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《神赤》は本当に神なのか? 



《神赤》に影響されたコマちゃんが、エルドナーシュをソロでやりたいとか寝ぼけたことを言い出したので、ついていくことにしました。わたしも実際に《神赤》の動画を見てみたんですが、結構スイスイ撃破していたので、「これ実は簡単なんじゃないの?w」なんて思わなくもありません。早急な検証が必要です。
……というわけで本日のエントリは、ふぁっしょん(とコマちゃん)の突然思いつき企画「《神赤》は本当に神なのか?」をお送りします。

わたしは白魔道士で、見届け役兼レイズ係。最初からレイズ係を連れて行くあたりが麻雀でも弱気な打ち回しのコマちゃんらしいです。
ジラートミッションを終了しているわたしは、エルドナーシュへの挑戦権がないので、BC突入時のみPTを組みます。突入後すぐにPTを解散し、あとはいっさい手を出さないルール。例えコマちゃんが死にそうになってもケアルしません。例えコマちゃんの財布が空になってもお金も貸しません。

いよいよ戦闘開始。果敢にもひとりでエルドナーシュへ向かっていくコマちゃん。二匹のスフィアロイドを寝かせつつ、順調に削ってゆきます。壁のバリアみたいなヤツを七割ほど削ったところで、蝉が回らずジリ貧になってアボン。ヘイトリストにのっていたわたしも巻き添えアボンヌ。強制退出となりました。



BC排出後、わたしはリレイズで復活し、コマちゃんにレイズ。薬品を使わずに結構削れていたようなので、もしかして次はいけるかも、というノリになって衰弱回復後二戦目。
二戦目。壁バリアを半分くらい削ったところでコマちゃんアボンヌ。わたしもアボンヌ。コマちゃん曰く「玉寝かせが鍵をにげってる(原文ママ)」そうで、まあ何かコツらしきモノを掴んだようなので三戦目へ。
三戦目。壁バリアをほとんど削れないまま、古代魔法をボコボコ食らってダブルアボンヌ。信じられないことにやればやるほどグダクダになってゆきます。



取り敢えず、わたしがケアルとヘイストくらいサポートすればいけるんじゃないかという話になり(←趣旨が完全に変わってきている)、ラストの四戦目。
ガンガン古代魔法を食らってわたしが女神の祝福を使ったりと相当グダグダになりつつも、壁バリアと台座っぽいヤツを削りきり、第一形態エルドナーシュを撃破。むちゃくちゃきつかったです、ハイ。
ボクの本当の力を見せてあげるよ、みたいなことを言われてエルドナーシュ第二形態へ。バイルエリクサーを飲み干してコマちゃん連続魔で仕掛けるも、思いっきしレジられた三系ブリザドでしょぼいダメージを一発与えただけで、ステラバースト→静寂のコンボで、あとはサンドバック状態、四度目のダブルアボンヌ。範囲静寂のWSがあることをすっかり忘れて鞄の中のやまびこ薬を探していたそうです。まあわたしも忘れてたんですけど。

今回の結論:《神赤》はやっぱり神でした。

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