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No.1818 



マンダウ強化のための新しい「メイジャンの試練」が追加されたようなので、早速ル・ルデの庭へ。ちなみに前回までの試練のおさらいをいたしますと、第一の試練がビースト類モンスターに対してマーシーストロークを1500回使用、第二の試練がヴァーミン類モンスターに対してマーシーストロークで1500回トドメをさすというモノ。そしてメイジャンモーグリが語った第三の試練とは……。

■メイジャンの試練:No.1818
・プラントイド類モンスターに対してマーシーストロークで1500回トドメをさす。
→試練達成によって得られる追加性能:D値+1

レリック武器を鍛え上げちゃうほどの真性マゾヒストたちをも苦しめた恐怖の試練が再びです。いやだあああああああああ。……なんて大騒ぎしながらも一時間後にはボヤーダ樹に立ってマンドラたん(プラントイド)を追いかけているふぁっしょんさん。良く見ろ、これが訓練されたFFXIプレイヤーだ。しかしながらボヤーダ樹のマンドラたんってエモノとしては悪くないのですが、ベタベタのベタってくらいにベタな選択なので、同じ目的のヒトと鉢合わせになる可能性が非常に高い。討伐のみが条件の試練であれば同じ目的のヒト同士がパーチィを組んで討伐ということも可能なのですが、レリック(ミシック)武器の場合は「トドメをさす」という条件があるせいでパーチィを組むことさえままならない。持ち前の孤独癖にますます磨きがかかります。

そんなこんなでプラントイド族モンスターを求めて西へ東へ。最終的に落ち着いたのがカルゴナルゴ城砦に棲息するラフレシア族。このラフレシア族って前方範囲のアムネジア「ヴィシドエミッション」や、範囲睡眠+周囲に棲息するヴァーミン類を魅了の「フローラルブーケ」等の厄介な特殊攻撃を有していることから、お世辞にも狩り易いエモノとは言い難いのですが、LV75視点から「楽な相手」ということもあって結構な確率で回避可能ですし、戦績テレポを利用すれば狩場までの移動が楽ティン、フィールド-エリアなので五分ポップ、たまに通りかかるピクシーさんからケアルを貰える、そして何よりも奪り合いオンラインでギスギスしないで済むという副次的要素でトレードオフといったところでしょーか。

第三の試練が完了した段階で気が付けばLV78。このままのペースで第四の試練まで進めると間違いなく「メイジャンの試練」だけでLV80に到達する勢いです。レベル上限が解放されると聞いて「レベリングに誘われなかったらどうしよう;」なんて思ったモノですが、そんな心配をする必要はこれっぽっちもなかった。

コメント

嫌嫌ノックするわけですね

ノックしてもしも~し

■オートマさん
「この語呂あわせ、どや?w」みたいな顔でコッチを見ないでください。

■スパ
スモーキー「うわーッ。やっぱりジョジョネタだったァァァァァン!」

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