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その名はシュルツII世 



学者のアーティファクト取得クエスト第一話「その名はシュルツII世」です。このクエストは2008/03/11のVer.UPにおいて導入され、当時学者がLV40だったわたしはミーちゃんハーちゃん的に飛びついたところまでは覚えているんですけど、昨日の晩ゴハンに何を食べたのかってことさえ覚えていられないふぁっしょんさんの記憶力ですから先月に遊んだクエストの内容なんて当前のごとく忘却の彼方。だからと言って「忘れちゃいました。おしまいw」だと日記にならないわけで、クエストのコンプリートリストを確認したところ「シュルツ流軍学の師シュルツ先生の行方がわからないとアーリーンが心配している。先生を捜し出し、無事を確かめてウルブレヒトの封書も届けてほしい」と書かれていました。あー、そういえばそんな感じのお話だったなあ。うん。そうだったそうだった。たぶんそう。

基本的にアーティファクト取得クエストの第一話ってひとりでも何とかなる難易度だったりして、このクエストもその例に漏れず、軽いタライ回しが面倒臭いだけでまあヌルいです。ただパシュハウ沼の「IndescriptMarkings」の出現条件がヴァナ天候に左右される仕様なので、ハマったら延々天候待ちとかになってかなりダルいかも。わたしの場合はタイミング良く「晴れ」だったことから天候待ちをする必要はありませんでしたけどね。「自分の強運が怖いよ世の中ってちょろいね」みたいなことを言ってバカ笑いをしているとそのうち酷い目に遭いそうなので自重。最後にエルディーム古墳のアーリーンちゃんに報告を済ませればコンプリートです。

■虚誘掩殺の策 LV46~学
 黒魔法『虚誘掩殺の策』の呪文が記された兵法書。
 効果:天候の属性の魔法命中率をアップ。

そんなこんなで学者のアーティファクト(武器)はFFXI史上前例のない黒魔法のスクロール。キョユウエンサツのサクと読むそうです。試しに何度か使ってみたんですが、うーん、イマイチな気が……。いまのところ「『虚誘掩殺の策』はスゴい魔法だ!」みたいなウワサも聞かないので、やっぱし空気系魔法 (←存在を忘れるって意味で) なのかもしれない。まあスクロールは習得しちゃえば消えて無くなるためにモグ金庫のスペースを取ることもないので、使えない魔法でも有りと言えば有りなんですけどね。それよりも何よりもエルディーム古墳のアーリーンちゃんのミニスカに目がイッちゃってクエストに集中できない方が問題。君は本当にいやらしい子だ、明らかにわたしのことを誘っているだろ!

コメント

先生のうしろのモヤモヤはなに?
オナラなの?

■オートマさん
激しくネタバレになるからイエナイ。しかしながら「気になって仕方ねーよ生殺しはヤメロ!」というヒトは「シュルツII世」「ネタバレ」のキーワードでググってみてくださひ。

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