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再び《神赤》は本当に神なのか? 



前回、エルドナーシュのソロ討伐に失敗したコマちゃんですが、往生際悪くリヴェンジしたいと言い出したので、わたしは白魔道士で見届け役兼レイズ係として半強制的に連れて行かれることに。
今回のコマちゃんは、ナシラマンティルをゲッツ、ダスクグローブを購入、わたしのセルケトリングを無理矢理奪って、装備がパワーアップしている模様。さらにはフェイスタイプが同じな上に名前も見分けにくいカメレーシングもギャラリーに加えて、準備完了。

わりとしつこい思いつき企画「第二回《神赤》は本当に神なのか?」
ファイッ!

一戦目 紙たすきの解き忘れ(←本人談)で敗北。壁は七割ほど削っていました。
二戦目 壁を五割くらい削ったとろこで古代を食らってジリ貧、敗北。
三戦目 がんばったように見えたものの終わってみれば五割しか削れず、敗北。
四戦目 何故かわたしがスフィアロイドに絡まれてグダグダ。仕切り直し。
五戦目 五割か六割削ったものの、やっぱり敗北。

どういうわけか、やればやるほどグダグダになってゆくコマちゃんスタイルです。一戦目が一番良かったのは前回と同じですねぇ。ただ「そのタイミングでスリプガかよ」とか、「一番キツいところで玉が起きてトドメをさされた」なんていう運の悪いパターンも結構ありましたね。まあ運の要素さえも乗り越えるからこその《神赤》なんでしょうけれど。

今回の結論:《神赤》は間違いなく神でした。

☆★☆ おまけ ☆★☆
突然、不思議な質問をしたのちに逆ギレするコマちゃん。


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