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ペットハンターブルース(2) 



いつだったかのVer.UPで「ダメージ値見直し」なんていう前代未聞の調整が入った短剣。でも、それってLV68以降に装備可能な短剣のお話で、結局それ以前のレベル帯の短剣事情ってほとんど変わってないんですね。だもんで新しい短剣が装備可能になっても「戦闘力が大幅にアッポしたぜ!」てなことはあんまりなくて「ウーンちょっと強くなった気がするけどビミョンヌ^^;」というあたりに落ち着くことが多かったり。そんな具合にいまいちパッとしない低中レベル帯の短剣ですが、例外はあるものでしてそれがボーンナイフ+1。間隔とダメージ値だけでもフツーに優秀なのに命中と攻撃力のボーナスまで付いている。おまけに出血大サービスと言わんばかりの安値で取引されていたりして本当に良い短剣だと思います。別にわたしは骨細工職人の回しモノじゃないんですけど。

で、LV49からはグスタフの洞門です。ここのゴブペットはプニプニとかタコヤキとか呼ばれるリーチ族。コイツも結構いやらしい攻撃をしてくる相手で、お世辞にも狩りやすいとは言えないのですが、所詮はHPの少ないペットモンスター、力押しでねじ伏せます。LV53からはちょいマズになったんですけど、次の狩場のソ・ジヤは許容数が非常に少ないのでLV54までココで引っ張りました。まがりなりにもFFXIのブログを書いているのだから、誰も知らない美味しい狩り場のひとつでも報告してたまには他人様のお役に立ちたいと思わないこともないのですが、結局はテンプレサイト通りに狩りをするテンプレ星人です。全然関係ない話ですけど、おっぱいが好きなヒトのことをおっぱい星人とか呼んだりするじゃないですか。おっぱい星人が存在するのなら当然この広い宇宙の何処かにはおっぱい星もあるわけで、それは一体どんな星なんだいメーテル?

やたらと話が無関係な方向に流れがちですが、だいたい「ペット狩り」なんていうのは飼い主に見つからないようにペットイヂメを延々と繰り返すだけだったりするので、書くことなんてたいしてないっちゅーねん。あっ、思い出した。ここいらのレベル帯ではじめてフルパーチィ(六人)を組みました。いつも孤独にペット狩りをしているふぁっしょんさんの姿を見て心配したシェリーたんが誘ってくれたっぽいです。というわけで、構成は竜シ踊踊踊学。獲物は過去世界のロランベリー耕地でトンボです。こう書くと「お、過去世界でレベリングとかちょっとモノ珍しい感じじゃん。美味しかった?」と訊かれたりするんですが、はっきし言って良くわからないんです。だってこれまでずーっとソロで遊んできたので同レベル帯の違う狩り場での経験という比較対象がないわけですから。で、結局は「ソロと違って安全に狩りができるのはステキかも」程度の役に立たずな感想が飛び出したりして、みなさまの失笑を買うことになるわけです。

次回へつづく

コメント

おっぱい星には大きなお椀型の二つの山が連なっています

最近ようやく厨二病を卒業しつつあるふぁっしょんさんは「ベタってのもそれほど悪くないかもしれない」なんてことを思ったりするんですが、いくら何でもそれはあまりにもベタ杉じゃないッスかね。

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