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フィールド・オブ・ヴァラー 



とやらが導入されたようなので、早速遊んでみることにします。FFXI公式サイトの説明によると「任意の訓練を受け、指定されたモンスターを指定された数だけ倒すことによって経験値とギル、冒険の役に立つサービスを利用できる専用のポイントを入手できるコンテンツ」なのだとか。フムフム。しかしながらコレには経験値を得られるモンスター(つまり楽な相手以上)のモンスターの撃破が条件なので「LV75のヒトがグスタベルグの訓練を受けて、弱いものイジメで楽勝クリア^^v」なんてことはできないみたい。まあ当然ですね。

そんなわけなので早速LV01のモンクに着替え、北グスタベルグへGO。宙にプカプカと浮いている「Field Manual」をタゲって「自主訓練の章」の最初のページを選択すると「ワーム族(ミミズ)を六匹しばいてこい」という内容。聞き分けの良いイヌのようにミミズをしばいてみると 「討伐対象のモンスターを倒しました(1/6)」というログが流れる親切設計で、指定数の撃破を完了した時点で経験値とギル、専用ポイントがもらえる仕組み。単純そうに見えて単純なのですが、レベリングという大きな目標の中に小さな目標が生まれるだけで、コレがなかなか面白い。ちなみにこの専用ポイントは「タブ(単位は葉)」と呼ばれるモノで、一定数を貯めることによって「Field Manual」の「戦闘支援の章」からリジェネやリフレシュ、野戦食といった具合にレベリングに嬉しい効果を得られるようになります。

2008/12/09のVer.UPではこの「フィールド・オブ・ヴァラー」の他にも、ドキドキワクワクの宝箱「TreasureCasket」が導入されたおかげで、単調だったレベリングが楽しく、華やかになった感があります。しかしながらモンクがLV01のままなのを見てもわかる通りレベリングをサボりがちだったふぁっしょんさんみたいなヒトはともかく、レベリングスキーなヒトとかは「今更こんなステキ仕様を追加されてももう育てるジョブがないよ!」みたいなコトになっていそうですがw

コメント

箱の中からやたらサイレントオイルとかプリズムパウダーが出るが
レベリングしにきてるのにどうしろというのだ

■だいにちさん
アレはホント謎ですね。ココはひとつ面白おかしい使用方法でも考えて皆様からの笑いを取りたいところなのですが、それさえもままならないくらい謎。

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