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暁の神兵 



アルタナ-ミッションの舞台は再びボスディン氷河へ。リリゼットたんとポーシャさんを救うために常花の石窟へ突入。この「囚われの迷宮で」のコンプリート条件はモンスターの殲滅ではなく迷宮からの脱出なので、エリア内を徘徊するボム族とゴブリンは族はお邪魔キャラということになります。こうしたお邪魔キャラたちを避けながら導火線だのスイッチだのをウンタラカンタラして目的地を目指すことになるわけですが、仕様を理解しないまま適当に進んでいたら、いつのまにか目的地に着いちゃっていた感じで、ぶっちゃけよく覚えていなかったり。唯一覚えていることと言えばボムに絡まれて戦闘不能になったことくらい。

迷宮を突破したあとは、ルホッツ銀山のバトルフィールド「禁断の口」です。相手はケット・シー一族の裏切り者ケット・シー・ケッヘさん。ガ系精霊魔法をはじめとする各種精霊魔法に加え、静寂+アムネジアのイアリーアイ、睡眠+TPリセットのミュインララバイ、ダイスの数字(1~6)の倍数レベルのプレイヤーに対して範囲ダメージを与えるレベル?ホーリー等、厄介な特殊攻撃が目白押し。さらに一定間隔毎にアトモスを召喚して、このアトモスが全ステータス吸収 (吸収された能力はすべて1になる)のソウルバキュームを撒き散らすから手に負えない。

しかしながら御安心召されよ。このバトルフィールドではなんと我々のリリゼットたんが参戦。おまけにLV75の冒険者よりずっと強かったりするので、戦闘はすべて彼女に任せて勝利することも可能なのです。とはいえノンプレイヤーキャラクター参戦型バトルフィールドの例に洩れず、リリゼットたんが戦闘不能に陥った場合は無条件でミッション失敗になってしまうので、回復魔法等のケアは必要になりますが、正攻法で攻めるより遥かに楽チン。こんなステキなウラワザを利用しない手はないって話で、当然ふぁっしょんさんもケアル連打。ノンプレイヤーキャラクターを回復するだけのロールプレイングゲームがあった!

今回のミッションでは尾行蟲、芳香蟲、蝕甚蟲の「蟲」が重要な役割を担うのですが、どれもケット・シーさんのひみつ道具なのだとか。基本的にわたしはイヌ派の人間だったりするのですが、ケット・シーさんはすごくカワイイと思います。

コメント

リリゼットたんは、ポーシャにヒロインの座を奪われかけてるキガス・・・

たまにはこんなケアルゲームがあってもいいと思いました

■あぜ猫さん
ネ実にも「リリゼットの不人気は異常」というスレが立っています。やっぱし人気ないのかな。わたしは結構(と言うかかなり)好きなんですが。

■スパ
仮にもスパイスガールなんだから「そう一味違うのね」って言うべきでしょう?

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