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ケット・シーの助手 



クォン・ミンダルシアの両大陸に点在する「禁断の口」に異変を見たとき新たなる冒険の扉が開かれる……というわけでアルタナ-ミッションです。現段階で遊べるのは「忘らるる口」「はじまりの刻」「ケット・シー、馳せる」の三章のみ。こう書くと非常に少なく感じますが、アルタナ-ミッションはクエストのコンプリートが進行の条件となっていたりするので、そのクエの数も加算して考えると多からず少なからずといったところではなかろうかと、わたくしふぁっしょんは、えーと、愚考するのであります。

とりあえずサンドリアとウィンダスのクエストを進めたんですけど、わりと素直にどちらも面白かったです。面白かったんですけどね、サンド所属のヒトが「エグセニミルとラーアルが合わさって最強に見える」とかウィン所属のヒトが「来たアジドマルジド来たこれで勝つる!」なんて騒いでいる傍らで、初期三国ミッションはバスしかコンプしていないわたしは「なんか聞き覚えのある名前だからこのヒトはたぶん有名人」程度の知識しかなかったりするわけで、基本的に常時「?」マークが頭の上に浮かんでいる状態。こういうのって地味に悔しいビクビクッ。それならバスのクエを進めればイイじゃないって話なんですが、バスはバスでノールの爪を取りに行くのがダルくて停滞中。まあコレは競売取引可能なアイテムなのでさっさと購入して進めちゃっても良いんですけど、お金勿体ないですし^^;

そんなこんなで所属国なのにバストゥークのクエストだけ保留状態のまま猫型生物ケット・シーさんの助手になって「戦渦で流される涙を減らす手伝い」をすることになったふぁっしょんさん。でもですね、リージョン情報を連打更新しながら必死こいて戦場を探し求め、カンパニエバトルでは我先にと鮮血を求めて突撃する我々冒険者こそが戦禍の元凶という気がしなくもないのですが、そんなふうにゲーム的設定の矛盾にいつまでもツッコミを入れてたりとかすると「ふぁっしょんさんまだそんなことやってたんスか^^;」とサムい目で笑われちゃうことになりそうなのでわりと唐突に本日の日記は終わるのです。

コメント

スレ違いだけど猫の手があるのならば、42から安定してテリガンいける。
テリガンは50手前までの息が長いところだから割と居つく人がいるから場所確保がだるいけども、一応3箇所あるからなんとかなる。お勧めは風の回廊のほうに向かう洞窟手前。運がよければ2匹獣ゴブいる。
アルタナはミッションとかまるで手をつけてないんだけども猫の手がなくなったので場合によっては呼び出しがwwそのときはよろしくね

SSのアングルがとてもよい。
<`∀´>っ◎

サンドリアに移籍しなさい!

■まれい君
まだ序盤ということもあって、とりあえずミッションはソロで進めることができるモノばかりなので問題ないんですが、カンパニエops.とかはしっかり固定パーチィを組んでかかった方が良さそうな感じはしますね。それからいなくなった猫は年の瀬あたりにひょっこり戻ってくるような気がしないでもありません。何となくですけどね、そろそろウズウズしてるんじゃないかな。

■ふぁふぁさん
イベントシーンの場合はキャラクターの立ち位置からカメラアングルまで、すべてシステムがセッティングしてくれるので楽チンですね。パシャパシャと何枚か撮影しておいてあとで良さそうなのを選べばハイ出来上がりというわけです。個人的に一番悩むのが戦闘シーンのSSで、ゲームに支障のない程度にSSを撮影(盗撮)しなくちゃいけないのでどうしても操作のしやすいカメラアングルから離れられず、結果としていつも同じような雰囲気のSSになっちゃいます。

■J様
現代サンドリアへ移籍すると必死こいてコンプしたOPテレポがリセットされちゃうし、過去サンドリアへ移籍するとセコセコとカンパニエで稼いだ「連合突撃章」を取られちゃうようなので、ブツブツと文句を言いながらもふぁっしょんさんは最後までバストゥークのために働くことになりそうです。指輪が欲しいという理由だけで選んだ国とはいえ、五年も所属していると愛着が湧いたりするんです。

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