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No Time This Time (2) 



これはツキの流れがキテるかもっていうことで、今度はワールンの祠にて「南海の魔人」です。編成は黒黒黒黒。これはすごく腹黒いパーチィですね。このワールンの祠は宝箱を開けてからBC入場エリアへ戻るまでの道のりがスンゲー長いことから待ち時間が非常にダルかったりするので、ひとりが宝箱を空けて戻ってくるあいだに他の三人で次戦開始、という効率厨的交代制で回すことにします。そんなこんなで全四戦の結果は「オックスブラッドって店売りすると結構儲かるよね^^」という感じ。つまり目ぼしいアタリは無しのいつも通りなオチです。もはやこの「南海の魔人」ではネタも涙も涸れ果てているのでクールに次へ進むことにします。

どーせパルブロ鉱山に行くなら軍隊蠍もやっとくべ、という感じにラキシスオーブを予め用意しておいたので、むしろこの「軍隊蠍の行軍」こそ本番と言っても過言ではないのです。あ、そうだ思い出した。これだけは言っておかないと。あのですね、稀に良く「もうだめぽ」って具合に言葉の語尾に「ぽ」をつけるヒトがいますよね。ああいうヒトってBCエリアへインした場合にもやっぱり「ぽ」をつけるんでしょうか。「イン」に「ぽ」をつけたりするとそれはもう大惨事になるので良い子のみんなは真似しちゃダメ絶対ダメったららめえ><;

黒魔道士パーチィでマクロをポチポチッて具合に軍隊蠍どもを焼き払ってニヤニヤする予定のはずが、初戦でまさかの全滅退出。しかも、それってわたしのラキシスオーブ。オーノォォォォ。この敗因は、ヒトを集めるのが面倒臭かったので四人で強引に突っ込んだとか、中でもエチ君はまだLV68でサンダガもブリザガもなかったとか(それを承知で無理矢理拉致ったわけですけど)、ふぁふぁさんのスリプガ詠唱が無意味に早過ぎたとか、まあイロイロとあるわけですが、その後はどうにかこうにか三連勝。たまに事故はあったものの(←主にわたしが)勝ちは勝ち。で、最後の最後に「さっき失敗しちゃったからもう一戦お願いしていいかな頼むよ」と卑屈な薄ら笑いを浮かべながら、わたしのオーブでリベンジ。するとキタコレ。セルケトリング、キタコレ。さすが獣神印章60枚を使うくらい必死なだけはあります。

ちなみにコレ全部一日のデキゴトです。こんだけ長時間FFXIをしていると脳味噌がトロけて耳の穴とか鼻の穴から流れ出してきそうになります(ホラー)。そういえばふぁふぁさんに五百万ギル借金してたんだった^^;

コメント

さらりとお下品な話題に持っていくあたり、もはや職人芸ですね

一戦目はすいましぇんでしたぁ(´;ω;`)バフッ
一日でとりだーとせるけととは!

ヤリ過ぎいくない!!!!!!

ひりゅういったことあるんだけど、
さそりって4人でも、いけるんだ。
南海+さそりって【喜び】
企画してみよかな

あっついんだから プールとか海行けよ
たまにはよーw

インする?
俺は、イン(する)ぽ

インした?
俺は、イン(した)ぽ

インしないの?
俺は、イン(しない)ぽ

。゜゜(´□`。)°゜。

>>オートマさん
おいおいオートマさんが褒めちぎりのコメントを残すなんて一体どういう風の吹き回しだよとか思ってよくよく読んでみたらまったく褒めらていませんでした。くやしいのうwwwwwくやしいのうwwwww

>>えち君
まだどちらも売れていないので儲かったという実感が全然ないです。しかしながらもし売れたとしてもすぐに旧貨幣に変わっちゃうだろうから結局のところ儲かったという実感はないままだと思います。働けど働けど我が暮らし楽にならず。

>>スパ
先週日曜日に高円寺で焼肉パーチィなんかしなければXX万ギルくらいは稼げたんだもっともっと頑張らなければダメだダメだダメなんだ、みたいなことを言い出したらいよいよやヴぁいと思ってください。

>>謎の召喚詩人さん
軍隊蠍は黒魔道士が五人いれば寝かせ一回で安定して殲滅できます。しかしながら四人の場合は寝かせが二回必要になるので、そこんとこでつまずいちゃうとわたしのように痛い目を見ることになります。南海+軍隊蠍はサマージャンボ宝くじも裸足で逃げ出すビッグツアーです、アタリを引ければ。

>>モンモン君
基本的にこのブログはわたしのリヤルライフについては書かないという方針なので当然FFXIのネタばかりが延々と続くことから「コイツってほんとFFXIばっかやってるんだな(プッ)」とか思われがちなんですが、実はまったくその通りでFFXIばっかやってます。ああああああああああ海いきてえなああああああああああ。ちなみにプールはあんま好きじゃないです。

>>エロい太股さん
何で一番肝心な場所を省略するんだよどう見てもおかしいだろ常考、と思ったりもしますが、さすがは自ら「エロい」と名乗るだけのことはあってお下品なネタには全力で喰いついてくるその姿勢はわたしも見習ってもっともっと精進しなければと感じた真夏の夜の夢。ウィリアム・シェイクスピアです。ユーミンじゃないです。

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