スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Black Tie 



チリも積もれば何とやら。例えば「メイジャンの試練」で取得経験値50程度の楽な相手をエモノに選んだとしても、それが1500匹なんて数になると 75000の経験値を稼ぐ計算になるわけですから、気が付けばメリポはカンスト状態。そんなふうに何となく貯まったメリポを何となく割り振っている内に何となく黒魔道士と白魔道士のメリポ強化が完了。というわけで本日は黒魔道士のメリポ強化の報告デス。

・精霊の印使用間隔……………(0/5)□□□□□
・火属性魔法攻撃力……………(0/5)□□□□□
・氷属性魔法攻撃力……………(5/5)■■■■■
・風属性魔法攻撃力……………(0/5)□□□□□
・土属性魔法攻撃力……………(0/5)□□□□□
・雷属性魔法攻撃力……………(5/5)■■■■■
・水属性魔法攻撃力……………(0/5)□□□□□

FFXIの精霊魔法って同じランクでも習得順に比例した強弱があるおかげで使用するのは雷属性魔法(サンダー)と氷属性魔法(ブリザド)ばかり。一応、各属性には優劣関係があるのですが、コレに関しても「雷がダメなら氷。氷がダメなら雷」という具合に結局二種類の属性があれば何とかなっちゃう。こういうのって画一化に拍車をかけていると言いますか面白味に欠ける点と言えなくもないのですが、まあそうなっているんだから仕方がありません。というわけでグループ01は無難に「氷属性魔法攻撃力」と「雷属性魔法攻撃力」を強化。

・フレアII………………………(1/5)■□□□□
・フリーズII……………………(3/5)■■■□□
・トルネドII……………………(1/5)■□□□□
・クエイクII……………………(1/5)■□□□□
・バーストII……………………(3/5)■■■□□
・フラッドII……………………(1/5)■□□□□

同様の理由から、グループ02に関しても「フリーズII」と「バーストII」の五段階強化がガチガチの鉄板だと思うのですが、わたしの場合すでに古代II系魔法を全種一段階ずつ強化済という背景がありまして、いまからやり直すとか考えただけでもゲンナリ。なので能力値ダウンは避ける方向で「フリーズII」と「バーストII」を三段階強化する形でお茶濁し。古代II系魔法五種を二段階ずつ強化するという方法もあることにはあったのですが、ナンだカンだ言っても雷と氷以外の属性魔法って使用頻度が低いという理由からパス。

黒魔道士の強化に関しては「任意のタイミングで瞬間的に大ダメージを与える」という役割を考えれば既に決まっちゃっているようなところがあり、悩まずに済むという点はありがたいと言うような物足りないと言うようなそんな感じだったりするのですが、いずれにしても「困ったときのサンダー」なんて言葉があるくらい汎用性の高い雷属性魔法と、アイススタッフ(アクィロスタッフ)と相性グンバツの氷属性魔法が強すぎる感はありますね、ハイ。

コメント

黒魔は、どれを強化するかほぼ決まってるから、迷いがなくていいよね~。
古代2系は、燃費が悪いから、魔力の泉のときくらいしか使わなかったなぁ。

■94さん
個人的には「わたし、炎の魔道士になるわ!」「じゃあ僕は風の魔道士!」「僕は水の魔道士!」的な選択の自由があっても良かったと思うのですが、常に最適解が求められるFFXIの性質を考えると「炎の魔道士のみ五名様募集中!」みたいなことになり、ジョブ縛りもますます細分化。……なんていう暗い未来が脳裏に浮かんでしまったので、やっぱし現在のままでいいやっていう。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。