スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

青の症例 



嫌われモノのわたしがシャウト募集とかして「青の症例行きませんか。現在ひとりぼっち@五名募集中です」ってやっちゃうとですね、これはもう間違いなく「うはwひとりってwwwふぁっしょん孤独杉アホスwww」みたいに言われるのが目に見えていたりするので、だいたいは誰かしらフレっぽいヒトを巻き込んでふたりの段階からはじめたりするんですね。しかしながら、この日は巻き込めそうなヒトが誰もいませんいませんですよ。それでもさっさとアサルトはクリアしたい。というわけで禁断のひとりシャウト解禁です。アホスwwwww

というわけで忍獣かシ(←ふぁっしょん)赤白の六名。この編成のキモは赤魔道士がサポ獣というところでしょうか。FFXIwikiには「獣使いがひとりでもいるとクリアがかなり楽になります」と書かれているんですけど、今回はメイン獣と赤サポ獣のふたりという超贅沢構成。これは楽勝過ぎて鼻ホジホジの予感です。何をするにもマニュアル人間のわたしはFFXIwikiのオススメルートそのままに「東ラプトル→西ブガード→南リザード→北リーチ→東スパイダー→東キキルン→北ポロッゴ」と攻めることにします。

序盤はわりとすんなり症例集めが進んで「やだなにこれ楽勝じゃん」みたいなふいんき(未だに変換できない)だったものの、リザードさんの回避率ダウンが全然来てくれません。これはやヴぁいってことで先にリーチとスパイダーから状態異常をもらったんですが、それでもリザードさんの回避率ダウンが来てくれません。考えてみるとリザードさんってすごく多彩な技の持ち主なんですよね。やばいコレはまじやばいリーダーなのに作戦失敗とか胃に穴が開きそう耐えられない。と泣かされる寸前まで追い詰められたところでようやく回避率ダウンゲット。

ノルマギリギリの五つの症例を集めてどうにかこうにか作戦成功。内容自体はシンプルでそれほど難しい作戦ではないんですけど、お目当てのWS技を使ってくれるかどうかはモンスターの人工知能次第なあたり運が絡みますね、うんうん(←)。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。