スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

湯河原麻雀バトル第01日目 

夏空を眩しく感じる今日この頃、皆さま如何お過ごしでしょうか。そもそもFFXIのブログでありながら何故かリヤル麻雀の対戦記録を発表する「ぱんでもにうむ麻雀バトル」自体が特別企画的位置付けだったりするのですが、本日は特別企画の中の特別企画と題して、まれい君、スパ、コマちゃん、ふぁっしょんの四人は神奈川県湯河原町へ。六年半ぶりのレベル上限解放を伴う超大型Ver.UPを目前に控えたこの時期、こんなアホな企画をやっていて良いのだろーかという疑問を感じたりもするのですが、旅館に泊まって(二泊三日)麻雀三昧の「湯河原麻雀バトル」です。



やって来ました「湯河原麻雀バトル」の当日、スパ、コマちゃん、ふぁっしょんは新宿に集合。遅刻したコマちゃんは地獄に落ちると良いです。湯河原って遠いのかと思いきや、実は意外と近くて、新宿→箱根ロマンスカー→小田原→東海道本線→湯河原のルートで二時間弱。スパが真っ昼間からグビグビとビールを飲んでいる間に到着です。神奈川県民のまれい君とは湯河原で合流。ちょうどお昼時だったので湯河原駅のデニーズでご飯を済ませ(他の店を探すのが面倒だった)、いよいよ宿泊先の「杉の宿」にチェックイン。案内された部屋の中へ一歩足を踏み入れるとそこには、全自動雀卓……だと……?

この「杉の宿」は麻雀、将棋、囲碁のプロのヒトたちの研修合宿が行われたりするくらいその世界では有名な旅館なのだとか。ぶっちゃけ麻雀を打つことができれば多少ヘボイ旅館でも目を瞑るつもりでいたのですが、部屋、食事、お風呂のどれを取ってもハイクオリティ、予想を突き抜けるゴージャスな環境でした。そんな雀鬼たちの雀鬼たちによる雀鬼たちのための夢の旅館「杉の宿」を舞台に、戦いの火蓋は切って落とされたのであります。ファイッ!

次回へつづく

コメント

宿提案したとき、ファッションが「もうそこでいいよ。どうせ麻雀なんかやれる宿は期待できない。麻雀やれりゃそれでいい。」みたいなこと言ってて、当然HPみても期待できそうにない雰囲気だったが・・・!
あんな夢のような世界が存在していたなんて@@;

湯河原の駅まで行ってデニーズってのがちょっと残念です。

■まれい君
フツー旅館紹介のホームページと言ったら「ウフン」って感じに綺麗な女のヒトがお風呂に入っているお色気要素があったりするのに、囲碁やら将棋やらで対局中のオッサンの写真ばっかりだったら、そりゃ心配になるのも無理ねーだろwwwwwっていう。

■プレ夫君
こんなことを言ったら湯河原在住のヒトに怒られちゃうかもしれませんが、湯河原駅前ってお土産屋ばっかでマジなんもねーんだって!

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。