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Ultimate Breakfast and Beats (vs.Proto-Ultima Part.4) 



前回のアルテマ戦のエントリでは「勝利の手ごたえを忘れないうちになるべく早く再戦できるといいんですけど」と書いてみたものの気がつけば三ヶ月。トリガーはずいぶん前から揃っていたんですが、戦力(ヒト)の方がなかなか揃わないことから伸び伸びになっちゃっていたのです。

この日集まったのはナ赤赤忍白召召召召詩詩黒黒黒黒の15名。うち四人がアルテマ初挑戦なヒトたちだったのですが、わたしを含めたアルテマ戦経験者も三戦やってようやく一回勝っただけなので、まあズブの素人とほとんど変わりません。というわけでテメナスへGO。が、運悪くそのときのヴァナ暦は光曜日午前10時。光曜日、光天候(テメナスは常時光天候ふたつ)のシタデルバスターはさすがにやヴぁいだろということで突入口前でしばし待機。できれば日付が変わるまでは待ちたかったんですけど、それだとリアル30分以上もボケーッとしてる羽目になるので「まあ18時くらいに突入すればアルテマ大暴れモードのときにはちょうど闇曜日に変わってるんでね?」ということでしばし待機。そしてヴァナ時間18時にテメナスへ突入することにします。Boooooooooon!!

フロアに並ぶ宝箱は一切無視という必死具合でアルテマのもとへ。各自リレイズをしたのちに戦闘開始です。あまり慎重になりすぎても戦闘が長期化してキツくなるのは前三戦でわかっていたので、黒魔道士なわたしはスリップを切らさないように注意しながらタゲを見極めて大胆に削ってみます。が、見極めているつもりが全然見極めていなかったようで、アルテマさんに引き寄せられてタコ殴り。わりとあっさり序盤でシボンウ。このあたりシーフがお仕事で慣れない黒魔道士をやってる感じ丸出しなんですが、まあ実際ヘタレだから仕方ないです。油断してると闇エレにアスピル撃ってるなんていうこともしばしばです。

そんな感じのプチ事故はあったりしたものの、わりと順調だったと思います。アルテマの場合、恐怖のシタデルバスターがあるので戦闘不能者ゼロの完全勝利というのは難しいんですよね。そんなわけで何人か(またはひとりで何回か)の犠牲は出たもののアルテマ撃墜。これで二勝二敗の勝率五割です。ドロップは脳と脚、そして獣人古銭五枚。胴と手に希望者が残ってたので、こっちはちょっと残念という感じでしょうか。脳はともかく脚はなかなか良いものだと思うんですけどネ。はじめに書いたようにトリガーは一枚欠けくらいでそれなりに揃っていたりするので、年内にオメガ・アルテマ戦をもう一戦ずつくらいやっときたいなあなんて思ってるんですが、忘年会のシーズンだけにこれからみんな忙しくなりそうですw

■アポリオンCN (vs.Proto-Omega)
 1.胴手足 / 2.脚頭 / 3.胴脚足 / 4.脚頭 / 5.手頭 / 6.(敗退) / 7.胴手脚

■テメナス中央塔4F (vs.Proto-Ultima)
 1.(敗退) / 2.(敗退) / 3.頭胴脚 / 4.頭脚
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