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ケット・シーの助手 



約半年ぶりにリリゼットたんの登場となるアタルナ-ミッション。このリリゼットたんってパッと見は超カワイイのですが、角度によってはブサイクちゃんに見えることがあったりして、そういうのってヤケにリアルと言うか、ナマナマしいと言うか、ものすごくコーフンします。そんなリリゼットたんと一緒にケット・シー一族の裏切り者を探すことになったふぁっしょんさん。一度ハマるとドコまでもハマり続ける恐怖のミニゲームで「尾行蟲」をこっそり取り付けるのだ!

■吹き矢で「尾行蟲」を取り付ける
→チョロチョロ動き回るケット・シーさんを吹き矢で狙い撃ちします。ネ実の攻略スレでは「ケット・シーさんの動きを先読みして撃て」とか「あえてケット・シーさんの姿が見えないときに撃て」とか「とにかく連打連打連打で何とかなる」とか実にさまざまな攻略方法が語られていますが、わたしの場合はケット・シーさんが立ち止まっているときに撃ったらハズレ、ケット・シーさんの姿が見えないときに撃ってアタリになりました。深く考える間もなく命中しちゃったので、ぶっちゃけ有益な攻略方法とかはまるでわからなかったりするのですが、理詰めで攻めるよりは運任せにポチッた方が良いような気がします、何となく。

■ダルマサンガコロンダで「尾行蟲」を取り付ける
→リリゼットたんとポーシャさん、ふぁっしょんがそれぞれ一回ずつ、合計三回のダルマサンガコロンダをすることになります。注意しなければならないのは短気な性格のリリゼットたんは腰に手をあてると二歩進むようになって、おっとりタイプのポーシャさんはキョロキョロすると一歩進むのに時間がかかる点。そのあたりの特性も考慮して指示を出す必要があります。しかしながらケット・シーさんが絶対にコチラを振り向かないボーナスタイムが存在することから (身体を斜めに傾けたとき) 時間さえかければまず失敗はないので気楽と言えば気楽。

■チョコボに変身して「尾行蟲」を取り付ける
→チョコプラストルクでヒナチョコボに大変身、ピヨピヨ鳴くことでケット・シーさんを誘き寄せます。と言ってもケット・シーさんは気まぐれな猫型生物ですからピヨピヨばかりでは飽きられちゃう。なので時としてプイッと背中を向けてみたりして「ツン」と「デレ」を上手に使い分ける必要があります。ケット・シーさんがコッチに寄って来たらツン、アッチを向いたらデレの流れが基本ですが、ピヨピヨ鳴いても一向にケット・シーさんの興味を引けない場合もあるので運の要素も絡むようです。そんなふうにしてケット・シーさんが気を許したところで、すかさず猫だまし。それはねオマエを食べてやるだめだよ!!

その後は「黒き奸計の尾」に進んで五匹のデーモンと対決。バトルフィールドではなく、通常フィールドでの戦闘となります。試しにスパとふたりで挑戦してみたのですが、あとチョットのところで崩れてリタイヤ(戦闘不能)。頑張ればふたりでも何とかなりそうな雰囲気もあったりなかったりだったのですが、衰弱回復を待っていたところに同じ目的らしいふたりのタルタルが通りかかったので、カカッと即席パーチィ。四人中三人がタルタルというタルタル率75パーセントのパーチィで無事にデーモンを撃破。そんなこんなでキリも良いので本日は閉店ガラガラ。

コメント

冒頭が変態すぎてワロタw

アルタナミッションって、過去3国クエと交代交代で実装されるから、なかなか進まないですよね=;w;=

最近はバージョンアップって4ヵ月に1回とかだから、続きが楽しめるのは8ヵ月後とか・・・

■オートマさん
リリゼットたんの(自主規制)を散々(自主規制)した挙句(自主規制)した(自主規制)を思いっきり(自主規制)したい。

■あぜ猫さん
八ヵ月後、リリゼットたんから「わたしのこと覚えている?」と無限ループで問い詰められる未来が垣間見えます。

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