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宝剣の欠片(vs.Animated Dagger Part.1) 



※ちっこいのでほとんど見えませんが、崖の上にマンダウさんがいます。

22名だったかな。マンダウさんは回避が高いようなので吟遊詩人の歌はマドリガル+マドリガル。黒魔道士の古代II系精霊魔法着弾直前に釣り役が囮となって絡まれ→精霊魔法着弾→マンダウ本体のみを引き抜く形で戦闘開始。さらにシーフによるフェイントで命中を高めて、無想阿修羅拳+スチールサイクロンの闇連携、その後にわたしがマーシーストロークを被せる。という予定だったんですが、初段の闇連携に手間取って失敗(><)。それでもマンダウさんが興味を持ってくれたのは単発マーシーストロークに対する反応でしょうか。

戦闘中のマンダウさんの様子は、少し怒っているようだ。呆れているようだ。飽きてきたかもしれない。退屈しているようだ。興味をもったようだ。少し怒っているようだ。少し飽きてきたようだ。興味が薄れたようだ。少し怒っているようだ。飽きてきたようだ。少し怒っているようだ。退屈しているようだ。少し怒っているようだ。かなり飽きてきたようだ。怒っているようだ。完全に飽きてしまった。

今回はマンダウさんの興味を引くことよりも、デジョンの詠唱を中断させることに重点を置いて、赤魔道士や吟遊詩人のヒトにも片手剣とイカロスをくばってスタン目的のフラットブレードをお願いするという過疎LSならではの必死作戦。で、実際手元のログを見る限りではバッチリなタイミングでフラットブレードがヒットしていたりするんですけど、残念ながらデジョンの詠唱をとめることができずに結果は逃げられ。おまけにマンダウさんには「あなた、どうやら、わたくしのタイプではございませんわ。ごめんあそばせ」みたいなタカビーなセリフまで吐き捨てられてくやしいのうwwwwwくやしいのうwwwww。

デジョン発動時のマンダウさんの残HPは10%くらい。かなり追いつめていたことは確かなのですが、終盤にはアタッカー陣の戦闘不能もチラホラと見えはじめていたので「仮にデジョンを止めてれば削りきれたの?」と問われると結構微妙な感じもします。やっぱし興味を引くことを第一に考えて作戦を練るべきなのかなあ。とは言ってもレリック武器の興味を引くトリガーって「技連携に関係している」程度のコトくらいしか判明してないようで真実はまだまだイン・ザ・ダーク。とりあえず技連携を繋げてみるってくらいの作戦しか思いつかないわけですが。

デュナミス-ボスティンで「証」をゲットしただけで完全に油断して、それはもう天下を取ったような気分で大騒ぎしていたわけですが、今更ながらに「欠片」戦の厳しさを目の当たりにして「これやヴぁいマジやヴぁい」と涙目なうえに顔面蒼白になってうろたえているあたりが、ふぁっしょんさんのふぁっしょんさんたる由縁なのです。もうだめだ!
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