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ウィルムアストニシャー(2) 



とにもかくにも総司令官の命令はサー・イエッサーで絶対なので急遽サポを忍者にしてリヴェーヌ岩塊群サイトへ。ドラゴンボールならぬ「帝龍の玉」を投げ込んで不安指数120%のままバトル開始。結果、最初の召喚龍ヨルムンガンドにひねられてほとんど手も足も出ないままいきなし総崩れ(照)。何人かはホウホウのテイで逃げ延びたので全滅こそ免れたものの、バハムートどころか手下のヨルムンにここまでコテンパンに叩きのめされると、アレが悪かったコレが悪かったという以前の問題で「ぼくたちにはちょっと早すぎたかもね」とヘラヘラ笑うしかありません。

右脳では悪魔のふぁっしょんが「クラポン暗黒なヒトたちに寄生虫してイージーにバハムートをやっつけちゃいなヨ」と囁き、左脳では天使のふぁっしょんが「正々堂々とバハムートさんを倒してこそ真の勝利なのです」と対決しますが、どう見ても天使のふぁっしょんは準廃人の負け組理論です。そんなふうにひとり漫才をしているうちに衰弱状態から回復したので気を取り直してリターンマッチ。今回の真龍召喚は應龍→ティアマト→ヨルムン→ヴリトラの順。つまり奇跡的に戦闘が順調に進んだわけですが、ヨルムン→ヴリトラのあたりで浮沈艦(イージス的な意味で)のクサナさんがまさかの撃沈。仲間たちが「はやくきて~はやくきて~」と泣き叫ぶところに、三倍(実際は三割増し程度)の速度で赤い彗星ふぁっしょんがきょうきょ参戦。これで勝つる!

しかしながら現実はそんなに甘くないわけで予想通りというか何というか我ながら超グダグダな盾役っぷり。でも「バハムートさんはアブソルートテラーやホリブルロアがキツいからねえ。そりゃヘイトだって逃げるよ。アハハハ」とか適当なことを言っておけばきっとみんな騙されるはずなのでノーブロブレム。盾役なのに氷杖を背負っているところには危険ですので触れないでください。ヴリトラを撃破して手下の召喚龍はすべて討伐完了、とりあえずほっと一息みたいなところでスタンの隙間からギガフレアが落ちてふぁっしょん戦闘フノンヌ。さらにその直後「絶対に止めるように!」と注意されていたテラフレアまで落ちてきて、バトルフィールドは火の海に。対フレアのスタンはラソド君の役割だったので戦犯は彼です。みんな街でラソド君を見かけたら石を投げてやるといいです。

テラフレアによってファッショナブルズは半壊。これはもうダメかもわからんねという空気が流れたりもしますが、見るとバハムートさんも結構なダメージを負っているみたいで虫の息です。文字通り喰うか喰われるかってところで黒魔道士軍団が最後の力を振り絞って精霊魔法の一斉射撃。さすがのバハムートさんもこの猛攻にキリモミ墜落です。クリアタイムは57分47秒。タイムリミット二分前とかどんだけギリギリなんだよって話ですが、勝てば官軍なのです。このバハムートさんが隠し持っていたお宝はドラゴンスタッフ、バハムートザグナル、昆吾石、昆吾鉄、水鉛鉱、水鉛鉱、カシミヤ織物、カシミヤ糸、真龍角、セイレーンの髪。確かにウマーな戦利品かもしれませんけど、そんなのは二の次なんです。ボロボロになりながらも掴み取った週刊少年ジャンプ系の初勝利にこそ意味があるんです。でも、こんなキレイゴトを言ってると「じゃあふぁっしょんは分け前なしでヨロ」とか言われるので、やっぱしぼくも戦利品ウマーしたい;;

コメント

戦争だ!!ファッショナブルズ対テリリンズで
戦争だ!1
バリスタだ!!
レリック禁止だ!!

ヤリタイなぁ

ヤリタイ
チョウ・ヤリタイです

ウィルムの文字に釣られた俺は生粋の竜騎士なのかもしれない(´¬`)
ふたを開けたら俺の子竜をいじめちゃらめぇぇ°・(ノД`)・°・な内容ですか。

■モンモン君
バリスタって面白いことは面白いんですが、残念ながら現行の仕様だと戦略・戦術よりもジョブの性能によって戦局が左右されちゃうので、純粋な意味での勝負にはならないと思うんです。なのでここはひとつ麻雀で白黒つけようジャマイカというわけで2008/03/02(土)に「第02回ぱんでもにうむ麻雀バトル」を開催をココに宣言します。ええ宣伝です。というわけで参加したい人はふぁっしょん宛に連絡を。

■J様&スパ
チミたちは「やめろ」と言われると反抗するタイプみたいなので、もう好きなだけヤリまくればいいと思うよ。

■えち君
竜騎士えち君は可愛い子竜のエンバーたんと楽しい日々を送っていました。しかし成長したエンバーは野性の本能に目覚めてヒトを襲ったり農作物を食い荒らすうになってしまいます。お父さんから猟銃を手渡されたえち君は……なんていうお話を思いついたんですが、これって小学生の頃にガッコのセンセに読書感想文の宿題を出された「子鹿物語」そのまんまの内容でした。イヤイヤ読んだのに結構覚えてるもんだな。

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