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 2007年02月 

六門院の扉が開かない件 



例えばあなたがアサルトに行ったとします。んで、アサルト終了後に移送の幻灯を使用して白門へ帰還するわけです。しかしながら六門院の外へ出ようとすると扉がタゲれなかったり、タゲれても扉が全然開かない、なんていうことがわりと頻繁にあると思うんですけど、あれって結構イラッときませんか。はっきし言ってわたしはかなりイラッときます。これってカルシウム不足なキレ方ですかネ。

まあ戦闘無しのアサルトならサポ黒にしてデジョンで帰還、ホームポイントを白門モグハウス前に設定しておけば鑑定屋も近くて一石二鳥、とちょっとお得な感じがして実際そうしていたりもするんですが、わたしはホームポイントをバストゥークに設定してることも多いので、それをウッカリ忘れていたりすると鑑定品を持ったまま「HPバスだった;」という事故も十二分に考えられます。幸か不幸か、いまのところそうした事故は起こしていませんが、そのうち絶対にやらかすだろうという自信はあるので、やっぱり早急な対策が必要だと思われるのです。

ついこのあいだは「タンジャナ島でメリポでもしよっか」みたいな話になり、移送の幻灯使用許可証を貰ってナイズル監視哨へワープしたんですよ。しようとしたんです。そうしたらなんか選択肢が出なくて「あれれ?」とか思ってるうちにわたしひとりだけがイルルシ環礁監視哨にワープするなんていうドジっ娘ロールプレイを披露する羽目になりました。お察しの通りアサルトの作戦終了報告をし忘れていたわけなんですけど、慌てて白門まで戻って報告しようとすると、またまた六門院の扉が開かなくてイライラするって寸法です。やっぱし早急な対策が必要です。あの扉って撤去しても誰も困らない気がするんですけど、困るヒトいるのかな。

とにもかくにも白門が重過ぎるって話です。競売を見ても商品が表示されるまでにものすごく時間がかかるし、「百万ギルでも誤宅配されてないかな♪」なんて考えながらポストを開いても「通信層が混んでいるようです……」が連発ですし。そのようにして結局ふぁっしょんさんはバストゥークにヒキコモるわけです。
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