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シャントット帝国の陰謀(6) 



そんなこんなで怨念洞は生贄の間の最終決戦「呪われる世界」です。オリジナルとドルチェ、ふたりのシャントット博士を相手にファイッ!

■オリジナル・シャントット(Shantotto)
 →光火雷風属性の魔法
  ・III系、IV系、ガIII系の精霊魔法
  ・I系、II系の古代魔法、メテオ
  ・プロテス、シェル等の強化魔法
  ・I系、II系のホーリー、フラッシュ
 →両手棍ウェポンスキル各種
  ・ディバインマリサン(残HP50%以降)
   範囲ダメージ+スタン+静寂+悪疫+ディア

■ドルチェ・シャントット(D.Shantotto)
 →闇氷水土属性の魔法
  ・III系、IV系、ガIII系の精霊魔法
  ・I系、II系の古代魔法、メテオ
  ・ドレイン、アスピル、アブゾタック等の暗黒魔法
  ・ディスペガ
 →両手鎌ウェポンスキル各種
  ・サルベイションサイズ(残HP50%以降)
   範囲ダメージ+麻痺+毒+強スロウ+バイオ

オリジナル、ドルチェ共に残HP75%、50%、25%、10%時に「ぶち切れ」を発動。精霊魔法およびウェポンスキルの連発に加え、防御力まで跳ね上がります。中でも最も厄介なのがヘイトのコピー。ぶち切れた側のヘイトが相方にコピーされて、同一のターゲットを攻撃。ひとりでも厄介なシャントット博士だってのに、ふたり揃って「ディバインマリサン+サルベイションサイズの闇連携!」なんて悪ノリをされた日にはそれこそ手に負えなくなってしまうので、いかにしてふたりを引き離すかがこのバトルフィールドのカギになります。

連続魔スタンで動きを封じている間に高火力でねじ伏せるお馴染みの作戦も一応は通用するみたいですが、16画目の呪いの古代文字を取得していれば衰弱状態がない特別なリレイズ効果を得られることを考えても「ぶち切れ」の再発動がないことを利用したゾンビアタックが最も安全で最も確実な戦術だと思います。

かくして呪いによる呪いのための呪われた世界は打ち砕かれ、ふぁっしょんさんの足元にプリケツを晒すオリジナル&ドルチェ。そして三人目のシャントット博士が現れて……。というカオスなエンディングは、Dirty Deeds Done Dirt Cheap!

コメント

いともたやすく暴れるえげつないシャントット様ッッッッッ!!!!!

あけましておめでとうございます

ずいぶんログインしてないので、やってないからわからんのだけど

この課金クエ、自キャラもシャントットフェイスでいったらすげーカオスなイベントシーンになるんじゃねと思いました

■スパ
そんなくだらないことばかり言っているからパソ子さんもブッ壊れるんです。

■だいにちさん
あけましておめでとうございます。わたしの方は「ヒマだヒマだ」と言いながらもそれなりにヴァナ・インを続けていたりします。三人のシャントット博士の中ではシャドウコート(あるいはバルキリーコート?)を着ているドルチェ・シャントットさんが最もHaijinみたいです。

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