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Smells Like Teen Spirit (1) 



※千里のラーニングも花粉から。

唐突に育成をはじめた青魔道士が、唐突にLV63になりました。FFXIにおけるLV60というのはひとつの区切りとなる数字でして、皆様御存知の通り、ジョブ専用防具のアーティファクト一式が解禁になります。つまり憧れのナリーマさんのコスプレでニヨニヨ。スーパーソニックな勢いのまま一気にゴール(LV75)を目指したいところですが、LV63って必要経験値的に考えるとようやく折り返し地点なのだとか。先はまだまだ長い。というわけで青魔道士のレベリングのキセキだーッ。グワシ!!

■LV01からLV10まで
→グスタベルグ周辺をウロウロしているモンスターをひたすらブン殴る日々。このところ踊り子だの学者だの、ドチラかと言うと非力なジョブのレベリングが続いていたせいもあって、青魔道士の強さと言うかこのレベル帯の片手剣のブッ壊れ性能に任せ、何も考えずにブイブイ(←死語)経験値を稼いでしまった結果、ココまでにラーニングした青魔法は皆無。コレがのちに大きな悲劇を呼ぶことになるとは当時のふぁっしょんさんには思いもよらないのだった。

■LV11からLV20まで
→LV15になっても何ひとつとして青魔法をラーニングしていないことに怖くなってコンシュタット高地で花粉のラーニングを開始。しかしながら、青魔法を習得していないってことは当然青魔法がまったく使えないわけで、必然的に青魔法スキルは掛け値なしのゼロ。青魔法スキルがゼロだとラーニングもままならないという負のスパイラルに陥って涙目状態。コレに懲りて花粉習得後はアレやコレやの青魔法をラーニングしてボチボチ数を揃えたのですが、LV17~のいやしの風だけはなかなか覚えてくれず、ハマりにハマって気が付いたらLV20とか。

■LV21からLV30まで
→LV18~のメッタ打ちをひっさげペットハンターブルース再び。デルクフの塔からシャクラミの地下迷宮、ビビキー湾と各地を転戦。このあとはアットワ地溝のゴブリンペットを狙うのがセオリーなのですが、ココは狩場まで遠い上に許容も少ないことから今回はパス。取りこぼしの青魔法のラーニングを兼ねてバルクルム砂丘のフィールド・オブ・ヴァラー(F.O.V.)を利用しました。ラーニングもダルイと言えばダルイんですけど「ふぁっしょんはアレをラーニング!」のログが流れるとレアなアイテムをゲットしたみたいな喜びがあります。

次回へつづく

コメント

なんで急に楳図かずおなんだよw

■オートマさん
ココロのずっと奥の方にあったヒキダシが開かれたくさいです。

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