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双頭の蛇作戦 

作戦領域:ペリキア
作戦目標:ウマリド、カラザーム両将軍の保護
募集要員:レベル70 / 3~6人

メンバー募集のシャウトが聞こえてきたので野良なヒトたちと強襲。アサルトってバリエーションの豊かさが魅力のひとつだと思うんですが、その一方でどんな内容の作戦かってことをある程度知っておかないと「何をして良いのかわからないまま作戦失敗;」なんて危険もあったりします。てなわけで、わたしは自分がリーダーをする際にはそれなりに下調べをするんですけど、ヒト様のPTに入るときには基本的にお任せモードの寄生虫だったりします。でもってこの「双頭の蛇作戦」も例によって寄生虫。ダニダニダニダニダニダニーデヴェルチ(寄生虫だ)!

戦シシ黒黒赤(←ふぁっしよん)の六名で強襲。作戦制限時間は30分。死者の軍団に拉致されたふたりの将軍の保護(救出)が目的です。大まかな流れは下図参照。手順さえわかってしまえばあとはそれをなぞるだけなので、特別難しい作戦ではないと思います(逆に言えば手順を理解していないとかなり大変かも)。あえてポイントを挙げるとすればラミア14号でしょうか。今回我々は「全員魅了後に扉を通過」を狙ってラミアさんに挑んだわけですが、範囲魅了のベリーダンスってどうやら視線を外すことで回避可能みたいで、ひとりだけ偶然回避しちゃって正気のまま。ラミアさんと魅了中の五人のメンバーから袋叩きにされて殉職、なんていう事故がありました(涙)。しかしながら、それ以外は特に危なげもなく進んだと思います。帰還の幻灯が出現した時点で制限時間にも余裕がありましたし。

FFXIwikiのタルタルリーダー(←)の報告には「作戦領域の南端に開かない扉がありました」と出ていて、この扉は作戦を進めると開くようになるらしいのですが、扉の奥を探索しても何もなくて、いまいち何のために存在してるのかわからない謎の扉みたいです。こういう残された謎って「謝鱗祭襲撃作戦」を思い出したりもするんですけど、意味深なNPC もいないみたいだし作戦戦績があからさまに低かったということもなかったので、本当に何もないような気もします。わたしは実際にこの扉を確認したわけじゃないのでアレなんですが、お手伝い等でまたこの作戦に参加する機会があればちょっと調べてみたいですねえ。

得られた作戦戦績は六人初回で1401点。お楽しみの戦利品はと言いますと、バイルエリクサー、ハイポ+3、Hポーションタンク、???ネックレス。この作戦のアタリな首装備はカイネックレスらしいんですけど、今回の未確定ネックレスは鑑定の結果ゴルゲット+1でした。ゴミゴミゴミゴミゴミゴミーデヴェルチ(またゴミだ)!


コメント

なんか『ディアボロの大冒険』にハマってますって感じの日記ですが、そこんとこどうなの?

おれが寄生した時は 忍さんが ソロでラミアと勝負して一切手ださない作戦だった 忍さん操られてあっさり扉開いた
おれらは生暖かい目で見てただけ

FFXIにハマっておいてこんなことを言うのもアレなんですが、元々わたしはゲームをあまりしないヒトで(プレステとかゲーム機も持ってません)、この「ディアボロの大冒険」のモトになった「不思議のダンジョン」ってのも未プレイだったりするんです。なので、いまいちピンと来ない面もあるんですけど、「一人屋敷」のjvalさんの日記を読ませてもらっていたりすると、かなり面白いみたいですネ。

ジョジョは好きなのでそのうち遊んでみたいとは思うんですけど、FFXIを続けてる間はとにかく時間がないので、とりあえずダウソだけでもして引退後くらいにノンビリはじめてみようかな。ちなみにジョジョは第四部が一番好きです。

エントリにも書いた通りこの作戦に参加したときは野良PTなリーダーのヒトに完全寄生だったので知らなかったんですけど、ひとりだけ魅了されてラミア14号の扉を開ける方法もあるみたいですね。全員で魅了されるより安全そうな感じです。

しかしながらモンモン君は正当防衛を装って計画的殺人を仕掛けてくる危険があるので、わたしは操られ役はイヤだなあ、なんてことを書いてるうちに、あああああ思い出したぞ。いつだったかのデュナミスでオークにうっかり操られたときわたしのこと殴っただろ!

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