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レベロス補給作戦(後編) 



もういきなり結論から言っちゃうと、はじめての「レベロス補給作戦」は時間切れの失敗に終わりましたw スタート地点のNPCであるYazuhmaさんのセリフが「あと少しで配給は完了ね。もうひとふんばりよ!」と言っていたので、達成度は六割~八割のあいだといったところでしょうか。うーん、厳しいなあ。綿密に作戦会議を行ったこともあり、経験者がひとりもいなかったわりにはスムーズに進んでいたと思うんですけどねぇ。というわけで、次回のために敗因とその対処を分析。

・とにかく制限時間が足りない!
→パウダーブーツをひとり一足~二足、エルメスクンチャも少々用意していたんですが、それでも制限時間が足りなかったということは、もっと用意する必要があるんでしょうねぇ。Wiki等の作戦成功報告を見ていると、ひとり四足~五足のブーツを持っていったパターンに成功報告が多いような気がします。

・NPCによって補給のノルマが違うのか?
ステーキふたつ(5P+5P=10P)を渡して満足するNPCもいれば、満足してくれないNPCもいたような気がします。NPCによって各々ノルマが違うとなると、糧食ポイント制はあくまで目安にしかならないわけで台詞で判別する必要も出てきます。

・指示役キツいっす(泣)
ポイント管理に手間取って、ぶっちゃけわたしは四回くらいしか補給できませんでしたwww ……ごめんなさい(泣)。これに加えて前項で挙げた「台詞の判別」をしなければならないとなると、もうムリ・アリアポー。六人+一人のアライアンスにして指示役は作戦成功済のヒトにお願いするのがいいのかなあ。

・指示方式よりも担当方式の方が良いのかもw
今回の戦術を真っ向から否定する方法ですが、糧食のポイント計算をしつつアッチ行ったりコッチ行ったりするよりも、それぞれ担当のNPCを決めて、そのNPCのみにひたすら補給を繰り返すという方がシンプルで良いのかもw 移動速度UPの装備を持っているヒトは 離れた場所にいるNPCを担当すること、という感じに割り振れば効率的ですし。

結果こそ失敗だったわけですが、あーでもないこーでもないと時間をかけて作戦を練りつつ、ちょっと緊張しながら突入、必死にマップを走りまわったり計算したりして、終わったあとには反省会で実はこうすればよかったかも……みたいな流れは久しぶりだったのでなかなか楽しかったです。最近は戦績稼ぎのために慣れた作戦ばっかりでしたからねぇ。機会があったら是非リヴェンジしたいと思うのですが、今月のVer.UPで既存アサルトに修正も入るようですし、何もそんな時期に無理してやらなくても、という感じもしますがw

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