦士(茶色)マムージャに発見されるとフツーに襲われて、賢士(青色)マムージャに発見されると魔法をかけられてマップの特定地点へと飛ばされます。魔法をかけられて飛ばされちゃうと、ゲットしたテンポラリアイテムはパー。また宝箱を見つけるところからはじめなければなりません。

作戦開始後五分くらいで、予想外にスンナリとKスケ君がゲットしたお宝を NPCへ届けることに成功。FFXIwikiによると宝箱は八個まで確認されているようですが、全部を渡す必要はなくて、ひとつでも渡せばとりあえず作戦成功の条件達成となるようです(作戦を終了するか続行するかの選択肢を選べるようになる)。まだ制限時間も結構残っていた上に、たくさんのお宝を届ければ作戦戦績にボーナスがつくという噂もあったので、そのまま作戦続行。しかしながら、宝箱を見つけること自体は難しくないのですが、 NPCの場所まで持っていくのが結構大変で二つ目のお宝を渡せずにマゴマゴ。絶妙な場所に青マムが配置されているから、魔法をかけられて飛ばされちゃうんですよね。

その後は誰もお宝を渡せないまま、制限時間も少なくなってきたので作戦終了を選択。結局、お宝一個だけ渡して終わりとなりました。得られた作戦戦績は五人初回で1039。戦利品は???ボックス、Hポーションタンクとハイポ+2。未確定アイテムは鑑定の結果、ワイルドオニオンでした。(ノд`)

(2006/08/02追記)
すっかり忘れてたんですけど、ただ正面から攻めるのではなく、マムージャスープで変身するという手もありましたね。こちらの方はスリップダメージがひどいですが、HP回復可能なジョブを選べるのなら変身した方が楽なのかな。

ザ・ピーナッツと服部半蔵 

Ver.UP後、初めての週末だしメリポ狩場は何処も混んでるだろうということで、黒魔道士PTでゼオリム火山にてワモーラ狩り。ガチガチ編成の脳筋的メリポ特化PTのような凄まじい時給は出ないですけど、のんびりまったり雑談しながら狩れるのが黒魔道士PTの良いところです。

公式に「累積魔法耐性」の導入が告知されたときは、お葬式のように暗いムードが流れた黒魔道士ですが、終わってみればたいした影響もないようで、それどころか古代II系なんかが追加されちゃって、むしろ強化されたんじゃないかという気さえしますです、ハイ。



一方こちらはEnergeticEruca。そこらへんをノソノソと歩いているフツーの芋虫と同じように見えますが、一応NMです。らそど君の半蔵の手甲狙いで張り込んでみたところ、レベラゲPTがいっぱいで常に抽選対象の芋虫が狩られている様子。暇潰しの乱獲もできないしどうするべなんて話していたら不意打ち状態でいきなり出現。噂によると、アストラルスタッフという両手棍も落とすらしいのですが、結果は炎クリ三個のみでした(泣)。ちなみに半蔵の手甲はこんな性能らしいです。

■半蔵の手甲 防18 耐火+6 命中+6 回避+6 LV73~ モ侍忍
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