FC2ブログ

最後の《神赤》は本当に神なのか? 



ふぁっしょんとコマちゃんのしつこい連続企画も今回でホントにホントの最終回。赤魔道士ふたりでエルドナーシュに挑みます。ふたりともサポは忍者。ソロの準備をしていたコマちゃんに比べ、わたしの方は薬品も装備もマクロもかなりいい加減ですが、「まあふたりならいけるでしょだって《神赤》とかはひとりでやってるんだし大丈夫余裕だよふたりならいけるって」という感じに、レディ・ファイッ!

ソロのときは散々てこずった壁バリアもふたりだとゴリゴリ削っていけます。エルドを護衛する二匹のスフィアロイドはそれぞれ一匹ずつ担当して寝かせ。スリプル管理が一匹で済むだけで段違いに楽になりますね。そんなこんなで壁バリア撃破。
今度は乗り物エルドに殴りかかります。壁バリアのフェイズシフトとか何とかシータとか、スタン系攻撃がない分、乗り物エルドはむしろ弱いです。古代連発気味なので空蝉も回しやすいですし。「やべコレいっちゃうよ絶対勝つるよエルドヨワス伝説のコンビが誕生しちゃうね」という感じにこちらもサックリ撃破。
ボクの本当の力を見せてあげるよ的悪の親玉お約束イベントののちに、第二形態のワープしまくりエルドへ。ココで虎の子の連続魔を使用。ブリザド連射で一気に沈めるつもりが、スリプガで足止め。連続魔終了直前にやっと目が覚めて一発くらい三系ブリザドを叩き込むも今度はヴォーテクスとかいう技でテラー状態に。無抵抗のままバシバシバシッとかなり痛い通常攻撃をもらってダブルシボンヌ。うーん、あとちょっとだったんですけどねぇ。



負けておいてこういうことを言うのもアレですけど、ソロがハードモードだとすると、コンビならばノーマルモードくらいでエルドと戦うことができそうです。ただ毒薬は常時服用ですねぇ(←わたしは持っていなかった)。
結局、ギャラリーの忍者と白魔道士を加えて、わたし以外の三人はすべてミスラという猫率の高い忍白赤赤の四人でエルドナーシュを撃破。こうして、コマちゃんのひと夏の夢は終わりを告げたのでした。まだ五月ですけど。

今回の結論:《神赤》はぶっちぎりで神でした。でも、イパーン人は四人くらいいればフツーにエルド倒せます。

☆★☆ おまけ ☆★☆
コマちゃん没後、ひとりで突撃してはナシクズシに死んでいくギャラリーたち。
この企画は地獄だぜ。フゥーハハハハハハ。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fffs.blog36.fc2.com/tb.php/251-8790e71f