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プークの幻影(Shadows of the Mind) 



プークの幻影(Shadows of the Mind)
 皇国軍黒の書
 翡翠廟
 Phantom Puk

編成は忍暗シ(←ふぁっしょん)詩赤白。簡単でヌルいBCだよと聞いていたのでナメてかかってみたのですが、ウワサどおりにイージーなBCでした。大抵の場合ナメてかかって酷い目に遭うというのがいつものわたしのパターンなんですけど、今回は珍しくそれに当てはまらなかったようでw

相手は Phantom Puk一匹。殴ってるうちに「ボレアースマント」という名の特殊WSを発動して幻影(分身)を生んできます。幻影は多いときと少ないときとで数に差があったような気もしますが、きちんと数えていたわけではないのでぶっちゃけ良くわかりません。幻影はスリプガ無効、ララバイ有効、30秒ほどで消滅します。普通に戦いつつ、詩人はボレアースマントのログに反応して魔物達のララバイをすればまず負けないと思います。

唯一怖いのがララバイの直後に「ホワイトウィンド」を発動、幻影が一斉に睡眠から回復してタゲを取ったヒトが瞬殺、てなパターンですが、そうそう頻繁にあることではないので、こればっかりは運が悪かったと諦めるしかないと思います。超安全策のガッチガチ編成ならば詩人二枚が良いんでしょうけど、まあそこまでするとやりすぎかなという感じはしますね。

一時間ちょっとで六人分六戦をサクサクまわして全勝。わたしとしてはマグネットナイフにチョロッと興味があったのですが、やっぱりこのBCも装備類のドロップは絞られているらしくて誰もゲットできませんでした、無念。

というわけで、これにてアトルガンで実装された「皇国軍黒の書(LV無制限)」のBCはすべて体験できました。今度は「皇国軍白の書(LV60制限)」のBCもいってみたいなあ。

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