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 2008年04月 

戦術魔道書「天涯孤独の章」 



今日も学者のお話(笑)。当然ソロ(号泣)。というわけで、LV46からはテリガン岬に生息するゴブペットのウサちゃん(ラビット族)を狙うことになります。しかしですね、このレベルだとまだOPテレポが使えないのでテリガン岬までの移動がとにかくダルい。おまけにゴブペットのウサちゃんはカワイらしい見た目とは裏腹にフットキックだの爪旋風脚といった強烈な特殊技の持ち主だったりして結構強い。かなり苦戦しつつもLV48まで引っ張ってテリガン岬卒業。んで、お次はグスタフの洞門に狩場を移してゴブペットのリーチさんを……と、ココまで書いて軽いデジャヴュを感じたんですけど、これって二ヶ月前の踊り子のレベリング日記とまるっきし同じで全然進歩がネェェェェェェェェェェ!

魔法を駆使して戦うジョブの場合、LV51というのはひとつのターニングポイントになります。そうです、このレベルで超ド級性能の八種類の属性杖が装備可能になるんです。だもんでLV50の半ばくらいからやっぱしソワソワしはじめたりするんですね。属性杖があればヒーリング時間が短縮される、属性杖があれば精霊魔法がレジられて涙目なんていう悪夢からも開放される、属性杖なら、属性杖なら何とかしてくれるみたいな感じに。でも、レベルアッポ直前に油断して痛い目を見るというのが「ふぁっしょんの法則」なのでココは慎重オンライン。特に「次のレベルアッポまで@1000」とかのあたりが危ないので要注意。今日はマジなんでネタとかは一切無し。芸人失格と言われようが空気が読めないと言われようが、アナザーワンバイツァダスト「いいや限界だ押すねッ!」

そんなこんなでついにねんがんのLV51です。おめでとうふぁっしょん、ありがとうふぁっしょん。早速「見せてもらおうか連邦(←謎)の属性杖の性能とやらを」とか言いつつリーチさんをPull。そしたらですね、飼い主のゴブリンがありえないタイミングでコッチを振り向いたりするわけです。で、バッチリ目が合っちゃってものすごい勢いで襲いかかってくるわけ。慌ててスリプルで逃走を試みるもコレが痛恨のレジスト。つーか、まだマクロに属性杖を仕込んでなかった。ボコボコと撲殺祭でブゥゥゥンとレベルダウン(LV51→LV50)。最後の最後にこのような恐ろしい罠が隠されていたとは。泣く泣くリレイズで起き上がり、とりあえず二匹くらいリーチさんをイヂメてLV51にバック。気を取り直してもう一回「見せてもらおうか連邦の属性杖……」のところで今度はカニに絡まれて撲殺祭。スニーク忘れてた。当たり前のようにまたまたレベルダウン。

結局、LV50→LV51→LV50→LV51→LV50と繰り返してフテ寝。
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