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アビセアの死闘 



エンピリアン装束とは……失われたモーグリの秘術により創造された武器群と同じ名前を冠する防具。異世界アビセアで「英雄」と呼ばれた者たちが身につけていたと言われるが、世界が一変した日を境に各地で装束だけが発見された。あまりにも強力な力を有しているために現在のアビセアには扱える者がおらず、抵抗軍に厳重に保管されている。英雄たちに一体なにが起こったのか?

アビセア-アットワ、アビセア-ミザレオ、アビセア-ブンカールの三つのエリアが追加された課金型拡張バトルエリア「アビセアの死闘」です。今回の目玉商品はエンピリアン装束と名付けられたジョブ専用防具の数々。公式サイトの説明(上記)を見る限り「言葉の意味は良くわからんがとにかくすごい自信だ!」みたいな感じですが、実際のところ入手したての状態だと目を覆いたくなるボンクラ性能。このエンピリアン装束を「メイジャンの試練」で強化することが「アビセアの死闘」の主目的になります。そうです、またしても試練です。ちなみに今回の「アビセアの死闘」では頭部位、両脚部位、両足部位の三種のみの登場に留まり、残された両手部位、胴部位に関しては次回「アビセアの覇者」までオアズケ。

エンピリアン装束の強化に使用する「型紙」は、少人数でも組み易いノートリアスモンスターからのドロップだったりクエストのコンプリート報酬だったりと幅広い入手経路が用意されているので「+1」までの強化は手軽とまでは言わないにしてもホドホドの難易度。それでいながら既存の最高性能防具に匹敵、または上回る性能だったりするのは課金型拡張の課金型拡張たる由縁ってところでしょーか。さらにこのエンピリアン装束には「+2」への強化が可能になっているのですが、コチラに関してはハイレベル級のノートリアスモンスターがドロップする「五行」の名前を冠した原石、小片、宝石、絵札が必要になるハイレベル (廃レベル) 仕様となっております。

というわけで廃のヒトもそうでないヒトもエンピリアン装束の取得に向けて新しい冒険の舞台を駆けずりまわる忙しい日々がはじまったわけですが、とりあえず最大の問題は「アビセアの死闘」の追加エリアに滞在するのにも例によって例のごとくトラバーサー石が必要になるという点。まだ「禁断の地アビセア」のエリアだって遊び尽くしていないのに、さらに新しいエリアが追加とかトラバーサー石の消費もマッハ。ちょっとヨアヒムwwwトラバーサー石ぜんぜん足りないからwww早くwww早くちょうだいwwwww

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