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湯河原麻雀バトル第02日目 

インド人もビックリするくらい普段はカレーライスばかり食べている我々四人ですが、この「湯河原麻雀バトル」は特別企画の中の特別企画ですからご飯だってハイクオリティ。本日の日記では湯河原滞在中の我々の食生活にスポットをあてて語りたいと思います。初日の昼食は既にお伝えした通り湯河原駅のデニーズ。プレ夫君から「普段と全然変化してねーじゃん!」みたいなコメントを頂いていたりするのですが、まだあわあわあわあわ慌てる時間じゃない(←慌てている)。



というわけで初日の夜からが本領発揮。旅館「杉の宿」特製の晩ご飯は、お刺身がありーの天ぷらがありーの鍋物がありーので贅沢すぎる贅沢メニュー。夕食のあとは深夜04時まで麻雀。

翌日、朝ご飯の時間は決まっているので食いっぱぐれないように早起き。メニューは旅館の朝食の定番とも言えるご飯にお味噌汁それからアジのひらき。朝食のあとはネボケマナコのまままた麻雀。コマちゃんが着替えのパンツを忘れてきたことが発覚したので、パンツを買いに行くついでにお昼は外食。てゆーか、旅行のときの最重要アイテムとも言っても過言ではないパンツを忘れるなんてありえないと思うのですが、その問題はとりあえず置いといて、お昼ご飯は見るからに高級そうな蟹料理の専門店。スパが食べていた2000円(←!)の海鮮丼がウマソウダッタ。旅館に戻ってからはやっぱし麻雀。晩ご飯はお刺身とミックスフライ、鍋物。夜中にお腹が減った場合に備えて買い込んでおいた夜食が必要ないくらいお腹いっぱいになりました。そしてこの日もやっぱし朝04時まで麻雀。

最後の日の朝食は鮭の塩焼きを中心にしたメニュー。夜更かしで疲れきった胃袋をやさしく癒してくれます。朝ご飯のあとは言うまでもなく麻雀。昼食は十割蕎麦と天丼定食。サッパリとコッテリが奏でるハーモニーが我々四人の心をガッチリ(韻)鷲掴み。昼食後はまたしても麻雀。それにしても我々の貧しい食生活が暴露されてしまったこの企画で「天ぷら」だの「蟹」だのと書き記す日が来るなんて胸熱。

次回へつづく

コメント

あとは料理写真ですね。

■プレ夫君
一応写真も撮ったのですが、いっぱいに並んだ料理の一部がコマちゃんの後頭部で隠れていたり、ピカピカのテーブルに反射してスパの顔が心霊写真みたいに写っていたりしたりで掲載はNGとなりました(涙)。

てんぷらと蟹がごちそうなんて…!ファッションさんを我が家にぜひご招待したひと思ひました。

■樽遠さん
ご馳走の基準と恋人の理想像は低ければ低いほど幸福なんだぜ? と負け惜しみを言っておきます。くそおおおおおッ!

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