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夢見果てし時 



アルタナ-ミッションも最終回直前。バトルフィールド「夢見果てし時」へと進むことになりますが、先立つモノとしてまずは入場のためのトリガーアイテム「鑽孔蟲(さんこうちゅう)」の取得から。暗くて狭くてジメジメした場所を好む誰かさんみたいな鑽孔蟲。具体的に何処へ行けば見つかるのかと言うと、過去世界のパシュハウ沼(とベドー)に棲息するクゥダフたちのドロップアイテム。気になるドロップ確率は、シーフで出かけて良くもなく悪くもなくって感じだったので、トレハンが無いと少々ツライかもしれません。この鑽孔蟲をケット・シーさんに渡してだいじなもの「鑽孔蟲のフラスコ」に変換、これにて準備完了です。

バトルフィールド「夢見果てし時」は制限時間30分の一本勝負。相手はラジュリスさん、ポーシャちゃん、ラーゾスさん、それから(自主規制)の冥護四衆。ウッカリ敗北しちゃうと鑽孔蟲からやり直しになって非常に面倒なので、キッチリ上限人数の六人を揃えるべく「シャウト失礼します、シャウト失礼しました!」のシャウト募集。しかしながら世間の関心は過去世界の平和よりもアビセア、アビセア、アビセアのようで集まった戦力はたったの三人。その後は待てど暮らせど一向に応募が来ない。あまりにも戦力が集まらないので、イチかバチかの三人突撃を敢行しようとしたまさにその直前、幸運にも「たったいま鑽孔蟲をゲットしてきました!」という三人組のヒトたちと合流できたおかげでかろうじて六人パーティ完成。決戦の地、ウォークオブエコーズへのりこむェ!

ひとりだけLV90、残りはLV85という構成だったので「LV90基準に難易度調整されていたらツライかも……」という不安もあったのですが、いざ激突してみたらさほどでもない感じでした。何よりも(最近のバトルフィールドにしては珍しく)グラビデとバインドが有効なので、お決まりの各個撃破作戦に持ち込んじゃえばもうコッチのモノ。アビセアにおける白魔道士の復権以降、影が薄くなりがちだった赤魔道士ですが、一歩アビセアから外へ出れば安定感グンバツで面目躍如といったところでしょーか。予定が延び延びになったおかげで、ちゃんと完結するのか疑わしい方向に片足を突っ込みかけていたアルタナ-ミッションも、いよいよホントにホントの最終回。ふぁっしょんさん&リリゼットたんの未来戦士タッグ「ビューティフル・フューチャー」の運命や如何に!?

(2010/12/13追記)
当時はまだ情報がなかったのですが、過去世界のパシュハウ沼とベドーに棲息するスラッグ族も「鑽孔蟲」をドロップするみたいです。

コメント

なんでss差し替えてもうたん?;;

■だいにちさん
理性に欲望が勝ったからです。言わせんなよ恥ずかしい。

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