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Hang Onto Yourself (vs.Dynamis Lord Part.2) 



デュナミス-ザルカバード。62名で突入。前回同様Kスケ君の所属するLSとの合同作戦。わたしは赤魔道士サポ暗黒での参加となります。基本戦略はこれまた前回と同じくチコメモを踏襲するので割愛し、今回は合同作戦時のルールについて。

・60名を超える参加者が予想されるため、編成時間をいつもより多めに取る。
→突入予定時刻の一時間前にザルカバード集合。
・参加予定数64名。
→うち我がウラソラLSの参加枠は30名(結果として26名だったので4枠を譲渡)。
・砂時計代は両LSでワリカン。
→参加枠の多少に関係なく50万ギルずつ。
・ドロップした1貨幣はロットせずに流す。
→鞄の中に入ったヒトが取得。
・高額貨幣は両LSの代表者がロット。その後は各LSにて処理。
→我がウラソラLSの代表者はわたしでした。ロット弱くてイヤなんですけど。
・レリックは両LSの代表者がランダム。その後は各LSにて処理。
→我がウラソラLSの代表者はわたしでした。ランダム弱くてイヤなんですk
・シャドウマントは我がウラソラLS、シャドウリングは合同先LSの所有権とする。
→前回討伐時の戦利品取得状況からこのルールに決定。

ランダムに負けたLSはレリックにロットインするチャンスさえなくなってしまうという厳しい面もありますが、相手方のレリック希望状況も把握できない上に普段は運営方針の違うふたつのLSが合同するには、運の要素に依存するルールの方が公平になると思います。運を排除しつつ公平なルールを作ることも出来なくはないんでしょうけど、その結果ルールが複雑になってしまうと、かえって混乱を招く恐れも出てくるのでなるべくシンプルなモノが良いと考えました。今回の侵攻でドロップしたレリックは、侍シ赤狩。代表者によるランダムの結果、侍狩が我がLS、シ赤が合同先LSの所有となりました。

さて本題の裏闇王さんことデュナミスロードです。陰陽龍コンビを撃破した時点で制限時間残り一時間。最後の作戦会議後、いざデュナミスロードへ。想定していたとはいえ、どうしても終盤に連続魔スタンの合間からオブリビオンラッシュが発動してしまいます。これまた前回と同様にオブリ後、リレイズで復活して削りきるという形になったんですけど、終盤の連続魔スタンの枚数を厚くすれば回避できるんでしょうかねえ。かといって赤魔道士サポ暗の人数も限りがあるので終盤を厚めにして序盤が薄くなっちゃうと、序盤に壊滅的な打撃を受けてそれこそ討伐失敗なんていう事態にもなりかねないので、やっぱり終盤の漏れは諦める方がいいのかな。

初戦で勝っても二戦目は負けるなんていうジンクスが世間ではあったりなかったりするみたいですけど、今回も無事にデュナミスロードを撃破。ドロップはシャドウマントとルンゴナンゴ翠貝貨でした。シャドウマントはルールにある通り我がウラソラLSの所有権となり、希望者のクサナさんがゲットしました。おめでとう。でもエクスカリバーとシャドウマントの組み合わせって何処からどう見ても立派な俳人さんですヨ。ミヤビすぎてヤバス。

コメント

もう 諦めました・・・・

社長に「今日は裏闇王討伐なので仕事休みます」って直訴しないからだヨと言いたいところですが、当然そんなこと出来るはずもないです。世の中は無常です(涙)。

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