スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レシェフエラディケイター 



アビセア-ウルガランに巣喰う「雪原の吸血虫」ことレシェフ(Resheph)は、ダイアマイト族のノートリアスモンスター。お目にかかるには、時間型ポップのトリガーモンスター(Awahondo)が握っている臭うダイアマイトの牙(だいじなもの)が必要になります。前作「アビセアの死闘」ではトリガーモンスターの凄まじい奪い合いに心が荒んだモノですが、「アビセアの覇者」発売と同時に行われたVer.UPによってトリガーモンスターの出現間隔が10分から20分程度に軒並み短縮。近頃ではフツーに放置され、むしろ通行の邪魔だったりなんてことも……。ナニはともあれ気軽に挑戦可能になったのは良いことだと思いますです、ハイ。

レシェフの専用特殊攻撃「ターサルスラム」は 強制的にHPを1にしちゃう必殺技と言うか必殺「寸前」技。一応、ヘイトリセット(リセットではなく減少という説も)効果があるので「ターサルスラム」後もターゲットが剥がれずにボッコボコなんて事態は滅多に起こらないのが救いですが、スペシャルアビリティの「明鏡止水」にカチ合ったりすると「ターサルスラム」→「スピニングトップ」のコンボであの世行きなんてパターンには要注意。逆に言うと「ターサルスラム」の対策がシッカリできていればそのへんをウロウロしているダイアマイトに毛が生えたレベルの相手とも言えます。というわけで赤、青、黄、すべての弱点を突いて本日もファッショナブルズの完・全・勝・利。

レシェフの魂の結晶「山陰のアートマ」は「リジェネ(小)、ストアTP(中)、ダブルアタック(小)」となかなかの性能。……なのですが、「灰塵のアートマ」等の一級アートマと比較すると、どうしても見劣りしちゃうのが残念。まあ今回の一番のご褒美は「禁断の地アビセア」から続く七匹目のクエスト対象モンスターの討伐ってことで「月のジェイド」が報酬になっている点。つまりこれからは三個のアートマを付与可能になって夢が広がリング。その他の戦利品は「ライトサシェ」「カラビニエアクス」「土行の原石」「土行の宝石」等。中でも「土行の原石」はシーフのエンピリアン装束(両手)の強化素材。なので、このレシェフとは今後も戦うことになりそうなのですが、だいじなもののトリガーも取得が容易になったし、レシェフ自体も比較的ヌルイ相手なので、わりかし気楽に構えていたり。

とか何とか言っていたら「実はトンデモない落とし穴があった!」みたいなオチが待っているのは良くある話で、そういうのはやめろよ。絶対にやめろよ!!

コメント

最近ばかに更新が少ない気がするのですが気のせいですか?

■だいにちさん
アルタナ-ミッションをコンプリートしたり、エンピリアン装束の青枠にリーチがかかっていたり、巷で噂のあのバトルフィールドへ通ったりしているわりに日記の方がまるで進んでいないように見えるのは、たぶん気のせいです。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。