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デッドライン(1) 



正直に告白しますと、わたくしふぁっしょんはビシージに積極的に参戦するというタイプではなくて、特にここ最近では「フーン。蛮族軍が来るんだ。わたしはお金稼ぎで忙しいからパス。みんながんばってネ」という感じにアトルガン皇国の平和を守る重要な責務を他人任せにしていたわけなんです。これはいけません。あれもこれもいけません。らめったららめえ。そんなおり最強最悪と冒険者たちに恐れられているレベル08な死者の軍団が到来。わたくしふぁっしょん、これまでのサボりを清算すべく本日はアルザビ防衛に尽力するのであります。ビシッ(←敬礼)。

というわけで、アルザビです。フィリちゃんに誘われてパーチィを組んで、フレなヒトたちがそのまたフレなヒトたちを呼んで、という具合に続々とヒトが増えて気が付けばフルアラ。みんなして「レベル08ヤバイまじヤバイ宇宙ヤバイ」みたいな話をザワザワ……なんて具合にしているのですが、わたしはレベル08のビシージは今回がはじめてだったので何がどうヤバイのかまるっきりチンのプンのカン。とりあえずキマイラさんとかが参戦してくるみたいです。そんなこんなで15分ほど鼻をホジホジしつつ待機。でもって水蛇将ミリたんの鬨上げからビシージ開戦。ぼくはミリ・アリアポーたん!

戦闘序盤は物珍しさから金ピカメカエースことアクローリスさんを殴ってワーワー騒いだりしてたんですけど、そのうちにこのメカエースは範囲攻撃が痛杉ってのがわかってきたので完全無視。ラミアさんは魅了がウザいし、メローさんは着ているモノを脱がされちゃってこれまたウザいし、スケルトンは短剣だとダメが通らない上に範囲攻撃が痛いし、なんてことをやっているうちに五蛇将の面々が次々と戦闘フノンヌ。封魔堂ご開帳いつでもインサートおk状態のそれはもう大ピンチなわけですが、そこはかとなく下品な物言いはもちろん意図的なのであります。

で、封魔堂が開いてまず何をしたのかと言うと、滅多に入れない場所だからということで記念写真を撮りまくっておりました。はじめての封魔堂で嬉しかった今では反省している。不真面目ですいません。

次回へつづく

コメント

僕の方がミリ・アリアポーたん!
戦闘フノンヌは新しいと思いました。

ナジュリス、イキますッ!(*´Д`*)

つかビシージではシフいらないので金策してておk

>>オートマさん
ミリたんやナジュたんが捕虜になってあんな目やこんな目に遭わされてウヒヒヒというのはわりとありがちな妄想ですが、ルガ・ザザ・がだwあたりがラミアさんに捕まってあんな目やこんな目に遭わされた場合ある意味ハーレムみたいなモノではなかろーか、とか思ったりしているうちに今日一日が終わりました。

>>エロリー君
ミリたんは必殺技のスカウリングバブルを使う際「ん、もうッ。ほんとは見せたくなかったけどッ!」とか言うらしいのですが、これも何だかとてつもなくスケベに聞こえてしまうあたり、あまりの暑さで脳がやられてきたようです。

>> さん
めいんしーふwとして「シシシシーフはいらない子じゃないんだ!」と反論しようと思ったんですけど、ラグでモンスターの背後が取れずにすっぽ抜けがちな「不意打ち」とか、他人様にタゲ固定で嫌われる「だまし討ち」とか、レーテ水のおかげで影が薄い「ぬすむ」とか、まったく意味がない「かすめとる」とか、ビシージのシーフは確かにイイトコがないので金策行ってきます。

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